先日、定期運行を終了した
小田急の白いロマンスカー、50000形VSE。
すでに引退済みのロマンスカー
LSEと一緒に楽しむ。
先日有効長が20m車7両分まで伸び、
連接台車の小田急ロマンスカーが
ピッタリおさまるようになった、分割レイアウト
「池多摩急行電鉄」にて。
数年前までは当たり前に見られた光景。
とても17年前の車両とは思えない
スマートな車両。
もう定期列車としては乗ることが出来ないが、
Nゲージでその勇姿をいつまでも楽しむことができる。
白いロマンスは永久に不滅です。
先日、定期運行を終了した
小田急の白いロマンスカー、50000形VSE。
すでに引退済みのロマンスカー
LSEと一緒に楽しむ。
先日有効長が20m車7両分まで伸び、
連接台車の小田急ロマンスカーが
ピッタリおさまるようになった、分割レイアウト
「池多摩急行電鉄」にて。
数年前までは当たり前に見られた光景。
とても17年前の車両とは思えない
スマートな車両。
もう定期列車としては乗ることが出来ないが、
Nゲージでその勇姿をいつまでも楽しむことができる。
白いロマンスは永久に不滅です。
満を辞して、
TOMIXから発売。
JR215系近郊電車(2次車)
基本セットと増結セットの計10両が入線。
こちらが動力車。
取り急ぎ、
分割レイアウト「池多摩急行電鉄」にて試運転。
中央線を走る、
他の車両とも共演させたいところである。
2022.3.11
東武鉄道下今市駅から
会津鉄道会津田島駅を目指している。
鬼怒川温泉駅を境に、
乗客の数は一気に減った。
野岩鉄道のトンネル区間に入ると、
乗車は数えられる程度に。
高規格な高架線を颯爽と走り抜けているが、
東武鉄道所属の6050系がここを通るのも
この日が最後。
16:59 会津鉄道会津田島駅着
隣接する車両基地には
会津鉄道の気動車。
会津鉄道にも6050系が所属していたが、
東武鉄道所属の6050系と時を同じくして
こちらも引退。
今後、所属車両は気動車のみとなる。
さて、下今市駅から乗車してきた6050系は
折り返し待ち。
私にとって、6050系で訪れるのが、
最初で最後となってしまった会津田島駅。
帰りは500系リバティ。
最後に2ショットを拝んだら
ちょうど17:49
特急リバティ会津150号 出発のとき。
夜が似合う車内だと思う。
薄暗くなってきた車窓を肴にいただくのは、
行きの下今市駅で調達した
SL大樹に関する弁当と酒。
これからの
会津鉄道直通列車に想いを馳せる。
下今市駅で、
野岩鉄道所属の6050系と離合。
あともう少しだけ、
走ることが許された6050系。
赤いモケットのクロスシート。
2両の2ドア車の活躍を
一体いつまで見守ることができるのだろうか。
2022.3.11
ダイヤ改正前日、下今市駅。
その乗り納めのために、下今市駅まで来た。
出発まで時間があったのでホームを散策。
早速対向ホームに復刻塗装のスペーシア。
この組み合わせが見れただけでも大満足。
乗車する側のホームに移ると、
これからの日光線、
鬼怒川線を引き継ぐ20400型の姿。
と、さらにその奥に特急リバティも入線。
見納めとなる3ショット。
そろそろ6050系に乗り込もう。
15:14 下今市発。
6050系といえば、赤いクロスシートと
乗務員室後ろに設置された
車内の行先表示。
普通 会津田島 という表示も見納めである。
新高徳駅で時間調整。
野岩鉄道所属の編成と離合。
同じ見た目だが、こちらは引退。
あちらは野岩鉄道内で引き続き走り続ける。
小佐越駅でも対向列車とすれ違い。
この日で
鬼怒川温泉以南への直通運転が終わる
会津鉄道のAIZUマウントエクスプレス。
立て続けに素敵な2ショット。
さらに
AIZUマウントエクスプレスを追う形で
DL大樹が通過。
翌日からは見ることが出来ない貴重な光景となった。