どうも、ゴールドバレット(仮)(クインアマランサスの24)とグラマラスウィドウ(仮)(メリーウィドウの24)の馬名募集の応募を終えご満悦のでっぱデス!
でっぱはどんな名前で申し込んだのでしょうか?
募集締切後に発表したいと思いマス!⇐要る?![]()
今回は来年でっぱ初の10口出資馬に名乗りを上げたクインアマランサスの25の出資予定理由について書いていきたいと思いマス![]()
でっぱの出資馬検討は父の繁殖成績と母の繁殖成績、ほぼこれに尽きマス![]()
でっぱが過去の怪物達の母の繁殖成績を分析した結果…
①中央3勝以上挙げた産駒がいる
②アベレージが高い(中央2勝以上馬を輩出する確率が高い)
を、出資する際の母の繁殖成績の目安としておりマス![]()
もちろん若い繁殖牝馬の場合は『見込み』で繁殖能力を予想していくわけデス。
で、クインアマランサスは…
①に関しては数字的には未達っちゃあ未達デスがクレーキング兄様は2勝+東京ダービー2着で、でっぱ判定は余裕でオッケー![]()
②に関してもこの前セヴェロ兄様が成長の余地アリアリで勝ち上がり、今んとこアベレージ高杉晋作(変換で出てきたのでそのまま採用)![]()
と、でっぱ的採用基準は余裕でクリア![]()
でもね…
この繁殖牝馬の良さはこんなもんじゃナイ!
クインアマランサスのスゴいトコ①
『産駒の仕上がりが早い&速い』
まず産駒3頭の成長を見てみると、いずれもその種牡馬の平均よりも成長が早い![]()
そして調教を重ねていった際の良化も速い![]()
なんなんでしょうね…この母の産駒にはナチュラルボーン競走馬(生まれついての競走馬、の意)とでも言うべき完成度の高さが感じられマス![]()
実際クレーキング兄様なんて色々あって1歳の11月中旬までまともに調教できてなかったのに、あれよあれよという間に巻き返して6月デビュー勝ちデスヨ![]()
競走馬にとって早期の勝ち上がりは大きなアドバンテージですからこの特性はクインアマランサスの大きな長所と言えマス![]()
クインアマランサスのスゴいトコ②
『産駒は芝でもダートでもイケる』
しかも面白いのが芝で勝ち上がったセヴェロ兄様は『ダートに適性』、ダート馬の2頭は『芝でも』って言われてマシタネ![]()
何にしても種牡馬不問で活躍馬を輩出できる繁殖牝馬のようデス![]()
クインアマランサスのスゴいトコ③
『産駒のデビュー前の評価が高杉晋作』
クレーキング兄様は『唸るような手応え(中舘調教師)』、セヴェロ兄様は『芝のクラシック路線での活躍が期待できる(空港)』と実に景気の良いコメントが出てましたし、ウチのゴールドバレット(仮)もそのうちなんか名言が飛び出しそうな雰囲気マンマンデス![]()
先ほどの芝ダート兼用も多分同じ理由で、要はクインアマランサス産駒は単純に競走馬としての能力が高いんだと思いマス![]()
というわけで、今回はクインアマランサスの25の出資予定理由を母にスポットを当てて書いてみました!
いや〜、クインアマランサスはまあ間違いなくゴッドマザーデスヨ![]()
産駒の募集価格はこれから上昇していくデショウが個人的には毎年全ブッパで追いかけてもいいかな〜、とすら思ってマス![]()
今年キタサンブラックとか付けてないかな〜![]()
(;´Д`)ハァハァ
ではでは。