黙祷

 

 

本日3月11日にLINEやYahoo! JAPANにて

 

「3.11」

 

と検索するとおひとりにつき10円が

東日本大震災および能登半島地震・豪雨の

被災地支援に寄付されます

 

 

皆様も是非

 

 

↓ it's A New Day / Rhymester 

 

 

 

ごきげんよう

どうぞよしなに

逍遥です

 

 

 

「来年の事を言えば鬼が笑う」

 

と言いますが…

 

去年の事を言うと鬼はどうなるのだろうか?

(・_・)?

 

 

と、どうでもいいことを頭の隅っこで考えながら

昨年末あたりのことを書こうとしている今日この頃、

皆様いかがお過ごしでしょうか?

Φ(・ω・`)カキカキ…

 

 

 

さて、まずは昨年の音楽の話。

 

 

 

昨年2025年のSpotifyまとめによると逍遥は…

 

 

 

「リスニング年齢は17」

 

 

「あなたのテイストは

既存のジャンルでは収まりません」

 

 

 

だそうな。

(。ŏ﹏ŏ)?

 

 

 

Spotifyはリスニング用というより

検索マシンとして使用しているので

既に知っている曲をほぼ聴くことがないからだと思われます。

 

 

 

続きまして音源74について。

 

 

音源74は選曲はすぐ終わったのですが

頭の中のイメージを上手く言語化できずに

題名が全然決まらなかったのよ。

 

 

何度か通して聴いているうちにどの曲も…

 

 

「そうだ京都に行こう」

 

 

とテロップをつけたくなる部分があると感じて

 

 

京都→侘び寂び→侘寂

 

 

となりました。

 

 

 

さらに続きまして

逍遥的2025邦楽・洋楽ベスト⑩について。

 

 

※個人的思想ですので

「ようわからんが逍遥がなんか言っとるわ」

程度に聞き流してくださいませ。

\_(・ω・`*)ココ重要!

 

 

まず邦楽。

 

 

⑩位ん・フェニのラウドおじいちゃんは

おじいちゃんあるあるな歌詞を

Nirvana的でグランジ風な曲にのせて

衣装や小物が可愛いMVになっています。

 

あ、そういえば芸人の永野(←ラッセンのネタの人ね)による

永野チャンネルTVというテレビ番組のNirvana回、

凄く面白かった!&ストンと腑に落ちた!

あれは神回でした。

 

 

⑨位NAZOONのフンクは

Vulfpeckのサイドプロジェクトである

The Fearless Flyers的なものを色濃く感じます。

(しかも個人的に好きな初期の頃)

こういうファンクが好きだと言うアーティストは多いですが

実際にやるアーティストとなるとすごく少ないのよね。

 

↓ Introducing The Fearless Flyers / The Fearless Flyers 

※ドラムのNate Smithはこのブログ記事の後半にも登場します。

 

 

⑦位Penthouseの隣の恋は青ですが

LINEの着信音を演奏しているのよね。

これが意外と気がつかない。

星野源が創造においてゲームキューブの起動音を演奏しているのも意外と気がつかない。

それからこの曲のかてぃん(角野隼斗)の

ピアノレコーディングにおける補正が鬼です。

これを観るとド天才の頭の回転速度の凄さにただただ驚きます。

そういえば今年1月1日に結婚されましたね。

よく顔面の作画が同じ作者なカップルは

末永く幸せになると言われていますが

かてぃん夫婦もそれですね。

大谷翔平夫婦もそれです。

とにかくめでたい♪

末永くお幸せに♪

 

 

④位モノンクルの奇跡。については

歌詞が刺さりました。

個人的2025邦楽歌詞部門①位です。

 

 

③位星野源のMad Hopeは

歌詞に意味がなく

MVはARuFaによるもので

feat.されているLouis Cole, Sam Gendel, Sam Wilkesは

KNOWERがバンド形態のときのメンバー。

全てが斬新でおもしろすぎる。

 

ちなみにLouis Coleは過去の逍遥的洋楽ベスト⑩に

何度もランクインしています。

 

↓ F it up / Louis Cole 

※逍遥的2018洋楽①位だった曲。最高♪

 

↓ Overtime / KNOWER 

※KNOWERのバンド形態。最高♪

 

↓ The Govt.  Knows / KNOWER 

※普段のKNOWER。最高♪

 

 

②位yuma yamaguchiのConcordiaですが

是非歌詞を検索して更に翻訳してみてくださいませ。

逍遥と全く同じ結果になるかは謎ですが心底驚きました。

 

 

①位梅井美咲って誰?となる人のほうが多いかと思いますが

昨年のフジロックフェスティバル

(Rookie A Go Go)に出演していたり

ユニクロのcmに出ていたりもします。

※石若駿、馬場智章、Marty Holoubeckとメンバー全員エグい。

 

 

 

続きまして洋楽編。

 

 

⑧位のNate Smithは今回のグラミーで2冠。

めでたい♪

 

 

⑥位のMei Semonesは曲のなかに英語と日本語が混じっていて

(父がアメリカ人で母が日本人)

楽曲もジャンルが色々混ざっているけど

完全にかき混ぜるのではなく共存している感覚が不思議。

おそらくミックス(ハーフ)特有の感覚なのかもしれない。

 

ちょっと話が脱線するが

幼少期に父親の仕事の都合で短期間で言語の違うあちこちの国に

移住することになった子供がどの言語もちゃんと話せず

楽器だと言語関係なくセッションできるということから

第一言語が楽器という人が稀にいます。

そういう人物って技能が飛び抜けているのよね。

日本人が日本語上手いのと一緒と思えば

そりゃそうかと気がつく。

※ギタリストのReiがまさにこれ。最高♪

※宝物であるReiのサイン。

 

 

⑤位Kamasi WashingtonのLazarusは

日本のアニメの主題歌らしいです。

逍遥はそのアニメを知らないのですが、

この曲はどこか日本的なものを感じます。

おそらく逍遥の脳内ではSoilのParaiso的なものと

関連付けて連想していると思われます。

 

↓ Paraiso / SOIL & PIMP SESSIONS 

※アニメ「ミチコとハッチン」のテーマソング。最高♪

(このアニメは全部見ました)

 

 

④位のThe 8-Bit Big Bandは今回のグラミー受賞。

めでたい♪

この曲は日本のゲームのペルソナ5の中の曲らしい。

(逍遥はペルソナというゲームをプレイしたことがない)

過去の逍遥的洋楽ベスト⑩においても

The 8-Bit Big Bandがカバーしたペルソナ5の別の曲が

ランクインしてたっけ。

ペルソナ5やっておくべきなのかな?

