景色すら 寂しく映るものね


いつもなら君がいた


この道にただ笑い声溢れ


明日に不安を抱えることなどなくて


ありのままの私がありのままの君といられた





君がいない ただそれだけで


私の世界から色が抜けるの 光が消えるの


忘れたくなるほど


思い出の風景は綺麗