おはようございます!


岡山県美作市
ヒーリングサロンDesertRose、
三保子です。


リーベルワークさんが、
前回の⑥中国編のイベントは、大国主命のお膝元の出雲の国からの開催でしたが、
岡山県の美作の国の総社宮の主祭神は大己貴命ですので、同じ神様ですね!


次回は、私の育ての父の出身地、
そして、叔父(実の父の妹のご主人)の出身地、


天女天子覚醒イベント@生命力&波動アップ日本プロジェクト⑦四国編が9月28日 松山で開催されます。


そのあと、続けて、29日、30日に、富士王朝の権限を持つリーベルワークさんが、宇宙的ライトワーク権限を地球から受け取る封印解除イベントを開催しますので、宇宙的なライトワークの権限を頂きたい方はどうぞご参加なさってくださいね!


私の魂の誓願は、調和。
私が携わっていきたいライトワークは、
ケフェウス王とカシオペア王妃とアンドロメダ王女の神話がある、
来季の北極星である、
私の魂の親の星のケフェウス座のライトワークに携わっていくこと。


三重県出身の私の実の父方の祖父が、
「静岡県の三保の松原のようにと三保子」とつけてくれましたが、私の人生の道しるべが、
生を受けたときの姓名「氏原三保子」と生年月日1月11日にありました。


静岡の三保の松原は、ムー大陸の最北端だとも言われていて、いろんな説がありますね。


世界文化遺産富士山の構成資産でもありますので、それぞれがそれぞれのやり方で地球貢献のライトワークに携わることは、私にとって、「調和の音色を奏でるライトワーク」のように、熊山神社の風神社の級長津彦命、級長都姫命から叡智を頂いて感じたことです。

伊勢神宮の内宮の別宮風日祈宮、外宮の別宮に風宮があり、どちらも級長津彦命、級長戸辺命を祀っていて、


風日祈宮は元々「風神社」と呼ばれていたが、元寇の際に神風を吹かせたのは風神社の神であるとされたことから、「風日祈宮」の宮号が宣下されたそうです。(Wikipediaより)



富士山世界遺産登録
2013年6月の第37回世界遺産委員会において、「富士山-信仰の対象と芸術の源泉-」の名称で世界文化遺産に「文化遺産」として登録されました。

そして、世界文化遺産富士山の構成資産である三保松原範囲
名勝指定地域の中核となる松原及び砂嘴・砂浜を中心とした範囲64.4haを「構成資産」としています。
構成資産周囲の、物理的又は景観上の負の影響が想起しうる範囲252.0haを「緩衝地帯」としています。

古代中国の思想の影響により、富士山は蓬莱山とも呼ばれ仙人が住むと考えられました。その仙人の住む富士山と人間の世界とを結びつける「架け橋」のような存在が三保松原でした。
三保松原は常に富士山と共に描かれ、富士山へ向かう入り口と認識されてきました。

古くから富士山を望む聖地であった三保松原は、天女の伝説によって美しく語られ、昔から人々に親しまれ全国的に有名でした。

江戸時代の三保松原は、御穂神社の領地として徳川家康をはじめとした歴代の将軍によって庇護を受け、御穂神社が所有する松並木の伐採は禁じられていました。
明治時代になると、御穂神社の朱印地は一般に払い下げられ、同時に売却を目的に多くの松が伐採されました。明治31年(1898)第一次森林法により保安林に指定され、さらに大正11年(1922)日本初の「名勝」に指定され保全されるようになりました。
しかし、第二次世界大戦の戦時下及び戦後には、燃料や製塩のために大量の松が伐採され、松林は激減しました。
それでも、地元では伐採した後に幼松を植えるなどして、松林を維持する努力を続けたことで、今日まで松林が残されることになりました。
日本新三景とは、日本三景にならって、大正5年(1916)に実業之日本社が読者投票によって定めたものです。

感謝を込めて


小川三保子