 

↓ Last Surprise / The 8-Bit Big Band feat. Jonah Nilsson 

※逍遥的2023洋楽②位だった曲。最高♪

Jonah NilssonはDirty Loopsの鍵盤&ボーカルです。

 

↓ Work It Out / Dirty Loops 

※逍遥的2019洋楽①位だった曲。最高♪

 

 

③位のROSALÍAは是非アルバムを聴いて欲しいです。

既存の感覚を軽々とブチ壊してくれますよ。

 

 

②位のKassa OverallのRebirth Of Slick (Cool Like Dat)は

そもそもオリジナルが好き。

そして鬼アレンジ&1発録り。たまらんです。

 

↓ Rebirth Of Slick (Cool Like Dat) / Digable Planets 

※オリジナルは1992年リリース。

 

脱線しますが、おそらくこの曲もDigable Planetsの

Rebirth Of Slick(Cool Like Dat)から連想されている気がします。

 

↓ Kool Like Otis / Masters Of Funk 

※1995年リリース。

クールで陰なオリジナルをキャッチーな陽にした感じ。

 

 

①位のMichael MayoのGiant Stepsですが

じつはこの曲のドラムはNate Smithです。

先程登場した今回のグラミー2冠のNate Smithです。

オリジナルはこちらです。

 

↓ Giant Steps / John Coltrane 

 

Nate SmithとMichael Mayoのコラボでは↓これが好きです。

 

↓ Altitude / Nate Smith 

※逍遥的2021洋楽③位でした。最高♪

声と楽器がイコールな関係って美しくて素敵です。

普段声は言葉という意味を持つから楽器とイコールな関係には

なり得ないのです。

言葉という意味(≒説明)が邪魔になる曲ってあるんですよ。

逍遥的なイメージとしては抽象画の枠の中に

文字の説明文がテロップみたく書いてある感じ。

テロップは邪魔である的な意味です。

 

 

 

逍遥的2025邦楽・洋楽ベスト⑩を振り返ってみて

思ったのは洋楽に日本を感じていたり、

邦楽に海外を感じていたり、

現代に過去を感じていたり。

色々歪に、マーブル模様に混じっている感じ。

 

それから何よりも…

 

「自由」

 

を感じることができる曲が

個人的好みな1年だったと思います。

自由って我儘とはまるで違うのよ。

責任のようなものを背負っている。

 

それを踏まえたうえで

表現の壁を乗り越えたような自由が

気持ちよいと感じるのだと思います。

 

 

そして気がついた。

音源74の言語化できないイメージって

自由ということか。

∑( ゚д゚ )!!!

 

 

 

…サラッと書くつもりが

凄く長くなってしまったのでここまでにします。

 

 

 

さて、本日も短句。

 

 

「全然、進まぬ。」

 

 

※去年の音楽のことだけで力尽きてしまった。

このペースだとテレビが御釈迦になったハプニングとかを

書けるのはいつになることやら…。

 

┐⁠(⁠´⁠ー⁠`⁠)⁠┌

 

 

 

さて、WBCが始まりましたね。

 

母親にテレビの使い方は説明したけれど

大丈夫かな?と思い

日本初戦の日に実家へ。

 

すると…

 

ちゃんと見てました。

 

しかも普段朝8時に起きて夜8時に寝る父親が

まだ起きて見ているではないか!

∑(゚д゚ノ)ノ!

 

母親は

「大谷の満塁ホームランで500円の元はとったわ。

これは500円払うべきだ。

契約しない人は何故なんだろう?」

と言っていた。

 

2月末の頃の

「地上波放送ないならいいわ!」

とヘソ曲げていた人と同一人物とは思えぬ。

 

(別に有料契約せずとも

YouTubeにてNetflixが

試合のハイライト動画をアップしているので

内容の把握はできますよ。)

 

そのままヒーローインタビューまで

家族3人で見ました。

 

父親もずっと見ていて

口下手であまり笑わない人なのですが

大谷選手が出ると微笑んでいました。

(激レア)

 

 

あっ!

∑( ゚∀゚ )

 

 

テレビで思い出しましたが…

 

 

「何かオモシロいコトないの?」

 

 

という番組の風磨バースデー旅2026が

3月13日の0:15より始まります♪

キタ━━━━o(゚∀゚)o━━━━!!

 

 

どうやら4話構成になるみたいです。

 

 

アイドル菊池風磨が誕生日にAD宮原と旅をするのですが…

コレがとにかくおもしろいのです♪

 

 

TVerでも見られるので皆様も是非♪

ヽ(゚∀゚)ノ

 

 

 

現場からは以上です

 

 

 

ごきげんよう

どうぞよしなに

逍遥です

 

 

 

昨年の秋から今までのあいだに…

 

 

 

大小様々な予想外のハプニングの連続で

ビックリし続けている今日この頃、

皆様いかがお過ごしでしょうか?

∑(゚д゚;)!

 

 

 

…流石にちょっと疲れてきちゃったわ…

┐⁠(⁠´⁠ー⁠`⁠)⁠┌

 

 

 

…あっ!

∑( ゚д゚  )!

 

 

 

皆様、昨年は薄〜くユルユルぼんやりとお世話になりました。

もしよろしければ

今年も薄〜くユルユルぼんやりとよろしくお願いします。

( ´∀`)b

 

 

 

昨年秋から今までのことは

とりあえず置いておいて…

(落ち着いて気が向いたら書きますね、多分ね)

Φ(・ω・´)カキカキ…

 

 

 

ここ数日の出来事でも。

 

 

 

いちニョッキ♪(¯―¯人)

つくしです♪

逍遥的に土筆を見つけたら春ということにしています

春となったので逍遥的な春の風物詩な曲を。

 

 

 

↓ リハル / JiLL-Decoy association 

 

 

 

↓ Spring Rain / Bebu Silvetti 

 

 

 

さて、

2月の終わりの実家での話。

 

 

地元球団をテレビ観戦しながら応援する

野球好きな逍遥の母親が

WBCが楽しみだと言っていた。

 

 

まさかと思い

「地上波放送はないよ」

と言ってみたら…

 

 

案の定知らなかった。

┐⁠(⁠´⁠ー⁠`⁠)⁠┌

 

 

ネットフリックス加入で有料で見られるよ

と伝えてみたものの

ヘソを曲げてしまった母親は

「地上波で放送しないならもういいわ!」

とご立腹。

┐⁠(⁠ ̄⁠ヘ⁠ ̄⁠)⁠┌

 

 

そのときは

「あ、そう。」

と実家をあとにした。

 

 

…冷静になって本当に見たいのなら

また聞いてくるだろう…

 

とほっとくことに。

 

 

 

その数日後、既に3月。

 

 

「やっぱり見たい」

 

 

と連絡あり。

 

 

2月半ばのとあるハプニング(←また別のブログ記事で書く予定)で

実家のテレビがお釈迦になり新品に買い替えたばかりであり

設置と初期設定はすべて逍遥がやったので

ちゃんとリモコンにネットフリックスボタンがあるのも

確認済みでしたのでLANケーブル持って実家へ。

 

 

どうやらネットフリックスの月額値引きのテレビcmを

目にして見たい欲求が抑えられなくなったらしい。

 

 

母親に支払い方法どうするか尋ねた結果…

 

 

クレジットカード→嫌だ!

デビットカード→何それ?

Netflixプリカ→月額498円なのになぜ2000円なの?嫌だ!

スマホ決済→それにする

 

 

(この時点でめんどくさいことになる予感プンプン)

┐⁠(⁠ ̄⁠ヘ⁠ ̄⁠)⁠┌

 

 

次。

 

 

スマホのpay的なもの使ってるか尋ねると…

 

 

「知らん。」

 

 

┐⁠(⁠´⁠ー⁠`⁠)⁠┌

 

 

アプリの初期設定をするハメに。

┐⁠(⁠´⁠ー⁠`⁠)⁠┌

 

 

初期設定のアレコレを紙に書いて

これ無くさないように保管しといてねと言いつつ

最後に出てきたスマホ契約時の4桁の番号入力。

 

 

「契約時の4桁の数字なに?」

と聞くと…

 

 

「知らん。」

 

 

 

 

……

 

 

………

 

 

詰んだ。

┐⁠(⁠´⁠ー⁠`⁠)⁠┌

 

 

 

…と思いつつも

ダメ元で色々暗証番号に使いそうな4桁の数字を聞いてみる。

 

 

その結果数種類しか思いつかなかったので

入力ミス数回でロックされたりしないことを祈りつつ入力。

 

 

結果1発目で正解し設定完了!

