ブラック企業を許さない市民の会 -14ページ目

ブラック企業を許さない市民の会

1.ブラック企業に入社しない。また、一日でも早く退職する。
2.労働基準監督署、弁護士に相談する。(泣き寝入りしない)
3.ブラック企業の製品・サービスを購入・利用しない。
4.SNSで、ブラック企業の内情を暴露する。

 

夢の国での仕事が一変

「会社は新しいアトラクションやホテル改築には何千億円も投資しますが、自分たちのような存在は使い捨てなんだなと。そんな感覚は漠然と抱いていましたが、今回のコロナによる休園ではっきりしたように思います」
 
 
 

 

 

 

⇒ Twitterで、24件のリツイート94件のいいね! を頂きました。

皆様、ありがとうございます。

 

 

●外交・国防

 

⇒ 上級国民の命を守るため、下級国民徴兵し、国防を強化します。

 

●経済

 

⇒ 上級国民に有利な税制・経済システムを推し進め、下級国民からは徹底的に税金を搾り取ります。

 

●社会福祉

 

⇒ 上級国民の命には、最先端の医療・福祉サービスを提供します。下級国民は、自己責任でお願いします。

 

●地方政策

 

⇒ 農協・地主など、地方における上級国民の利益を守ります。下級国民は、「使い捨ての労働力」として扱います。

 

●自然災害

 

⇒ いかなる災害でも、上級国民の命と安全を守ります。下級国民自己責任でお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

パワハラ発言の証拠として、最も直接的に、わかりやすく証明することができるのが、パワハラ発言の「録音」です。暴力によるパワハラも、その前後の状況の録音があれば、十分証明になるでしょう。

 

職場のハラスメントで泣き寝入りしないためには、常にスマートフォンを持ち歩き、ボイスレコーダーで録音できる体制をとっておきましょう!!

 

 

パワハラ発言の秘密録音による、懲戒処分は不当!

実際にハラスメントが職場に存在しているのであれば、その証拠を収集するために録音することは許されるべきであり、これを理由に行う懲戒処分は、不当なものです。

 

ただし、以上のように、パワハラなどの防止といった正当な目的がなく、ただ単に社長や上司への嫌がらせを目的とするなど、不必要かつ不当な理由で、社内で録音をするようなケースでは、企業秩序を乱したとして懲戒処分となるケースもあります。