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これも先日の交換会の時に購入した「玉兎」です。
細長い玉だけの芸でこれもシンプルな木です。
この「玉兎」に本斑が出たものが「羆」です。「玉兎」もあまり流通しない品種ですが、「羆」を生むタイプがあると言うことで、密かな人気があります。