「神経・筋疾患」って括られることが多いけれど、この領域は本当いろんなものを含有していますよね。
思えば私の場合、ミオパチーと確定しているのは私だけですが、4親等以内に、神経疾患であるALSとパーキンソン病がそれぞれ1名いました。私の場合は最初から症状が明らかに違いましたし、遺伝子検査の結果でもまったく別の所で異常が出てきたわけですが(これについては筋生検の総括でまた・・)同じ神経内科にかかって、同じように肢体にハンデを負えど、神経疾患と筋疾患はメカニズムも経過もそれぞれで、とても広い領域だなと思います。
広い領域だけど、仲間がいた方が心強いと思ってしまう私は神経疾患の方々も勝手に同志として心の支えにしちゃってます。笑
前置きが長くなりましたが、週末、そんな神経内科仲間である素敵なお姉さんとランチしてきました。入院中にお世話になった&今回ブログでも繋がった、こんちゃんとチーズランチ
かわいいカフェで、とろーりチーズを頂きながら、語ってきました。
前もお伝えしたかもですが、入院中、4人部屋で私以外は(つまりこんちゃんも)「多発性硬化症」という神経難病でした。脳や脊髄、各種神経のあちこちに病巣ができて、再発と寛解を繰り返す病気。この病院でよく「MS」と話している人たちがいたのですが、それが多発性硬化症の略称でした。
再発と寛解を繰り返すがゆえに入院にも慣れてしまうケースが多く、入院初心者の私に、水のいらないシャンプーや手術室でかけるCDを貸してくれたり(テンパりすぎて持っていくの忘れたけど・・笑)とっても親切にしてくれて、最終日にFB交換して退院したのでした。
それから何度かご一緒しています🎵
いつもエネルギーに溢れていて、常に何かに挑戦している姿に、会った後はほわっと心があたたかくなる不思議な人です。
そんな彼女は、同じMSの人同士が笑顔になれる場所を作ろうと、交流の場を運営しているみたいです。おちかくに、多発性硬化症で孤独に戦っているひとがいたら、アメブロにそんな場所があるよと、教えてあげてくださいませ。「こんちゃんの笑顔日記」で活動模様が見られる・・はず?と思ったら、ちゃっかり私の同病同型探しを手伝ってもらっちゃいました
ミオパチー仲間はアメブロのおかげでたくさん出会えたけれど、未だにセントラルコア病(私の型)の人はレアキャラなイメージ。。ミオパチーの中で出現率2位、とwikiにはあるが、果たしてどこをベースに算出した割合なんだろう。
というわけで、神経・筋疾患の人は皆すべからく仲間
と勝手にくくって、今日も筋肉温存頑張ります

思えば私の場合、ミオパチーと確定しているのは私だけですが、4親等以内に、神経疾患であるALSとパーキンソン病がそれぞれ1名いました。私の場合は最初から症状が明らかに違いましたし、遺伝子検査の結果でもまったく別の所で異常が出てきたわけですが(これについては筋生検の総括でまた・・)同じ神経内科にかかって、同じように肢体にハンデを負えど、神経疾患と筋疾患はメカニズムも経過もそれぞれで、とても広い領域だなと思います。
広い領域だけど、仲間がいた方が心強いと思ってしまう私は神経疾患の方々も勝手に同志として心の支えにしちゃってます。笑
前置きが長くなりましたが、週末、そんな神経内科仲間である素敵なお姉さんとランチしてきました。入院中にお世話になった&今回ブログでも繋がった、こんちゃんとチーズランチ

かわいいカフェで、とろーりチーズを頂きながら、語ってきました。
前もお伝えしたかもですが、入院中、4人部屋で私以外は(つまりこんちゃんも)「多発性硬化症」という神経難病でした。脳や脊髄、各種神経のあちこちに病巣ができて、再発と寛解を繰り返す病気。この病院でよく「MS」と話している人たちがいたのですが、それが多発性硬化症の略称でした。
再発と寛解を繰り返すがゆえに入院にも慣れてしまうケースが多く、入院初心者の私に、水のいらないシャンプーや手術室でかけるCDを貸してくれたり(テンパりすぎて持っていくの忘れたけど・・笑)とっても親切にしてくれて、最終日にFB交換して退院したのでした。
それから何度かご一緒しています🎵
いつもエネルギーに溢れていて、常に何かに挑戦している姿に、会った後はほわっと心があたたかくなる不思議な人です。
そんな彼女は、同じMSの人同士が笑顔になれる場所を作ろうと、交流の場を運営しているみたいです。おちかくに、多発性硬化症で孤独に戦っているひとがいたら、アメブロにそんな場所があるよと、教えてあげてくださいませ。「こんちゃんの笑顔日記」で活動模様が見られる・・はず?と思ったら、ちゃっかり私の同病同型探しを手伝ってもらっちゃいました

ミオパチー仲間はアメブロのおかげでたくさん出会えたけれど、未だにセントラルコア病(私の型)の人はレアキャラなイメージ。。ミオパチーの中で出現率2位、とwikiにはあるが、果たしてどこをベースに算出した割合なんだろう。
というわけで、神経・筋疾患の人は皆すべからく仲間
と勝手にくくって、今日も筋肉温存頑張ります


してみると、我ながら結構な好コントロール

」って応援するどころかクラスのみんなを呪っていたなぁ。

」

。

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