キタ━━━━o(゚∀゚)o━━━━!!

 

 

Netflix契約も完了しテレビ視聴準備完了。

 

 

4月の頭までに解約してねと伝えると…

 

 

「やり方わからんからWBC終わったら解約して」

 

 

…つくづく面倒くせぇ…

┐⁠(⁠´⁠ー⁠`⁠)⁠┌

 

 

年老いた両親を見ていると最近よく思うことがある。

 

 

生まれて本能のままに成長し

怒られながら少しずつ大人になり理性が強くなり

丸くなり一人前になって社会に馴染んでいくが

老いていくうちに理性が弱まり本能というか

その人の元々の人格が色濃くなる気がする。

 

 

そして破天荒な姪ちゃんの性格はおそらく

逍遥の母親からの隔世遺伝であろうと感じています。

 

 

結局、性格も能力も容姿も御先祖様の遺伝子による

贈り物でしかないのだとつくづく思います。

 

 

そして生まれてくるときには身体ひとつだけで

何も持っていないので…

 

 

すべての持っているものは誰かからの借り物でしかなくて

自分が生命を失うときまでには

そのすべての借り物を返さないといけないのよね。

 

 

自分が生きた意味を残す唯一の方法は

遺伝子を残し繋いでいくことなのかも知れない。

 

 

そう思うと

結婚せず子を残していない逍遥としましては

御先祖様途絶えさせてゴメンねと

ちょっとしょんぼりしてしまいます。

(´・ω・`)

 

 

 

…話が脱線した!

 

 

 

こんな逍遥ですが今年もよろしくお願いします。

 

 

 

さて、本日も一曲。

 

 

 

↓ ボーリング / 高橋優 

※面倒くさいけど踏ん張らなきゃね。

ちょっと立ち止まりたくなっちゃった時に是非。

 

 

 

さて、本日も短句。

 

 

「ハプニング、マス。」

 

 

※逍遥版人生ゲーム(←ボードゲームね)において

しばらくはハプニングマスだらけみたい。

┐⁠(⁠´⁠ー⁠`⁠)⁠┌

 

 

 

現場からは以上です。

 

 

 

 

 

 

逍遥的

2025洋楽

ベスト⑩

 

 

 

↓⑩位 Pianos And Great Danes / Niia 

※1988年7月11日生まれでマサチューセッツ出身の

イタリア系アメリカ人でロサンゼルスを拠点に活動する

sswでピアニストであり

ジャズシンガーとクラシックピアニストという

バックグラウンドを持つ。

この曲は10月10日リリースのアルバム

Ⅴに収録されています。

 

 

 

↓⑨位 Juntos / Miramar 

※ヴァージニアを拠点に活動。

プエルトリコ出身のシンガーReinaldo Alvarezを中心に

アメリカのシンガーでコンポーザーの

Laura Ann Singhと

チリ出身のピアニストで作曲家で編曲家の

Marlysse Rose Simmons Argandonaを加えたバンド。

 

バンド名はラテンアメリカの海辺に多くある

スペイン語で海を見よという意味の

Miramarという場所に由来。

 

この曲は1月10日発売のアルバム

Entre Tus Floresに収録されています。

 

 

 

↓⑧位 Big Fish / Nate Smith feat. säje 

※1974年12月14日生まれでヴァージニア出身の

ドラマーで作曲家。

Vulfpeckのサイドプロジェクトである

The Fearless Flyersのメンバーでもあります。

 

säjeは2019年結成のアメリカの4人組ボーカルグループで

メンバーは…

Sara Gazarek, Amanda Taylor, 

Johnaye Kendrick, Erin Bentlage

であり、全員sswでもあります。

 

この曲は8月29日リリースのアルバム

Live-Actionに収録されています。

 

 

 

↓⑦位 Keep An Eye On Summer / Jacob Collier 

※1994年8月2日生まれでロンドンを拠点に活動する

sswでマルチプレイヤーでプロデューサーであり

グラミー賞を7回受賞しています。

 

この曲は1964年にBeach Boysがリリースした曲の

カバーであり、

10月10日リリースのアルバム

The Light For Daysに収録されています。

 

 

 

↓⑥位 I Can Do What I Want / Mei Semones 

※2000年生まれでミシガン出身であり

ニューヨークのブルックリンを拠点に活動する

sswでギタリストで

アメリカ人の父と日本人の母をルーツに持つ芽衣シモネス。

 

この曲は5月2日にリリースされたデビューアルバム

Animaruに収録されています。

 

 

 

↓⑤位 Lazarus / Kamasi Washington 

※1981年2月18日生まれでロサンゼルス出身の

サックスがメインのマルチプレイヤーで作曲家。

この曲は4月13日にリリースされたアルバム

Lazarus(Adult Swim Original Series Soundtrack)

by Kamasi Washingtonに収録されています。

 

 

 

↓④位 Tokyo Daylight / The 8-Bit Big Band feat. 

Andy Arthur Smith 

※2018年結成でゲーム音楽を中心に演奏しているグループで

メンバーは総勢65名に及び

そのほとんどがニューヨークで活躍するプロミュージシャン。

 

リーダーは1990年生まれでロサンゼルス出身の

Charlie Rosenでピアノ・ギター・ベース・パーカッション

などを扱うマルチプレイヤー。

 

Andy Arthur Smithはアイオワ出身で

ロサンゼルスを拠点に活動するミュージシャンでクリエイター。

 

この曲は7月18日リリースのアルバム

Orchestrator Emulatorに収録されています。

 

 

 

↓③位 Berghain / ROSALÍA feat. Björk & Yves Tumor 

※1992年9月25日生まれスペインのカタロニア出身のsswで

グラミー賞を2回受賞しています。

 

Björkは1965年11月21日生まれで

アイスランド出身のssw。

 

Yves Tumorは1990年2月14日生まれでフロリダ出身で

テネシーやロサンゼルスへと移り

現在はイタリアのトリノを拠点に活動する

マルチプレイヤーでプロデューサーで電子音楽家。

 

この曲は11月7日リリースのアルバム

LUXに収録されています。

 

 

 

↓②位 Rebirth Of Slick(Cool Like Dat) 

/ Kassa Overall 

※1982年10月9日生まれでワシントンのシアトル出身の

ドラマーでプロデューサーでビートメイカーでMC。

 

この曲はグラミー賞を受賞しているDigable Planetsが

1993年にリリースした

デビューアルバムTeachin'

(A New Refutation Of Time And Space)

に収録されている曲のカバーです。

 

この曲が収録されている9月12日リリースのアルバムCREAMは

1990年代のヒップホップクラシックを

一発録りでカバーしたものになっています。

 

 

 

↓①位 Giant Steps / Michael Mayo 

※1992年6月1日生まれでロサンゼルス出身で

ニューヨークを拠点に活動するsswでコンポーザー。

この曲はサックス奏者のJohn Coltraneが

1959年にリリースした曲をアレンジしたカバーであり、

9月5日にリリースされたアルバム

Fly(Deluxe Edition)に収録されています。

 

 

 

 

 

 

逍遥的

2025邦楽

ベスト⑩

 

 

 

↓⑩位 ラウドおじいちゃん / ん・フェニ 

※1997年12月24日生まれで埼玉出身のsswで

2020年より東京を拠点に活動。

楽曲をバンドスタイルで制作しライブ活動を行う

ソロアーティスト。

この曲は9月15日(敬老の日)にリリースされました。

 

 

 

↓⑨位 フンク / NAZOON 

※2023年に結成したスリーピースバンド。

メンバーは…

和田明(ギター・ボーカル)、

片野吾朗(ベース)、

関根豊明(ドラム)。

この曲は6月9日にリリースされた1stフルアルバム

ヨクネ?

