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細辛では極めて珍しい芸の「玉孔雀」です。柄は鮮明な玉にわずかに霰斑も入り、襟合わせは開いて細かく波打ちます。
また、決して弱い品種ではないのですが、なかなか増えません。人気品種ですので、いつも品薄状態です。
この玉孔雀は、やっと2芽になりましたが、根が下りないのでまだ分けることができません。
この品種は他に類似品がないので間違われることはないでしょう。