みなさん

 

こんにちは。

 

今朝、チャレンジのオンライン授業があるとのことで、子供達と自宅で勉強を教えながら、

9時半に待機していたのですが、なんと、今日の分だけ 16時からだったという。。笑い泣き

 

ひどい!私の貴重の朝の時間を返して〜〜〜!!!えーん(自分のチェック不足であることは確かですが)

 

さて、海キャンプの続き。

前回はこちら

 

 

夜中は、上で寝ていましたが、床が硬かったのと、子供達は汗をかいてぐっすり寝ていたのですが、

私は若干網戸の夜風が寒かった。

 

途中子供が夜中にトイレで起きたり、お化けちゃんがやってくる夢で起きたら、

子供達も同じタイミングでバタバタ激しく寝返りをしていたので、

近くにいてあげてよかったかなと思いました。

 

夜中のトイレで洗い場に行ったら、大きめのカニ達かに座 がわちゃわちゃしていて、ちょっと癒された照れ

 

朝は風が気持ちよく、快適でした。

 

隣のテントの若い外国人と日本人のグループが、、なんと、テントでなく、椅子に座って寝ていた。。びっくり

すごな〜若いな〜〜。テントは暑かったのかなはてなマーク

 

余談ですが、、綺麗めな外国人の女性がTバックの水着でいたのですが、女性の私ですらお尻に目がいって、、

これって男性の方々、目のやり場に困るよね目・・・意外と平気なのかしらはてなマーク
海外ドラマでも、普通に谷間が見える服着てるよね。。

男性の理性と本能の仕組みが不思議でならない・・・

 

さて、朝食は、お決まりのカップラーメンラブ 

普段あまり食べないし、なぜかキャンプだと、美味しく感じるし、片付けが楽なので、朝はラーメンと決めています。

 

食べていたら、、

 

結構大きめのカニさんが乱入!!

 

 

しかも、昨日娘が落としたお肉をちゃっかり掴んでる笑い泣き 可愛すぎる〜〜かに座

 

 

この子はタープの外にいましたが、タープの中にも、服を入れたカバンの中を漁ろうとしているカニさんも発見かに座

 

人が寝ている早朝におこぼれを狙って出てきたのね〜〜ラブ

 

子供達とカニを追いかけたら、タープの裏の崖の方へ。

そこで、泡をぶくぶくし始め、泡をぶくぶくするのは、体内の水分が減ってきて苦しい時出そうで、

ちゃんと水場まで帰れるか心配になりました。

 

気をつけて帰ってね〜〜〜

 

朝食を済ませて、撤収作業しましたが、テントがない分、取っても楽でした〜お願い

 

いつも12時くらいまでかかるのに、10:30前に終わっちゃった!

 

帰りに、私がずっと行きたかった龍宮窟へ!

 

 

そしたら、タイミング良く、最寄りの駐車場があと1台のところでギリギリ入れましたラブ

早く撤収作業ができたから間に合ったビックリマーク

 

駐車場のおじさんも取っても親切な方で、行きやすいルートの説明などをしてくれた。

まずは上から覗くのが良いそうです。

 

途中、小さいお社が。

コバルトブルーの海!綺麗!

 

 

上から見ると、洞窟の壁面が波で削れて、ハートの形になっています。

曇りだったので、海が暗くて残念。。

そして、小雨もサァーっと降ってきた。霧雨で気持ちいい。

 

 

龍宮窟を調べていたら、紅の豚に出てくるポルコの隠れ家に似ているとのこと。

確かに〜〜

 

ザキントス島~「紅の豚」ポルコの隠れ家は本当にあった?! | 世界一周写真館~World Travel Photo Gallery

 

紅の豚 / Porco Rosso (1992) - Background Design

 

龍宮窟も天気がいいと、こんな感じらしい。

 

龍宮窟 洞窟内立ち入り禁止/ご当地グルメ特集-じゃらんnet

 

こちらによると、、

 

龍宮窟や龍王社という名前があるとおり、龍神を祭神としています。

海に囲まれて古くから漁を営んできた日本では、海岸の各地で龍神を水神や海神として祀り、海上安全の神様としています。

 

だそうです。

 

お次は、洞窟の方へ。

 

 

 

 

雰囲気ある空間でした。

ゆっくりしたところで、帰り!

 

朝に、キャンプ仲間の一人が、

「下田なら『とんかつ一(はじめ)』だな」とラインをくれていたので、

それにお返事しようと返した時に、(流石に帰りの時間もあるし、わざわざ寄れないなと思っていましt)

なんと下田駅を通り過ぎた。

 

もしかして、『とんかつ一(はじめ)』近いのでは!?と調べたら、めっちゃすぐ。

これはいくしかないと行ってみました。

 

https://www.travel.co.jp/guide/article/20396/

 

 

大盛りで有名なお店でした〜〜笑い泣き

 

 

ご飯にもなんとカレーが。

 

ご主人が各テーブルをわざわざ回って、「おかわりはどうですか?」「満足できましたか?」と

聞いたり、気分が良くなると、おかわりを薦めてくる。

というか、有無を言わさず、おかわり盛ってくる笑い泣き

 

私が「おいしいです!」と言うと、キャベツのおかわりよそってくださり、、笑い泣き

食べるのが余計大変でした。

 

「お味噌汁も、水の代わりにぜひおかわりして飲んでくださいね〜」

「まずいスパゲティもたくさんありますから食べてくださいね〜」

「お嬢ちゃんに、スパゲティおかわりあげて!」

 

と必死に食べていた別のテーブルの小学生の女の子。スパゲティを食べ終わった途端、

追加されて、うなだれてました笑い泣き 

 

常連さんが頼んだ特製とんかつはなんと、とんかつ2枚分でした笑い泣き 凄すぎ。

 

お客さんとのやりとりもめっちゃ面白い笑い泣き

 

でも、こんな令和の時代にも昭和な懐かしい雰囲気の、人情のある食堂があるんだな〜と

心があったかくなりました。

どうもありがとうございますラブ!!!!!!

 

帰りは綺麗な青空!! 心配していた大きな渋滞にも捕まらず、スムーズに帰ってこれましたラブ

いや〜〜楽しかった!!