に収録されています。

 

 

 

↓⑧位 アイス夏 / Natsudaidai feat. 山本大斗 

※2023年に結成したデュオ。

メンバーは…

ヨウ(ボーカル)、

Nanae(キーボード・トラックメイカー)。

作詞、作曲、編曲、レコーディング、ミックス、アートワーク

までをセルフプロデュースしており

名前は日本の柑橘類の夏橙が由来。

 

山本大斗は1999年生まれで福岡在住のssw。

 

この曲は8月20日にリリースされました。

 

 

 

↓⑦位 隣の恋は青 / Penthouse 

※2019年より活動開始した6人組ツインリードボーカルバンド。

メンバーは…

浪岡真太郎(ボーカル・ギター)、大島真帆(ボーカル)、

Cateenこと角野隼斗(ピアノ)、平井辰典(ドラム)、

矢野慎太郎(ギター)、大原拓真(ベース)。

この曲は11月5日にリリースされました。

 

 

 

↓⑥位 the birds of four / 冨田ラボ 

※冨田恵一は1962年6月1日生まれで北海道旭川出身の

プロデューサーで作曲家で編曲家で音楽家。

冨田ラボは楽曲のイメージに合うボーカリストをフィーチャー

することを前提に立ち上げたソロプロジェクトであり、

2025年に北村蕗、ヨウ(Natsudaidai)、Arche、

santa(S.A.R.)の4人のシンガーが加入し新体制となる。

この曲は3月5日にリリースされました。

 

 

 

↓⑤位 Saturdays Vibrations / FNCY × 9m88 

※2018年7月にデビューしたユニット。

メンバーは…

Zen-La-Rock、G.RINA、鎮座Dopeness。

 

9m88(ジョウエムバーバー)は1990年11月20日生まれで

台湾のssw。

 

この曲は5月21日にリリースされており、

1987年にリリースされたMighty RyedersのEvil Vibrationsと

それをサンプリングして1991年にリリースされた

De La SoulのA Roller Skating Jam Named “Saturdays”を

ドッキングさせて日本語にした感じになっています。

 

 

 

↓④位 奇跡。/ モノンクル 

※2011年にものんくるとして結成。

現在のメンバーは…

吉田沙良(ボーカル)、

角田隆太(ベース)であり

2015年に結婚した夫婦デュオ。

2020年に片仮名表記となり、2023年に第一子出産。

この曲は11月12日にリリースされた7年ぶりのアルバム

僕ら行き止まりで笑いあいたい

に収録されています。

 

 

 

↓③位 Mad Hope 

/ 星野源 feat. Louis Cole, Sam Gendel, Sam Wilkes 

※1981年1月28日生まれで埼玉出身の

sswでトラックメイカーで俳優で文筆家。

 

Louis Coleはロサンゼルを拠点に活動するsswで

ドラムがメインのマルチプレイヤーでプロデューサー。

 

Sam Gendelはロサンゼルスを拠点に活動するsswで

サックスプレイヤーでギタリスト。

 

Sam Wilkesはロサンゼルスを拠点に活動する

ベースがメインのマルチプレイヤーで作曲家でプロデューサー。

 

この曲は5月14日にリリースされたアルバム

Gen

に収録されています。

 

 

 

↓②位 Concordia / yuma yamaguchi 

※山口由馬は1984年9月27日生まれで福井出身の

作曲家でピアニスト。

桐朋学園大学作曲専攻、

東京藝術大学大学院音楽音響創造修士課程修了。

この曲は4月2日にリリースされました。

 

 

 

↓①位 Loops / 梅井美咲 feat. Shöka 

※2002年生まれで兵庫出身のピアニストでssw。

東京音楽大学作曲家卒業。

2023年よりソロプロジェクトを始動。

 

菅野咲花は2001年生まれで兵庫出身のsswでトラックメイカー。

2023年よりソロプロジェクトShökaの活動開始。

 

この曲は7月30日にリリースされたアルバム

Asleep Above Creatures

に収録されています。

 

 

 

 

 

 

🍁侘寂🍁

 

 

慎ましく儚く美しい自然観と死生観

 

 

 

↓ 海を (an ocean) / ぷにぷに電機 feat. Sara Wakui 

※インターネットを中心に活動するsswでプロデューサーであり

2015年より本格的な音楽活動を始める。

 

和久井沙良は1998年2月16日生まれで栃木出身の

作曲家でプロデューサーで鍵盤奏者。

東京藝術大学音楽学部卒業で

2020年より自身のソロプロジェクトを始動。

 

この曲は2025年8月27日にリリースされており

ギターは閑喜弦介、ベースはMarty Holoubeck、

ドラムは上原俊亮です。

 

 

 

↓ 32. DIP (108) / corto.alto 

※イギリスのスコットランド南西部にあるグラスゴーで

生まれ育ったコンポーザーでプロデューサーでマルチプレイヤーのLiam Shortallによるプロジェクト。

この曲は2025年10月21日にリリースされました。

 

 

 

↓ Rebirth Of Slick (Cool Like Dat) 

/ Kassa Overall 

※1982年10月9日生まれワシントンのシアトル出身の

ドラマーでプロデューサーでビートメイカーでMC。

この曲は1992年にリリースされてグラミー賞も受賞した

Digable Planetsの曲のカバーで

15/4という変拍子で始まり拍を飛ばしたり4/4に戻ったりする

変態的なアレンジがされています。

この曲が収録されたアルバムCREAMは2025年9月12日にリリースされており全て一発録りです。

この映像のソプラノサックスはEmilio Modeste、

キーボードはMatt Wong、コンガはBendji Allonce、

ベースはRashann Carterが演奏しています。

 

 

 

↓ Giant Steps / Michael Mayo 

※1992年6月1日生まれでロサンゼルス出身で

ニューヨークを拠点に活動するsswでコンポーザー。

この曲は2025年9月5日リリースのアルバム

Fly (Deluxe Edition)に収録されています。

 

 

 

↓ Loops / 梅井美咲 feat. Shöka 

※2002年生まれで兵庫出身のピアニストでsswであり

東京音楽大学作曲科卒業。

2023年よりソロプロジェクト始動。

 

菅野咲花は2001年生まれで兵庫出身のsswでトラックメイカー。

2023年よりソロプロジェクトShökaの活動開始。

 

この曲は2025年7月30日にリリースされたアルバム

Asleep Above Creaturesに収録されています。

 

 

 

↓ Gnawa / Ami Taf Ra feat. Kamasi Washington 

※北アフリカのモロッコ出身で

ロサンゼルスを拠点に活動するsswであり

Brainfeederと契約。

 

Kamasi Washingtonは1981年2月18日生まれで

ロサンゼルス出身のサックス奏者でマルチプレイヤーで作曲家。

Ami Taf raとKamasi Washingtonは夫婦です。

 

この曲は2025年8月22日リリースのデビューアルバム

The Prophet And The Madmanに収録されており、

アルバム名はKhalil Gibran著の預言者(The Prophet)に由来。

 

 

 

↓ Dawn / Nubya Garcia feat. esperanza spalding 

※1991年生まれでロンドン出身のサックス奏者でフルート奏者で

作曲家でありグラミー賞を受賞しています。

 

esperanza spaldingは1984年10月18日生まれでオレゴン出身の

ベースがメインのマルチプレイヤーでssw。

 

