2度目の銚子から5年が経ち
気づけば元京王の車両がもう1編成追加導入されていた。
初めての銚子電鉄で乗車した800形は
外川駅で静態保存されている。
この時点で平日日中は1編成による
1時間に1本の運行。
残りの2編成が休む仲ノ町駅へ。
デキ3はお色直しの真っ最中。
ホームでトマトが実っていた。
再びやってきた3000系で
夏の銚子を満喫する。
再び仲ノ町駅にやって来ると
夕方出庫の編成が入換を始めた。
2001編成。
青電+グリーンの混色編成。
しかもシングルアームパンタグラフの時期だった。
ということで、今度は2000形で外川駅へ。
2501号車は大正ロマン電車として
車内が改装されていた。
笠上黒生駅で3000形と離合
そして再びの2501。
沿線では向日葵が咲いていた。

























































