この事件は、震災が起きる以前から

親子2代で、原発に異をとなえ

消されたのではないかと、噂されいる事件である。

調べるライターが、ことごとく圧力によって

疾走や、ブログ閉鎖などにあっている事件でもある。


今、簡単に検索すると下記ブログが比較的詳しく事の経緯を

載せているのでご参考までに・・・。


誠天調書: 東京電力会長の勝俣恒久に逆らうと 何が起きるのか?w


今回、犯人とされるネパール人が再審を認められ、真実を

つきとめていただきたい。


しかし、このところの検察の冤罪パターンが発覚しつつ


一つの疑問が・・・?


検察は認めないだろうが、これいろんなことで、

共謀しているのか

何かの権力的圧力なのか

わかりませんが、

利用(?)されていますよね?


おおざっぱに言うと


権力や利権に異を唱えると

マスコミでネガティブキャンペーン

世論を作って、事件にする

検察による精神攻撃。

オウムさながらの誘導尋問ででっち上げでもなんでも罪状を認めさせ

自白が主の証拠で有罪!!



全部に関わっている人物がいるのか?

はたまた、暗黙の了解の集合体なのか?


良く分からないが

一つのパターンが出来上がっているように感じる。


複雑なのか

シンプルなのか


疑問が残ります。