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(旧)大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて

狩人たちを地平線へ連れてゆく

大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて


久しいな。



帰還した広場にはシーズン銘同じくして新鮮な雰囲気が漂う。

工房の生産リストは追加され、密林には移り目の兆しを見た。



大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて
そこで記念に大剣を生産する。


アルゲンソード。

Argen とはドイツ語で邪悪を意味するそうだ。

どうでもいいけどな。




では密林へ行こう。


大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて



クエスト開始直後は燦々と照らす太陽が時間経過と共に沈む。

流れる雲は落ち着き、空は緋色に暮れる様子が細やかだ。



先ずは一枚をパシャリ。
大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて-4s
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佇めば木々が揺れる。



太陽の反対側では夜空が僅かに覗き、

より遠景へ目を馳せる楽しさが増した。
大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて
暖色の移り変わりが美しい。



洞窟の採掘点にも変化が有った。
大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて

鉱石の光沢が見る角度によって表情を変える。

沼地の水晶壁にも見られる日を期待しよう。



狩猟への影響は特に無いものの、

密林の絵になる視野が広がる幕開けとなった。

此処メゼポルタを訪れた狩人は最初に向かう狩猟地のひとつが密林と成る為、

旧友を招く話の種にも出来る。



続きは、また今度な。




大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて

大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて-3

いや、寧ろ仕事だ。



暫くメゼポルタに来れなく成る。

予定では 6 月中旬に戻れる事に成っているが、どうも現地の雲行きが怪しい

戻れる時期は未定だ。



空ける前に今シーズンの記念写真を載せる。


大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて-1s
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大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて-2s
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何時も有難う。



続きは、また今度な。

大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて

大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて

私の持つ知られざる趣味、それは大剣を集める事だ。


おっと秘密がひとつ減ってしまった。


大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて
大剣の強化素材を探して入った火山は暗いので、今回は白装束で送る。




先ずは現地をパシャリ。
大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて-2s
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火山の開拓地だ。



イーオマダラと呼ばれる虫を探しに来たのだが

残念な事に此処では採掘しか出来ない。


大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて
訪れる機会は稀なので散策はして行こう。




溶岩の滝へと続く狭路は崖を横手に続く。

深くは無いので降りる事が可能だ。
大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて
滝壺に隣接する足場には小さな遺跡を見つけた。


他に人工物として確認できる物は付近に乏しいので

彫刻だけが元々置かれていたのだろう。




大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて
振り返れば天井から緩やかに溶岩が流れている。

景色の奥では柱状に凝固した岩が目視出来た。



あの溶岩の柱も岩柱の表面を流れている筈だ。




右手に続く足場は帰路なので、このまま広場へ戻る事にした。




続きは、また今度な。


大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて