2012年1月の時点で、いわゆる「精神科・心療内科」に通院しています。
そして相性の合う病院を探しに、昨日はセカンドオピニオンを受けに
行ってきました。
電車の通過駅から産院が見えました。
真冬なのにいい冬晴れで、外は日差しでさんさん!
後述しますが(忘れてなければ!)、
妊婦検診や胎児エコーなど一切興味もない主人との暮らしの中。
私、大きなお腹であの道を歩いて検診に通っていたあの時は
とても幸せな時間でした。
ありがたいことに妊娠経過が順調な方だったこともあるとは思いますが。
(切迫流産・早産での安静や入院されたお母さんのお話を伺うと頭が
上がりません。)
今日のうちの子はどんな姿を見せるんだろう!?ってね。
ワクワクでした。
あんなにお腹も大きかったし、えっさほいさしんどかったはずなのに!
今と雲泥の差があるくらい、気持ちがホクホクしてました。
あのホクホクさ、どこにいっちゃったんだろー!
メランコリックになったこんな気持ちをどこかに書き記したくなって、
ここに残します。
あ?診察の結果ですか?
精神科系って、初回でダイレクトに病名診断されない経験が多い私です。
ここでも第1回目とあって明言はされませんでした。
「産後で疲れたんだよね、まだカウンセリングが受けられるエネルギーは
ないから、春くらいまでは休み休み過ごしてそこで判断させてほしい」との
先生の言葉でした。