どうも、でっぱデス!



※今回は『例のドラマ』に関するネタバレ、批判的な意見を含む内容となっておりますのでご了承ください。



いや〜、『例のドラマ』色々と気に食わないんデスヨネ〜ちょっと不満



まず『3億円ホースVS1億円ホース』っていう構図。



思い通りにいかないのが競馬のもどかしさであり最大の面白さなのに『高い馬は走る』、『正しい努力すれば走る』みたいな安直な描き方は二流の少年マンガみたいで萎えるネガティブ



とはいえソコはお馬さんのことなので現実でもあり得るハナシだしまだ許せる。




許せないのはあのオーナーどもデスヨムキー




アイツらからは競馬に対する『熱』を全く感じナイ真顔



競馬ってのは『勝つ』のがめっちゃ難しいわけデスヨ。



だから本気で勝ちたければ戦略としては『物量作戦』を取るべきなんだけどそこは資金の問題もあるのでスルーキョロキョロ



それよりも大量&良質なクラブ馬のせいで個人馬主は勝ちたくても勝てないホントに苦しい思いをしてるハズなのに、最高の舞台の1つ、ダービーで1着、2着になったオーナーどものあの態度は何やねんむかつき



競馬ファンが見てきたオーナー達ってG1なんか勝った日にゃ、それはホントに嬉しそうで、サブちゃんは歌い出すし、藤田オーナー矢作センセイのハットを弾き飛ばすわけデスヨ泣き笑い



そういう姿を見るとコチラまで胸が熱くなるし応援したくなる笑い泣き


 


で、アイツらのあの態度は何なん?⇐2度目




金子オーナー藤田オーナーだって毎年超良血馬を20頭以上揃えてそれを一流厩舎に預けて、そん中のほんの数頭だけがテレビに映るレベルの活躍できるわけジャン真顔



それをさ、あのジジイは…




『愛人に馬選ばせたら重賞勝っちゃってさー』




『ガンコなジジイが1億吹っ掛けてきてフツーの馬主なら買えないわけよ〜。でもオレはその仕事ぶりを見てビビッと来て即決ニヤリそれがダービー2着馬ホープなわけ〜』






おい、マジで競馬舐めんなヨ真顔




ではでは。