この曲は2024年9月21日リリースのセカンドアルバム

Odysseyに収録されています。

 

 

 

↓ Borderline / 渋谷慶一郎 feat. Alter3 & Stephanie Poetri 

※1973年東京渋谷生まれで渋谷育ちで姓も渋谷。

東京藝術大学作曲科卒業の音楽家。

 

この曲の人間の演奏は渋谷慶一郎の鍵盤のみで

オーケストラはソフトウェアシミュレーションで作られており

AIが歌詞を生成。

アンドロイドのAlter3と88rising所属のシンガー

Stephanie Poetriが歌っています。

MVのバレエダンサーは飯島望未。

 

この曲は2025年2月21日にリリースされたアルバム

ATAK027 ANDROID OPERA MIRROR

に収録されています。

 

 

 

↓ Concordia / yuma yamaguchi 

※1984年9月27日生まれで福井出身の作曲家でピアニスト。

この曲は2025年4月2日にリリースされました。

 

 

 

↓ Keep An Eye On Summer / Jacob Collier 

※1994年8月2日生まれでロンドンを拠点に活動する

sswでマルチプレイヤーでプロデューサーであり

これまでにグラミー賞を7回受賞しています。

この曲はBeach Boysが1964年にリリースした曲のカバーで

2025年10月10日リリースのアルバム

The Light For Daysに収録されています。

 

 

 

 

 

 

ごきげんよう

どうぞよしなに

逍遥です

 

 

 

日付けをまたぐ頃に…

 

 

 

花粉症で鼻の蛇口が壊れて垂れ流しになり

ティシュー丸めてダブル鼻栓装備になっていることがある

今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか?

(ー¡¡ー)ズピッ

 

 

 

(このブログ記事が更新されたまさにこの時間もきっとそう)

(ー¡¡ー)ズピッ

 

 

 

…ブタクサめ、ゆるさん…

(ー¡¡ー)ズピッ

 

 

 

さて、前回のブログ記事から今までの間に…

 

 

父親が38℃の熱を出したものの

コロナでもインフルエンザでもなく

ただの風邪でちょっとホッとしたり…

 

 

セリアの110円プラモデル

戦闘フィギュアが以前よりかなり入手しやすくなったので

思わず買い足してしまったり…

 

 

千手観音させてみたり…

 

 

レコードの上で身体を反らせてみたり…

 

 

六芒星させてみたり…

※ちょっと歪になっちゃった。

 

 

花粉症のことを除けばぼちぼちな感じ日々です。

 

 

戦闘フィギュアをたくさん作ったので

気がついた事をいくつか。

 

・足の靴の部分にあたるパーツの組み立ては

説明書通り靴の上からくるぶしにあたる関節パーツをはめるのは

ちょっと無理があるので、

硬く平らな板や机の上に逆にしたくるぶし関節パーツを置いて

その上から逆にした靴を垂直にはめると簡単にはまる。

 

・胸部の関節パーツに鎖骨にあたる関節パーツをはめた後に

上の胸部パーツをはめると楽。

 

・股関節に足を取り付けるときは

足の一番上にある付け根のカバーを外してから

股関節をはめると楽。

 

・頭がポロポロ取れやすいので

頭の中にグルーガンして接着するとだいぶマシになる。

(それでも頭引っ張れば取れます)

 

 

逍遥地域の傾向としては

ドンキやスーパーなどのセリアで入手しやすい気がします。

あと棚の下の方に平置きしてあるときは

発見するのが非常に困難です。

あと予約できる店舗もあるのでそれが一番確実に入手できる

かと思いますので…

 

 

間違っても転売ヤーから入手しないように!

\_(・ω・`)ココ重要!

 

 

皆様も是非♪是非♪

 

 

 

さて、本日も一曲。

 

 

 

↓ Steel Beans 

※ワシントン出身のJeremy DeBardiによる

ワンマンバンド。

つまり一人だけどバンドです。

カッコ良すぎる、これぞロック!

 

 

 

↓ 和久井沙良と梅井美咲のセッション

※2021年5月の動画で2人ともソロプロジェクト始動前の頃。

和久井沙良も梅井美咲も近年の

逍遥的邦楽ベスト⑩に出てきています。

 

 

 

↓ 奇跡。 / モノンクル 

※吉田沙良と角田隆太による夫婦デュオ。

2011年にものんくるとして結成、

2015年結婚。

2020年カタカナ表記に変更。

この曲は11月17日リリース予定のアルバム

僕ら行き止まりまで笑いあいたい

に収録されます。

いい曲!

 

 

 

↓ 生活 / 竹内アンナ feat. パジャマで海なんかいかない 

※1994年4月25日生まれでロサンゼルス出身で京都育ち、

現在東京を拠点に活動するsswで2018年メジャーデビュー。

この曲は2023年リリースのEP at FIVEに収録されており、

この時のパジャマで海なんかいかないはバンド形態です。

※宝物のサイン。

 

 

 

↓ Screwing Around / Louis Cole 

※ロサンゼルスを拠点に活動するsswでプロデューサーで

ドラムがメインのマルチプレイヤー。

つい最近アップされた動画。

メインのドラムが手抜きなの何でよ?

(*´艸`*)

 

 

 

さて、本日も短句。

 

 

「戦闘、フィギュア。」

 

 

※これは良いものだ。

 

 

 

現場からは以上です

 

 

 

ごきげんよう

どうぞよしなに

逍遥です

 

 

 

8月の実家集合のときに

姪ちゃんの…

 

 

「鬼滅の刃の映画、既に3回みたよ。」

 

 

という発言に…

 

 

(…コイツは本物だ、本物のアニオタだ…)

Σ(゚д゚;)!!!

 

 

とビックリしたのだが…

 

 

漫画の単行本全巻を甥ちゃんが持っているにもかかわらず

甥ちゃんの部屋に漫画を借りに行くのが面倒くさくて

遊郭編くらいから漫画を読んでないと聞いて

 

 

(…あれ?そうでもないのか…?)

(ー_ー)?

 

 

とよくわからなくなっている今日この頃、

皆様いかがお過ごしでしょうか?

 

 

※ちなみに逍遥も全巻持っています。

( ゚∀゚ )b

 

 

 

さて、

つい最近ネットサーフィン(死語)しているときに

とある画像に目が釘付けになった。

 

 

すぐに詳細をググって

捜索開始。

 

 

探すこと3店舗目にてついに発見!

o( ゚∀゚)o♪

 

 

そいつがコレ♪

 

 

百均のセリアで販売しているプラモデル

 

「戦闘フィギュア」

 

です。

 

 

大きさはペプシと比較するとこれくらいで

結構大きいパッケージです。

※ペプシのゼロ生大好き。

 

 

裏側はこんな感じ。

 

 

探す時に役立つかもしれないのでバーコードも。

 

 

で、何に驚いたかと言いますと…

めっちゃ関節が動くのよ!

