今年も夏休みはスクーリング。今年は1期&Ⅲ期に参加することになった。夏は暇なので休みは取りやすい。とはいえ、こんなに休みまくるので海外旅行なんてとてもじゃないけど行けない。スクーリングに参加することも自分の希望ではあるけれど、どこにも行けないのもちょっと悲しいので、東京から新幹線で3時間+バス50分の秋田の乳頭温泉に行ってきた。

慶應通信での学びダイアリー

とにかく温泉が最高であった!!お湯が全然違う。肌はツルツル、こんな温泉に毎日入れたらそりゃー秋田美人が作られるわけだ。水が美味しいから、お酒もお米もとにかく美味しい。お宿も清潔で、木のぬくもりが感じられる素敵なインテリアだった。夜になると薄暗いランプが灯されるのだが、これがなんともノスタルジックな演出をしていた。

慶應通信での学びダイアリー

ターシャの庭を連想させるハーブガーデンにも行ってきた。ハーブティーが美味しかった。
慶應通信での学びダイアリー

ゆったり何もしないという究極の贅沢時間はあっという間に過ぎ、暑くて騒々しい都会に戻ってきた。せっかくツルツルになったのに、これからカルキ臭い水道水のお風呂に入ろうとしているあせる

明日は久々にレポートに取りかかろうと思う。
今更だが、試験2日目の様子をアップしてみることにしよう。

これから西洋史を受ける方に朗報。
ナント、今回過去問から出題されたのである。問題を見た瞬間青ざめた。過去問は繰り返し出ない科目だと信じていたので、過去問にまだ出ていない範囲ばかり必死で勉強していたアホな私。。遠い記憶を頼りに一応答えた。でも合格点に達するレベルかどうかはかなり微妙。落ちてもまた受けるぞ!

英語ⅢはDってことは絶対ないと言い切れる唯一の科目(汗)時事問題は、豚インフルエンザが出た。マイケルジャクソンじゃなくてちょっとガッカリ。

4科目受けて1科目しか受からない可能性大の今回の試験。
偏差値70近い大学の試験に、私レベルがちょこっと勉強しただけでスルーできるほど簡単じゃない(と、彼氏に言われた!!自分もバカのくせに!)。


本日の自己評価

経済学 D確定
もはや過去問だけをやるのではダメだということを2度目にしてようやく分かった(汗)
今後も経済学との戦いが続く模様。。。

社会学 たぶんD
<言い訳>時間がなかった・・持ち込みだからと言って油断した自分がいけなかった。どのテーマについて論述するか決断出来ず、書き始めたのはナント試験開始20分後。。やっとイントロダクションが終わってボディに手をつけ始めたところで「残り時間3分です」の合図!!焦りまくって何も展開できず、支離滅裂な解答に。嫌いな科目ではないので、また次のお楽しみにすればいいではないか、と自分に言い聞かす。

See u tomorrow!