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実生作出の品種ですが、この品種の柄はすばらしいです。
純白の白縞に、立ちには薄くアントシアニンが乗って、この品種を見ると、「実生だって馬鹿にできないぞ。」と思わされます。
残念ながら葉を一枚傷つけてしまいましたが、柄は親子とも最上柄なので、株立ちになったときの美しさを考えるとドキドキします。