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(旧)大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて

狩人たちを地平線へ連れてゆく


大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて

公式狩猟大会と言われて連想する物は何だ。



大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて
そう、カルシウムだね。



人間の脳、つまり精神に作用する栄養素は金属性物質も多く

中でも代表格がひとつはカルシウムだ。


動物の骨の材料であるとの認識が強いだろうが

実際は溶解と結成を繰り返し、血中に解けたカルシウムは脳に安らぎを与えてくれる。



つまり間接的に睡眠作用がある。



そんな睡眠大剣カルシウムSPは韋駄天大会の人気者。

今回の獲物は、こいつだ。
大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて
フルフルだな。


最近は公式狩猟大会の参加賞で貰える武器が続々と開発されているので

新たな大剣の実装に備え私も久しく参加する事にした。



300位以内に入れれば構わん。
大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて



まぁ、そんな事はどうでもいい。




今日の撮影はフルフルだ。
大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて-3s
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暗闇に住まう余り光を忘れた飛竜。

その姿は薄暗い洞窟の中で淡い光と成った。




続きは、また今度な。



大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて


大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて

皐月頭の長期休暇は過ぎ去り、街は普段の雰囲気を取り戻しつつある。



私はと言えば日誌を休載して骨を伸ばしていたのだが

その間に新設したカウンターが500人以上も回っていた事に感謝するばかりだ。



というわけで大剣の話を少ししよう。
大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて
ニゲル=モルス [Niger=Mors]

ラテン語で黒い死神を意味する。



いや私の事じゃない大剣の名前だ。


大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて

先ずルコディオラの出展から漁ったんだが「双極」の異名から

「相互」を意味するローマ神のコンコルディア(Concordia)へ辿り着く。

ラテン語の名前だ。


神の名前が正しいかは定かではないが意味と語呂が近いのでラテン語圏から武器名を逆引きした。


ニゲル(Niger)は黒を、モルス(Mors)は死神を表すそうだ。

武器の外見や形容詞と名詞の使い方からまず間違いはなかろう。



まぁ、どうでもいいことだったな。



今回の一枚は無論こいつだ。
大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて-4s
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サムネイルと拡大画像が若干違うが気にしないでくれ。


廃墟となりつつある拠点。

彼の龍が物体を動かす力の権化には良く似合う。




続きは、また今度な。


大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて

大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて


やたらと大砲が多い迎撃拠点。



大砲の弾の設置箇所も随所に在る。



大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて

重たい金属球。

爆発するので榴弾の一種だ。


榴弾は着弾時に信管を爆発させ

その火薬力で炸裂した外殻の破片を以って標的を殺傷する。



これが対戦車用になると

爆発時の空気圧で人間の鼓膜や内臓が破裂するレベル。


大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて

対古龍用がどれ程の威力かは知らんが、

人間よりも遥かに堅固な体躯を誇る生物に対して放たれる砲撃の中、

剣を振り回して戦うなど私には出来ない。




故に、風車を撮る。




大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて-5s
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迎撃拠点の一角で回る。


動力の供給先は謎だ。





続きは、また今度な。



大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて