どうも、特別募集のことを考えると胸が(物理的な意味で)痛いでっぱデス!




これ心臓大丈夫かいな?不安




まあ考え事してるときにキュッと痛むから多分ストレスでしょう…



(この特別募集に)相当プレッシャー感じてマスわ、コレ泣き笑い



今回は胸が痛くならない気楽な2頭










2026.03.24 TUE
近況
在厩場所:ノーザンファーム空港
担当者「現在は坂路調教を週に1回行っており、2本登坂し1本目ハロン16秒~17秒、2本目にはハロン16秒で登坂しています。それ以外の日には周回コース2,500mを軽めのキャンターで乗り込み、その他、トレッドミルでキャンターも行っています。普段の扱いは特に問題ないのですが、人が跨って外へ出ていくとオルフェーヴル産駒らしい前向きさが出てくる馬で、調教時には気持ちがやや先行して、体の使い方がまだ追いついていません。ですから、まずは現状のペースで落ち着いて走れるように教え込んでいます。ただ、以前は気持ちの強さから首の力みが強く、それが頸部の張りにつながっていたのですが、だんだんとそういった症状は出なくなっているので、着実に走りの質も改善していると思います。7月頃の移動を目標に来月からは少しずつハロン15秒台の調教も取り入れて、さらに体の成長を促したいと思います」馬体重448kg



【所感】

血統面からの期待も小さく身体も小さめのダート牝馬…



コメントでは成長待ち感が出てマスが生まれも早いしここからの劇的な成長は望みづらいデショウショボーン



手術歴が無かったとしても手を出さない1頭デス真顔













2026.03.24 TUE

近況

在厩場所:ノーザンファーム早来

担当者「現在は週3回坂路調教を中心に進めており、3ハロン43秒くらいのペースで乗っています。また、坂路に入れていない日は角馬場やトレッドミルでのキャンターを行っています。まだ緩さがあるためモタれながら走っている現状で、馬格の割には力感が足りない印象ですね。ただ、少しずつ動きにまとまりが出てきていますし、体つきの割にフットワークが軽いという点はポジティブに捉えています。井上智史調教師も早速本馬を見ていかれ、『成長の余地を残している馬体ではあるものの、歩きや見た目はとても良く、そう遠くないうちに入厩できそうですね。早めから受け入れられる準備をしておきます』と話していました。走りの軽さから芝でもやれそうな感じはありますが、将来的にはダートの中距離くらいで走ってきそうな雰囲気がありますし、どの条件でも堅実にこなしてくれそうですよ。移動は4月末から5月くらいを目指して進めていきたいと考えているものの、最終的にはこれからの馬の動きを見てからになるでしょう」馬体重498kg



【所感】

見た目もカッコいいし、馬体も大きい牡馬で募集価格3000万円…



こう書いてみると確かにある程度票を集めるのは当然デスかちょっと不満



ただね〜、近況コメントは相当悪いと思いマスヨネガティブ



芝ダートのハナシをするのは、走り方か血統かスピードの有無について語るときだと思ってマス指差し



後にチャンピオンズカップを勝つダブルハートボンドちゃんは確かこのくらいの時期に『芝のマイルあたりでデビューさせたい』としがらき担当者さんが言ってたような気がしますが、つまりスピード能力を感じてた、ということだと理解してマスニヤリ



対して本馬は…




ねえ?真顔




ではでは。