(ついでに付属品はこんな感じ)

 

 

ペプシとじゃれてみたり…

※ペプシのゼロ生大好き♪

(2回目)

 

 

サクレ(類似品)に座ってみたり…

※サクレ(類似品も含む)大好き♪

 

 

さつまいもに群がらせてみたり…

※さつまいも大好き♪

 

 

オタマトーンくまモンバージョンに登らせたり…

(ろくに弾けない)

 

 

猗窩座させてみたり…

(鬼の中では猗窩座と愈史郎、

鬼舞辻無惨女バージョンが好き)

 

 

マトリックスさせてみたり…

 

 

ヨガさせてみたり…

 

 

語りあってもらったり…

 

 

説教させてみたり…

 

 

チャンバラさせてみたり…

 

 

プロレスさせてみたり…

(プロレス好きで以前は観戦しに行ったりしていましたが、

今はテレビで見るのみです)

 

 

キン肉バスターさせてみたり…

(好きな選手は鷹木信悟、Kounosuke Takeshita、石井智宏、

ボルチン・オレッグなど)

 

 

キン肉ドライバーさせてみたり…

(ジェフ・コブと内藤哲也の退団はショックでした)

 

 

ベスパに乗せてみたり…

(バイクより車派)

 

 

ハーレーに乗せてみたり…

(F1好きですが

今はF1公式のYouTubeでハイライトをみるだけ)

 

 

挨拶させてみたり…

(好きなF1ドライバーはずっとフェルナンド・アロンソ。

それ以前はアイルトン・セナ)

 

 

こんなグッズがあることを知って探したり…

(フィギュア・プラモデル用のディスプレイスタンドで

セリアで110円です)

 

 

空中戦もできるぞ♪と2個買ってみたり…

(透明バージョンもあるが何故かお値段220円)

 

 

お姫様抱っこで空飛んでみたもののスタンド1個で足りた。

結局空中でのアイデアは浮かばず。

逍遥にはスタンドは不要だったのかも知れない…。

┐⁠(⁠ ̄⁠ヘ⁠ ̄⁠)⁠┌

 

 

さて、

この戦闘フィギュア…

 

 

お値段なんと…

 

 

「110円」

Σ(゚д゚)!!!!

 

 

…安すぎません?

( ゚д゚ )

 

 

ただし、

全然売ってません!

 

 

入荷してもすぐ売れてしまうようなので…

 

 

セリア行って見つけたら即購入してくださいませ。

 

 

ネットでは10店舗以上探したけど無かったという

書き込みもチラホラ見かけます。

 

 

ちなみに逍遥は子ども用おもちゃ売り場で見つけて

思わずガッツポーズしてしまいました。

(駄目な大人の見本)

┐⁠(⁠´⁠ー⁠`⁠)⁠┌

 

 

フィギュアのケース売り場や

手芸のミニチュアドールコーナーや

ミニチュア小物グッズ売り場にあることもありそう。

 

 

皆様も是非♪是非♪是非♪

 

 

 

さて、本日も一曲。

 

 

↓ Beat Birds / Sara Wakui 

※10月1日発売予定の和久井沙良3rdアルバム

The Little Cycle収録曲。

 

 

↓ 夜を使いはたして (The First Take) / STUTS feat. PUNPEE 

※2017年発売のSTUTSのデビューアルバムPushin'収録曲の

The First Takeバージョン。

ちなみにSTUTSの名前の由来は吃音症を意味する

stutteringからなのだそう。

ついでにPVもどうぞ。

 

 

↓ 夜を使いはたして / STUTS feat. PUNPEE 

※名曲。

 

 

↓ The Curse (Blood Of An Innocent Is Spilled) (Remix) 

/ Tigran Hamasyan (SHHAU Remix) 

※アルメニアのプロデューサーでコンポーザーの

SHHAUことShahen KhandkaryanによるRemixで

9月26日にリリースされました。

 

 

 

さて、本日も短句。

 

「意思、表示。」

 

※好きなものを好きだと意思表示しておくことの重要性を

姪ちゃんより学ぶ。

 

 

 

さて、本日もオマケ。

 

 

↓ Daft PunkのOne More Timeの元ネタサンプリング解説

※元ネタのMore Spell On You / Eddie Johns(1979年リリース)

から

どうやってOne More Time / Daft Punk(2000年リリース)

のトラックが出来上がったのかがとてもわかりやすいです。

 

 

…えっ!

 

On More Timeのリリースって25年前なの?

Σ( ゚д゚ )!

 

 

( ゚д゚ ;)…。

(絶句)

 

 

 

現場からは以上です

 

 

 

ごきげんよう

どうぞよしなに

逍遥です

 

 

 

長年使用していた円柱のゴミ箱を

ひと回り小さい四角柱のゴミ箱に変えた結果…

 

 

今まで9割を超えていたゴミフリースロー成功率が

5割程度まで下がり

拾いに行くことが増えた今日この頃、

皆様いかがお過ごしでしょうか?

┐⁠(⁠ ̄⁠ヘ⁠ ̄⁠)⁠┌

 

 

リバウンドキャッチしてくれる機能がほしい。

 

 

 

さて、皆様おひさしぶりです。

( ´∀`)ノシ

 

 

音楽以外のブログ記事をすぐ削除してしまうので…

 

 

前回何をどこまで書いたのか?

(ー_ー)?

 

そもそもいつ書いたのか?

(ー_ー;)?

 

 

とても曖昧な記憶になっておりますが…

┐⁠(⁠´⁠ー⁠`⁠)⁠┌

 

 

完全にオフになって何処かにいってしまった

「ブログ記事書くぞヤル気スイッチ」を

探しつつぼちぼちと書いてみます。

Φ( ̄ー ̄  )カキカキ…

 

 

※父親の病状のその後については最後に書きますね。

面白くはないので苦手な方は終盤そっと閉じてくださいませ。

\_(・ω・`)ココ重要!

 

 

 

まずは音源シリーズについて。

 

 

「音源74(天馬行空)」

ですが…

 

74じゃなくて73だった!

Σ(゚Д゚;)!!!!!

 

 

凡ミス中の凡ミス、残念。

(。ŏ﹏ŏ)

 

 

次回の音源が74ですので

正式な音源74をアップするときに

天馬行空は音源73に修正予定です。

 

 

天馬行空の4曲目のSaturdays Vibrationsの

元ネタのことも書き忘れているので

これも修正時に追記予定です。

 

ちなみに元ネタは…

 

↓ Evil Vibrations / Mighty Ryeders 

※1987年リリース。

 

 

さらにEvil Vibrationsをサンプリングしたこの曲。

 

↓ A Roller Skating Jam Named "Saturdays" 

/ De La Soul 

※1991年リリース。

 

 

どちらの元ネタも大好きなので

Saturdays Vibrationsも勿論好き。

ついでにSaturdays Vibrationsの頭の口スクラッチは

「調和」

と言っているのだそうな。

 

 

ちなみに天馬行空はラストはBlueにすると最初に決めて

それから流れを考えて選曲していたりします。

 

 

 

音源72(春)は随分前に作ったので忘れつつありますが

人生を放物線だと考えて選曲しました。

春は出会いと別れの季節とか、

離陸したら必ず着陸することから

鳥のイメージで生まれ巣立ち飛び老いて土に還るというような感じです。

 

URAHが春→HARUを逆に読んでいたり、

FlyはMichael Mayoが両親とコラボしていたり、

後半はいなくなってしまった人への思いや経過、

体という物質は無くなったけど

質量のない魂的な何かに変化しただけという考え方などを

忍ばせていたりします。

 

 

※音源はアレコレと考えて10曲で流れを作るように

選曲してはいますが…

 

所詮逍遥のエゴでしかないので

「また逍遥がなんか言っとるわ」

程度に聞き流してくださいませ。

 

 

そのうえで

もし皆様が気に入った曲が見つかったなら

皆様の「勝ち」でございます。

 

 

 

2025上半期洋楽・邦楽ベスト⑩については

特に言うことはないのですが

1つだけ。

 

洋楽①位だったコラボ相手のDOMi & JD BECKよ…

 

コラボやリミックスやフィーチャリングではなくて

新曲をそろそろお願いします。

(切願)

 

