

コロナ感染・石原伸晃氏に「上級国民」批判 〝禁〟破り会食、即入院https://t.co/BV8fytzHy2
— ブラック企業を許さない市民の会 (@EY2LERffHgasOnJ) January 22, 2021
もう、「自由民主党」は、「上級国民党」と呼んでいいのでは?(自由でも民主的でもなく、既得権益を守るだけの政党である) pic.twitter.com/DxDNlgH6zN
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皆様、ありがとうございます。
●外交・国防
⇒ 上級国民の命を守るため、下級国民を徴兵し、国防を強化します。
●経済
⇒ 上級国民に有利な税制・経済システムを推し進め、下級国民からは徹底的に税金を搾り取ります。
●社会福祉
⇒ 上級国民の命には、最先端の医療・福祉サービスを提供します。下級国民は、自己責任でお願いします。
●地方政策
⇒ 農協・地主など、地方における上級国民の利益を守ります。下級国民は、「使い捨ての労働力」として扱います。
●自然災害
⇒ いかなる災害でも、上級国民の命と安全を守ります。下級国民は自己責任でお願いします。
パワハラ発言の証拠として、最も直接的に、わかりやすく証明することができるのが、パワハラ発言の「録音」です。暴力によるパワハラも、その前後の状況の録音があれば、十分証明になるでしょう。
職場のハラスメントで泣き寝入りしないためには、常にスマートフォンを持ち歩き、ボイスレコーダーで録音できる体制をとっておきましょう!!
実際にハラスメントが職場に存在しているのであれば、その証拠を収集するために録音することは許されるべきであり、これを理由に行う懲戒処分は、不当なものです。
※ ただし、以上のように、パワハラなどの防止といった正当な目的がなく、ただ単に社長や上司への嫌がらせを目的とするなど、不必要かつ不当な理由で、社内で録音をするようなケースでは、企業秩序を乱したとして懲戒処分となるケースもあります。