スピアンチの私が

「ツインレイの世界」

に足を踏み入れているお話です


彼に出会った直後からの

不思議体験を通して

自分との向き合いが始まりました



当初、こんな記事を書こうと思っておりました。


​偶然なのは分かっています。

なんだけど、

なんでやねん!

と思う。


出会った当初から、「あれっ?」と思うことの連続でした。


でも、

彼と、顔を合わせた時間+同じ公共の空間にいた時間は、数時間くらいと、超短いし、

あっという間に意思の確認になり、

あっという間にヒビが入ったので、

時々夢物語かと考えてしまうほどでした。


ツインレイという言葉が入ってきたのもこの頃で、この急速さは「偽ツインレイ」だと教わりました。

「彼はツインレイではない」「夫がツインレイ」だとも何度と聞かされました。

「断ち切りなさい」のアドバイスももらい頑張りました笑、



それで当初の言葉に戻りますが、

『まだ必要な学びがあるんだな』と何度と戻り向き合いましたが、

「統合の段階に入った」と感じた後も続くわけです。


そんなことある?



「ツインレイ」は傷つけ合わないそうです。

傷つけあったならそれはカルマのある学びのお相手なんだそうです。

私は、出会ったことが認められなかったし、

彼を受け入れることは、今世での今までの自分の人生を否定することに繋がり耐えられませんでした。


なのに出会ったことも否定できず、

確認したくても交流できず、

でものたうち回るくらい苦しすぎるのも耐えられなくて、

なりふり構わずがむしゃらに進んで来ました。

前に進むために「自分で自分を洗脳する」ことも続けてみました。


今、もうそんなコントロールは要らないですが、

いまだに、いやいやいやいや、おかしいでしょ、と思うことが続き戻らされます。


完璧に忘れていても、思い出させることが続くと考えてしまいますよね。


まだ、やり残しがあるのかと。




ですが統合していく中で、この答えが分かってきました。

統合の段階では色んな答え合わせが続いています。

沢山散らばっていた点と点が、平面になっていく面白さがあります。

(線だとエゴを交えて好きに繋げられる。面はパズルがはまる感覚)




ここまで来て思うのは、

統合とは、潜ることだと感じたことです。

1cm潜って1cmで良いと思えばそれで統合完了。

だから人により統合の度合いは違うんだと思います。

私はまだ潜り始めたところです。