 

 

さて、続きまして甥ちゃん&姪ちゃんについて。

 

 

父親の手術や入院でどうなるかと思いましたが

どうにか4月と8月に実家集合できました。

 

 

甥ちゃんも姪ちゃんもグングン成長しており

甥ちゃんはほぼ逍遥と同じ身長になっているので

次回お正月にもし逢えたらきっと追い抜かれているでしょう。

 

そうそう、姪ちゃんにひとつ追い抜かれたことがある。

 

それは手のひらの大きさ。

 

 

実は逍遥、あまり自覚はなかったのだが

どうやら手のひらが小さいらしい。

 

 

姪ちゃんに手のひらの大きさで負けたのは

ちょっと予想外過ぎてちょびっとだけショックでした。

(´・ω・`)

 

 

あ、それから実家でオセロを発掘して

オセロ大会になったのだが…

 

 

逍遥、まさかの全敗。

┐⁠(´Д`;)⁠┌

 

 

弟に負けるのはまだいいが

甥ちゃんに完全に実力で負け…

(T_T)

 

姪ちゃんには甥ちゃんが補助していたとはいえ

負けてしまった。

(TДT)

 

現在逍遥がオセロ最弱チャンピオンであるが

甥ちゃん&姪ちゃんはすぐオセロに飽きてしまったので

しばらくはオセロ最弱チャンピオンの座を防衛できそう。

(´;ω;`)

 

 

それから姪ちゃんの現在の推しは

斉木楠雄のΨ難という漫画の鳥束零太というキャラだそうな。

 

ちょっと調べてみた。

 

 

ルックスとノリの良さから周りからチヤホヤされるが

徐々にしょうもない人間性がバレて雑に扱われる。

主人公曰く不真面目で嘘つきで可愛い女の子だけ接し

周りにバイ菌扱いされている。

そのくせ目だけは異様に澄んでいるところがまたムカつく。

 

 

姪ちゃん…大丈夫か?

(ー_ー;)

 

 

(ガチで心配)

 

 

斉木楠雄のΨ難は少し前のアニメらしいのですが

姪ちゃんはアマプラだったかネトフリだったかどれか忘れたけど

永続契約するという謎の誕生日プレゼントをおねだりして

色々過去アニメを漁っている模様。

 

 

近々パーフェクトアニメオタクになるかも知れぬ。

 

 

姪ちゃん…大丈夫か?

(ー_ー;)

 

 

(大事なことなので2回言いました)

 

 

ま、姪ちゃんが幸せならそれで良いか。

 

 

 

さて、ここから父親の病状のことを書きます。

面白くはないので苦手な皆様はそっと閉じてくださいませ。

 

 

 

 

 

 

重くならないようサラッと書きます。

 

 

昨年末に肝臓癌(ステージ2)が見つかり

癌細胞を兵糧攻めにするカテーテル手術を行い

年明け前に退院。

 

しかし思ったより効果がなく癌の切除手術をすることが決まり、

春頃はほぼ毎週何らかの検査で通院。

 

春過ぎに肝臓がんの切除手術で肝臓の2/3を切除。

 

それから3ヶ月後の夏に父親体調不良で救急車。

手術が原因の開腹ヘルニアと判明、即入院。

 

(開腹ヘルニア…開腹手術の傷跡がじゅうぶんに治癒せず

腹壁の筋膜に隙間ができて

そこから内臓が皮膚の下に突出してふくらむ状態のこと)

※ヘルニアは飛び出すという意味。

 

退院当日実家に戻ったものの

しばらくして手術跡から出血し止まらず

血まみれになりその日のうちに病院に逆戻り。

 

今現在は退院して実家に戻っていますが

今後術後の様子をみながら前立腺と大腸ポリープの検査も進めていくという感じです。

 

 

今年は今までずっとこんな感じですので

なかなかヘヴィーな日々でございます。

 

 

流石に縫合下手クソ過ぎんか?

とかなりイライラした時期もあったけど

顔には出さずグッと抑えたりしつつ今に至ります。

 

 

父親は認知症もあるせいか

全身麻酔後のせん妄(身体的な負担がかかった時に生じる意識の混乱で高齢者で認知症だと症状がでやすい)が酷かったりもします。

 

要介護認定(役所で申請して認定調査があり申請から30日程で結果がでます)では要支援1という結果でした。

※軽いほうから非該当→要支援1→要支援2→要介護1→要介護2→要介護3→要介護4→要介護5の順番で重くなります。

要介護認定はどの程度の介護が必要かの目安になる指標で様々な介護サービスが受給できます。

 

 

癌についても認知症についても介護についても

色々情報があって簡単に調べられたりしますが…

 

結局のところ自分自身が直面する状況にならないと

ちゃんと理解することはできないものだと痛感します。

 

 

知識では経験はできない。

きっと何事もそう。

 

 

まだしばらくはヘヴィーな日々が続きそうですが

逍遥はそこそこ元気で

父親は母親との日課のお散歩を欠かさずよく食べているし

(父親は相変わらずたまに便秘ぎみですが)

甥ちゃん&姪ちゃんもスクスク成長して元気なので…

 

 

良しとしておきましょう。

( ´ー`)b

 

 

 

こんな状況ですので色々後回しになり

ブログも放ったらかしになりがちですが…

 

 

どうぞよしなに

 

 

 

さて、本日も短句。

 

「平穏は、奇跡。」

 

※あたりまえはあたりまえじゃない。

 

 

 

現場からは以上です

 

 

 

 

 

🐎天馬行空🐎

自由…自らをもって由(よし)となす

(福沢諭吉)

 

 

自由は他者から与えられるものではなくて

自らの意思や考えを行動の理由とするものよ

\_(・ω・ )ココ重要

 

 

 

↓ Lovin' Me / Hanah Spring 

※1983年6月26日生まれで神奈川出身のsswで

湘南鎌倉を拠点に活動。

この曲は2025年7月23日にリリースされました。

 

 

 

↓ 第3ユートピアより (Private ver.) / ぷにぷに電機 

※インターネットを中心に活動するsswでプロデューサーであり

2015年より本格的に音楽活動を開始。

この曲は2025年5月7日にリリースされたEP

SUGAR同盟に収録されています。

 

 

 

↓ サマー・ソルト / Natsudaidai feat. ザ・おめでたズ 

※2023年始動。

ヨウ(ボーカル)とNanae(鍵盤・トラックメイカー)による

プロジェクト。

作詞、作曲、編曲、レコーディング、ミックス、

アートワークまでをセルフプロデュース。

ザ・おめでたズは2014年結成で富山と東京を拠点に活動。

メンバーは…

ヒヒ(MC・リーダー)、セキハラグチ(MC)、太郎(MC)、

TOMORO(MC)、シバタ(MC)、やじまたくま(ビートメイカー・DJ)

の5MC1DJであり、日常を祝うラップグループ。

この曲は2025年7月23日にリリースされました。

 

 

 

↓ Saturdays Vibrations / FNCY feat. 9m88 

※2018年結成で

ZEN-LA-ROCK、G.RINA、鎮座Dopenessによるユニット。

9m88(ジョウエムバーバー)は1990年11月20日生まれで

台湾出身のssw。

アーティスト名の由来は英語名のJoanne Babaと

ニューヨークの音楽学校でのマイナンバー88を合わせたもの。

この曲は2025年4月16日にリリースであり

元ネタは1978年リリースのMighty Ryedersの

Evil Vibrationsとそれをサンプリングした1991年リリース

De La SoulのA Roller Skating Jam Named "Saturdays"

