先日開催しました日本細辛連合会主催の古典園芸植物美術品評大会の余興として行われました交換会の時に購入した文殊です。
 もちろん荷主は会長です。
 文殊は、紹介されてから登録まで非常に期間が短かったので、現物を目にしたまだまだ少ないのではないでしょうか。
 実際良柄のものは少なく、今回購入物も斑が入っている葉は、一枚だけです。
 しかし、この柄でもこれまで見た中では一番良い柄だと思います。
 
イメージ 1
 
イメージ 2