こんにちは
実は、ハワイアンズへ行ってから、
家族の中で、私だけなのですが、目ヤニが出て、発熱。
1日で熱は下がったので、よかったですが、
プール熱(アデノウィルス)っぽかったです。
アデノウィルスは、空気感染はないので、
タオルなどを別にするなどして生活しておりましたが、
風邪の症状は続いていたので、
朝散歩をしばらく控えていたせいか、今度はぎっくり首背中に![]()
寝れないくらい、痛くて辛かったですが、
やっと昨日から首のサポーターなしで生活ができるようになりました![]()
歳なので、気をつけないと〜〜
さて、昨日は節分でしたね。
我が家は恵方巻きを作りました!
「なぜ恵方巻きは無言で食べるの?」と娘に聞かれたので、
調べてみました。
恵方巻き起源
江戸時代後期から明治時代にかけて、大阪の花街や商人の間で、節分に縁起を担いで太巻き寿司を食べる習慣があったといわれています。
当時は「丸かぶり寿司」や「太巻き寿司」と呼ばれており、まだ「恵方巻き」という名称は使われていませんでした。
商売繁盛や無病息災を願い、福を巻き込む太巻きを食べる習慣が広まったとされています。太巻きを切らずに一本丸ごと食べるのは、「縁を切らない」「福を逃さない」という意味が込められているため。
また恵方とはその年に福を司る神様がいるとされる方角で、決まった方向を向いて食べることで運気を取り込むと考えられてきました。具材にも意味があり、七福神にちなんで七種類以上の具を入れるのが縁起が良いとされています。
こうした由来を知ることで、恵方巻は単なる太巻き寿司ではなく、願いと祈りが込められた特別な一品であることが見えてきます。
1980年代以降、コンビニエンスストアが節分向け商品として太巻きを「恵方巻き」と名付けて販売したことで、全国的に認知が広がりました。
近年は、家族で笑顔を交わしながら楽しむイベントとしても定着しています。
恵方巻きを黙って食べない理由
恵方巻の基本的な食べ方は、節分当日に恵方を向き、黙って最後まで食べ切ること。途中で話すと巻かれた「福」が口からが逃げるとされ、願い事を心の中で唱えながら最後まで無言で食べきることで、その年の幸運や無病息災のご利益を得られると考えられています。
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我が家としては、あまり正式にこだわるよりは、みんなで行事を楽しんで、
今年も笑って過ごせるようにとするのがいいかなと思いました。
「あーーーー」
「っむっっっ」
もちろん、節分豆まきもやりました〜〜
6年前のピンクの鬼さん。
今日から、立春。
旧暦で1年の始まりとされる「正月節」だそう。
メッセージが(タロットから)ありました。
「できないと思っているのは、自分の思い込み。
まずはやりたいことを声に出してみること」
ということで、
「ハワイに行きたいのだけど、どうやってコストを抑えていけるのか
」
とTreadsでつぶやいたら、
繋がりのないハワイ通の方からいろんなアドバイスをもらえてびっくり。
12歳から飛行機代が子供も大人料金になるので、11歳までがチャンスだそうです![]()
それは行かねば〜〜〜
子どもにとっては、勉強も大事だけど、社会勉強も大事よね〜
私は旅行好きなものの、夫にプレゼンして、夫の承認もとらないと、
車の運転もできないし、お金も自由に使えない、実現しないという。。。
去年までの「無理」という思い込みから、
もっと自由になれますように〜〜 ![]()
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そして、タロットや魔術に興味があることも、もっと楽しんでいこうと思います![]()
実は夫が、RPGゲーム自主制作にハマっていて、家の中が、ゲームの参考にと、魔術や幻術の本だらけ
何となく、それに影響を受けているのかも??
こちら、近々買う予定の本たち![]()
私が持ってるトート・タロットの解説本。魔術師アレイスター・クロウリーが作ったもので、古代エジプト思想や西洋の秘教体系(黄金の夜明け団など)を背景に、極めて芸術的かつ神秘的なシンボルが描かれた「史上最高のタロット」とも称される現代タロットだそう。
実はドイツで夫が買ってきたタロットで、それを私が貰ったもの。
何となく使ってたけど、古代エジプトや、カバラなども関わってるらしく、もっと勉強したら、すごく面白そうなので、ワクワクしてます![]()
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魔術師アレイスター・クロウリーの略歴を見ると、
私が好きな画家ゴーギャンや、画家オーブリーピアズリーにも影響を受けたり、
東方テンプル騎士団(O.T.O.)の指導者だったり黄金の夜明け団に所属していたり、
登山家だったり、古代ケルトのカバラなどなど、かなり興味深いので、、
今年はそっちも深掘りして行けたらと思っています。
ちなみに、私は、古代ケルトになぜかご縁を感じていて、
ストーンヘンジや、ウェールズ、スコットランドなども知らずに行ったし、
サロン名のスノードロップも、ケルトの女神ブリギッドとイモルクの祝祭の象徴の一つだと後で知りました。
またイギリス人の上司は、ヴァイキングの末裔で、ルーン文字を、彼の子どもたちの学校で教えたりしたそう。それも、ヴァイキングも、海洋民族の一つですしね。
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こっちは、児童書なのでそんな怖いわけではなく仕掛け絵本になっているらしい。
西洋占星術や魔術についても詳しく載っていて、
特にデザインが、かなり好み〜〜〜〜 ![]()
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デザインの参考にもすごーく良い![]()
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今年からもいろんな深掘りが楽しみです〜〜
また買ったら、中身もご紹介します〜〜![]()