を使い日本語にしたような感じになっています。

 

 

↓ Free / Mummy-D feat. H ZETTRIO 

※Mummy-Dこと坂間大介は1970年4月14日生まれで

神奈川出身のMCでトラックメイカー。

トラックメイカー名義はMr.Drunk。

1989年結成の3人組ヒップホップグループ

Rhymesterのメンバー。

(メンバーは宇多丸、Mummy-D、DJ JIN)

H ZETTRIOは2013年結成のピアノトリオでメンバーは…

H ZETT M(ピアノ・青鼻)、

H ZETT NIRE(ベース・赤鼻)、

H ZETT KOU(ドラム・銀鼻)。

3人とも元PE'Zのメンバー(であるが本人達はやんわり否定)。

2019年より毎月一曲づつ新曲リリースしており

単一音楽ユニットによるデジタルシングル連続リリース月最多数

でギネス記録認定されており現在も継続中。

この曲は2024年3月13日リリースのアルバム

Bars Of My Lifeに収録されています。

 

 

 

↓ Está Loca (Extended Mix) / Rasmus Faber 

※1975年5月16日生まれでスェーデンのストックホルムを

拠点に活動するプロデューサーで作曲家で編曲家で鍵盤奏者で

マルチプレイヤーでDJ。

この曲は2025年7月25日にリリースされました。

 

 

 

↓ high vibrations / Theo Croker feat. Malaya & D'LEAU 

※1985年7月18日生まれでフロリダ出身の

トランペット奏者でコンポーザーでプロデューサー。

Malayaは1997年9月24日生まれでミシガン出身の

sswでマルチプレイヤーでプロデューサー。

D'LEAUはロサンゼルスを拠点に活動する

DJでプロデューサーでディレクター。

この曲は2025年6月13日にリリースされたアルバム

Dream Manifestに収録されています。

 

 

 

↓ Vortex / Kamasi Washington 

※1981年2月18日生まれでロサンゼル出身の

サックス奏者でマルチプレイヤーで作曲家。

この曲は2025年4月11日にリリースされたアルバム

Lazarus (Adult Swim Original Series Soundtrack) 

By Kamasi Washington

に収録されています。

 

 

 

↓ Tear.:*+ / 梅井美咲 

※2002年生まれで兵庫出身のピアニストであり

2023年よりソロプロジェクトを始動。

black midiのギター・ボーカルGeordie Greep本人から

ジャパンツアーのバンドメンバーとして直接オファーされ参加。

この曲は2025年6月25日にリリースされました。

 

 

 

↓ Blue / 菅野よう子 feat. Maya 

※3月18日生まれで宮城の仙台出身の

作詞家で作曲家で編曲家でプロデューサーで演奏家。

Mayaは現在アメリカ在住でアメリカの高校に通うアーティスト。

この曲は2024年3月28日にリリースされ、

オリジナルは1995年リリース

(演奏はシートベルツで歌唱は山根麻衣)であり

25年ぶりの新バージョンとなります。

 

 

 

 

 

 

 

逍遥的

2025上半期

洋楽ベスト⑩

 

 

 

 

↓⑩位 Old Skool Funk 

/ Matt Johnson, Triple H Horns, Jeff Lorber, Cory Wong 

※1969年2月3日生まれでイギリス出身であり

Jamiroquaiのキーボード奏者。

Triple H Hornsはロンドンを拠点に活動するホーンセクションで

メンバーはPatrick Hayes, Nick Mead, Jacob Shaw。

Jeff Lorberは1952年11月4日生まれでペンシルベニア出身の

キーボード奏者でソングライターでプロデューサー。

Cory Wongは1985年3月8日生まれでニューヨーク出身であり

ミネソタ州のミネアポリスで育ったギタリストでソングライターでプロデューサー。

この曲は6月6日にリリースされたアルバムWarrior Princessに

収録されています。

 

 

 

↓⑨位 Get Deep / Abi Flynn 

※イギリスのブライトンを拠点に活動する

sswでプロデューサー。

この曲は5月23日にリリースされたアルバムGet Deepに

収録されています。

 

 

 

↓⑧位 Zarigani / Mei Semones 

※2000年生まれでミシガン出身、

アメリカ人の父と日本人の母をルーツに持つ芽衣シモネス。

ニューヨークのブルックリンを拠点に活動する

sswでギタリスト。

この曲は5月2日リリースのデビューアルバム

Animaruに収録されています。

 

 

 

↓⑦位 Juntos / Miramar 

※バージニアを拠点に活動する

ボレロとラテンを融合するトリオ。

プエルトリコ出身のシンガーReinaldo Alvarezが中心人物で

シンガーのLaura Ann Singhと

ピアニストでアレンジャーの

Marlysse Rose Simmons Argandonaの3人組。

アーティスト名はラテンアメリカの海辺に多くある

スペイン語で「海を見よ」という意味のMiramar

といわれる場所が由来。

この曲は1月10日リリースのアルバム

Entre Tus Floresに収録されています。

 

 

 

↓⑥位 So Lucky / Reuben James 

※イギリスのバーミンガム出身の

sswでピアニストでプロデューサー。

この曲は5月16日リリースのアルバム

Big PeopleMusicに収録されています。

 

 

 

↓⑤位 Breathe In Breathe Out / Koi Forest feat. David Binney 

※オランダ出身の4人組ネオソウルバンド。

メンバーは

Selma Ebbens(ボーカル)、

Koen Gardebroek(ドラム)、

Sebastiaan Visser(ギター)、

Deborah Slijkhuis(ベース・ピアノ)。

David Binneyは1961年8月2日生まれのアメリカの

アルトサックス奏者で作曲家でコンポーザー。

この曲は4月12日ファーストアルバム

Koi Forestに収録されています。

 

 

 

↓④位 Um Passeio Com Robert Glasper Pelo Brasil 

/ Vanessa da Mata feat. Robert Glasper 

※1976年2月10日生まれのブラジルのssw。

Robert Glasperは1978年4月6日生まれで

テキサスのヒューストン出身のピアニストで作曲家で編曲家で

プロデューサー。

この曲は5月12日リリースのアルバムTodas Elasに

収録されています。

 

 

 

↓③位 high vibrations / Theo Croker feat. Malaya & D'LEAU 

※1985年7月18日生まれでフロリダ出身の

トランペット奏者でコンポーザーでプロデューサー。

Malayaは1997年9月24日生まれでミシガン出身の

sswでプロデューサーでマルチプレイヤー。

D'LEAUはロサンゼルスを拠点に活動する

プロデューサーでディレクターでDJ。

この曲は6月13日リリースのアルバム

Dream Manifestに収録されています。

 

 

 

↓②位 Lazarus / Kamasi Washington 

※1981年2月18日生まれでロサンゼルス出身のサックス奏者で

マルチプレイヤーで作曲家。

この曲は4月13日にリリースされた

Lazarus(Adult Swim Original Series Soundtrack)

by Kamasi Washington

に収録されています。

 

 

 

↓①位 Woven / Joe Jonas with DOMi & JD BECK 

※1989年8月15日生まれでアリゾナ出身のsswでダンサー。

長男Kevinと三男Nickとの兄弟3人組アイドル

Jonas Brothersのメンバー。(Joeは次男)

DOMiは2000年3月2日生まれでフランス出身のキーボード奏者で

カリフォルニアを拠点に活動。

JD BECKは2003年5月3日生まれでテキサスのダラス出身の

ドラム奏者でカリフォルニアを拠点に活動。

この曲は5月23日にリリースされたアルバム

Music For People Who Believe In Loveに収録されています。