※画像はお借りしました
『ベイマックス』(2014年
)
未来のサンフランソウキョウという都市に住む、
14歳の少年ヒロ・ハマダが主人公。
その兄、タダシが開発したケアロボットベイマックス、
そして、タダシの大学の仲間たちとともにヒーローとなり、
ヒロは悪と戦うことになる。
主人公が日本人で、風景や建物も日本風で、
モチーフになっているのだそうな![]()
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ずっと観たいと思ってたけど、
なかなか、手が伸びず、見逃していたんだけど、
突然、映画好きの息子が
レンタルしてきた。
それじゃあと、母も観たわけなんだけど、
ストーリーはおもしろかったし、
ベイマックスはあったかくて、かわいくて、
母的には、なんとなく
を思い出す感じで、
ああ、おもしろかった、だったんだけど、
なんで、今ごろベイマックス![]()
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と思ったら、息子が買った、
このゲームに、こんなふうに、
ベイマックスたちが出てきて、
ゲームの主人公と一緒に、悪と戦うんですってよ![]()
ゲームの映像は、めっちゃキレイで、
映画とおんなじじゃーん ![]()
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で、
のほうも観ておこうと思ったんだって![]()
ゲームのシーンは、息子に見せてもらったんだけど、
「まだ、いっぱいシーンがあるんだけど、
ねえねえ、もっと見る![]()
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」
息子、めっちゃ嬉しそうだ。
いや、母は、もういいです、ありがとう ![]()
残り少ない高校生活を、
残り少ない自由な時間を、
息子はこうして、ゲーム三昧で過ごしております、はい。
まあ、よしとしましょう ![]()
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※画像はお借りしました
『MEG ザ・モンスター』(2018年![]()
)
こちらは、![]()
合作の映画です。
「MEG」とはメガロドンのことで、
『メガロドンは、約1,800万年前から約150万年前(新生代第三紀中新世半ばから鮮新世)にかけての、海が比較的暖かった時代に生息していたサメの一種である。全長は最大個体の推定値で最大10メートル、約13メートル、約20メートルといったものまで幅が広い。(Wikipediaより)』
と、このメガロドンが人を襲うという、
よくあるお話?的なものなんだけど、
そこには、やはり、人間の身勝手な行動が伴い、
人間たちが、海底の、未知の領域を調査したために、
深い深い海底で、静かに暮らしていたメガロドンを、
人間のミスで、海底から連れ出してしまったという、
それなのにやっつけられてしまったメガロドン、
迷惑な話だよ
ってとこですか ![]()
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これ、夫セレクトの
だったんだけど、
思ってた以上におもしろかったです ![]()
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おススメです![]()
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※画像はお借りしました
『不能犯』(2018年)
原作は、宮月新原作、神崎裕也作画による漫画。
『不能犯(ふのうはん)とは、刑法学上の概念の一つで、行為者が犯罪の実現を意図して実行に着手したが、その行為からは結果の発生は到底不可能な場合をいう。ドイツ刑法学にならって不能未遂ということもあるが、日本の刑法学では不能犯というのが一般的である。(Wikipediaより)』
松坂桃李演じる宇相吹正は、マインドコントロールで人を操り、
自分では、直接、手を下さず、人を殺す。
「不能犯」と、警察との戦いだ。
原作の漫画は読んでいないけど、
映画がおもしろそうだったし、最近、なかなか、
松坂桃李くんが、いい役者さんなので、
私が選んだ1枚です。
なんですけどね、
やっぱり、ちょっと、映画でまとめるには、
内容的に無理があるかな?という感想でした。
うーん・・・なんだかなぁ、
と思ってしまった1枚でした。正直。
夫セレクトの1枚なんだけど、偶然にも、
これにも、松坂桃李くんが出ていました。
※画像はお借りしました
『孤狼の血』(2018年)
原作は、柚月裕子の小説。
暴力団と刑事のお話なんだけど、
「江口洋介がヤクザ役で出てるんだって
」
って、選んだらしい。
ガッツリ、ガッツリ、ガッツリな、
ヤクザものの映画ですが、
そう、その江口洋介と、竹野内豊も、
ヤクザさんで出ていました。
えーーーっ?こんな役もやるのー?
ってほどではなく、
あ、ほんとだ、出てるんだって感じ。
大上刑事が役所広司、その班のメンバーが松坂桃李、
はい、間違いないお二人でした。
松坂桃李くんは、こういうのがいいよねー![]()
いやぁ、それにしても、ピエール瀧は、
こういう映画には欠かせない人物となりました。
あの存在感、すごいです。
でもねえ、いつも思う。
「アナ雪」のオラフの声なんだよねぇ・・・![]()
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なんでもできて、本当にすごいです![]()
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こういうのがお好きな方には、おススメです。
お好きじゃない方は、過激なシーンが多いので、
やめときましょうね、の1枚です![]()











