悩みがある。
最近は連載が続いてるのでスタミナが切れた時に急停止しそうだ。
時間に余裕が無い時の為、簡易的な記事の構成を考えた方が良い。
まぁ、今それは置いておこう。
なにやらデスギア頭巾で狩猟に行くという集団が現れたらしく、私も招待される事になった。
私が修道服を着続けている理由はどうでもいい。
ただ同士が増える事を嬉しく想う。
狩猟の様子をパシャリ。
長らく撮影がご無沙汰だった事もあり、
どうも集団戦での構図取りが甘い。
すまん。
続きは、また今度な。
私だ、九代だ。
弁当販売所とクエスト受付所に距離があるとの酷評を受けているものの
仲間内で賑わえる雰囲気は確かなものである。
新シーズンの記念撮影は、新しく増えた武具の事も考えてGW明けにと考えていた。
が、思ったよりも人が集まったのでパシャリ。
きっかけは、baribariの青い忍装束が仕上がったからだ。
彼は以前からずっと忍SPの実装を心待ちにしていたので、
同胞としても嬉しく想う。
おめでとう。
何処の星人だね。
集合写真を編集していて何とも言えないオーラを感じた。
スーツとの組み合わせがシュール。
私は再び展望台へ歩む。
既に多くのブロガーが目玉とした景色を改めて撮影。
手前の卓上にカメラが乗り上げてしまうので
ここでの集合写真が難しいのが少々寂しいところか。
続きは、また今度な。
公式の大々的な改装宣伝は広場だけでは無かった。
此処、件の武具工房も新しい姿となる。
後ろだ。
武具工房の看板には変わり無し。
だが内装の雰囲気は以前よりも明るく感じる。
工房の天井近くに窓が設置されたので斜光が射すようになったからだ。
普段から多くの狩人が行き来するこの場所が
目新しくなったのは心機一転を実感させる。
むさ苦しい漢たちの立ち位置には変わりが無い。
とりあえず一番左の貴様、そう髭を生やしたお前だ。
装備ボックスと親方との間に立つんじゃない。
クリックで拡大(800x450)
いや、寧ろ撮影の邪魔だから全員どいて貰った。
目を離して見れば、実際に利用する空間はそのままに、
視野範囲には奥行きが持たされ広々と感じる。
続きは、また今度な。