岡山県美作市の宇宙の母™️、地球の母™️のライトワーカー、三保子です。



サムハラ神社奥宮で受け取ったご褒美ワークとは、
スピリチュアルを通して、色んな女性と出会ってきた私が、最後に辿り着いたリーブス、旧リーブス系の手法と出会うことでした。


これで私は良くなると思いました。


それが、アメノミナカヌシ様との契約に繋がっていたのかもしれませんね〜。


男性も女性も、お母さんのお腹で、栄養をもらって育まれていくので、先ずは女性という存在の癒しを始めること。そのあとが男性という存在の癒しに入っていく。そんなイメージがあります。


自分のエネルギー容量の大きさは、3人の方から聞いていたので知ってました。
天子天女覚醒を受けなければならない私がいたのは、自分の特性を知らなかったゆえでした龍
リーベルワークさんの天女天子覚醒™️


強みとは、あまりにも自然にやっていることなんで、自分では認識しづらいんです。

その強みを自分で認識出来てないと、嫌われたり、怒りをぶつけられてしまったり、人間不信になったり、自己肯定感が爆下がりしてしまいます。

本当はお金を頂いてすることなんですが、逆にお金を払い続けることにもなり、スピリチュアルジプシーになる一つの要因にもなると感じています。


そんな私の心の声に気づいたことがありました。
「能力のある女性は、もっと能力を発揮していくこと。それが地球のため」でした。


その心の声に気づいたあとに出会ったのが、アメノミナカヌシ様繋がりの、自分製作所の子宮開花ヒーリング講座でした。


子宮開花ヒーリングの特徴は、天命を開花するための、愛の種をお還しするヒーリングなので、セラピストの個性・天命が生かされた愛の種をお還しされます。


私は性エネルギーを解放することが得意分野です。
女性性の解放をすることが得意です。
女性性を解放された女性は、嫉妬を開いていくので、自分の泉が湧いていきますので、
自分の力、能力、個性を発揮していかれます。


開かれた後の女性は、潜在意識(女性性)の想いを顕在意識(男性性)が受け止めて現実創造していきます。ハートの幸福感は、日常に至福感をもたらし、良縁をもたらします。


私の場合、ツインは地上にはいませんが、
私の強みを発揮出来るようになる母親を選んで生まれてきました。


母という存在を四六時中観察出来るように、家でもパチンコ屋の仕事にもついていき、数秘でいう強み11を磨いていたように思いました。


地球と宇宙の時空が整うまで、愛と喜びを生み出す子宮・女性性を、宇宙・アンドロメダに預けたままの方がたくさんおられるので、
愛と喜びがわからなかったり、肉体が冷えていたり、女性としての自分や男性の自分を否定していたりします。


今月の5月は、私の母親も妹も、生まれたときに一緒に住んでいた叔母も、私の甥っ子も、私にとっての初孫も誕生月です。


私は本当ならば妹が2人います。
娘を死産し、私も病気(完治してます)で幼稚園ぐらいまでの命だと命の期限を切られた私が養女に行き、夫を亡くした喪失感はどれほどのものかは想像もつきません。


その母は入院中ですが、妹から聞く武勇伝には笑ってしまいました。


妹を死産したあと、リュウマチになり歩けなくなり、病院に入院していた母が病院を脱走して帰ってきたそうですが、病院側は驚いたと思います。思わず、母の武勇伝を思い出しました。


そんな母は、勝手に退院後は、お灸に行ったりして、リュウマチを治してますが、私や妹を置いて病気になってる場合ではないと言っていたので、母は気合いで治したんだと思っていますハート


これだけの重りをつけていないと、地球では生きていけなかったんだと思ってますが、母親の子を想う力は自分の病気まで治してしまう、母親にとって子どもは生きる力にもなりますね。


今朝、「馬鹿」について調べてました。
不器用ながらも一つの道を曲げずに歩き続けることで何らかのものを大成する、そのような姿をバカという場合もある(例:『空手バカ一代』)。 類似の表現として「愚直の一念」がある


自分に誠実に生きることは、自分を好きになることでもあるし、自己肯定感も高まりますし、不器用ながらも一つの道を曲げずに突き進む、歩き続けることが出来るようになると、私は感じています。

いやあ、そろそろ自分の力、能力、個性をそろそろ自分のために、お金を産み出すために発揮していこうよということなのかもしれません。


今の技術は眼を見張るものがありますね爆笑



日本武尊命、素戔嗚尊とご縁がある私は、

ライトワークに大阪に行った際に

大阪の大鳥大社で大鳥連祖神から頂いた叡智をSPACE☆ANGELさんに能力開発して頂いたヒーリングは、自分の力を取り戻して生きていく時代のためのヒーリングになっています。




愛と感謝を込めて


小川三保子