扇風機しだいで仕上がりは変わります
ポルシェ パナメーラのキーです。
カギにも重圧感があります。
スバルエクシーガ
まだまだバリバリの新車です。
当て逃げのドアパンチらしいですが
当てる方も直す事を考えて もっとやさしく当ててもらいたいものです、、、、
グイッ と思いっきりプレスラインに食い込んでいます。
なかなかの強烈さです。。
今回はヘコミ箇所の関係で タイヤハウス裏面に小さな穴を開けさせていただきました。
穴を空ける他の方法は 表から引っ張る または テールレンズ付近より不安定な体勢でがんばる。
今回はお客様に了解を頂き、確実な方法の穴あけでさせていただきました。
最後は防錆対策をして穴をメクラ蓋で塞ぎます。
ババーンと写真を大きくしましたが、お客様に事前説明はさせていただいてましたが スジが取りきれませんでした。
70点仕上げでした。。![]()
いろんなファミリーに囲まれながら
お昼をササッとすませ、、
次の現場へ
Zは詳しくありませんが 悪魔のZ ではないようです。
ドアにうっすらとヘコミが
塗装歴が何度もあるみたいなので 無理は禁物
今日も扇風機は放せませんでしたね![]()
今日もデントリペアを見せつけて来ました
高速道路の渋滞も芸術なり、、
先日の中央道です。
スズキスイフト
思えば初めての女性担当者からのご依頼でした。
真ん中のヘコミの上にもドヨーン とヘコンでいます。
上のドヨーンヘコミが強敵でした。
ドヨーンは苦手です。。
そしてもう一軒
初めてのご依頼ですが 偶然にも 真横の車屋さんで
30秒で到着です。
フロントドア4箇所、リヤドア2箇所です。
目立たなく処理するのに時間をかけました
担当者様も
デントリペア初体験で
「直るもんやな~~」
と感心されていました。
価格もそんな金額でいいんですか??
と。
デントリペアは板金塗装の半額から1/3程度でOKです!
いざ、輸入車フェアへ!
最近はというと こういう物件を直すお手伝いをさせていただきに 行っておりました。
いわゆる 雹害 という物件です。
こんな経験当然初めてです。
雹害という物件を見るのも初めてですが、、、
今回は大変学ぶ事が多く いい経験ができました。
本当に呼んでいただいてありがとうございました。
そして今日の仕事は
こんな車両や
こんな車両
こんな車 田舎にあってはいけません。。
ディーゼルベンツも
この悲しい 田舎ならではの光景、、、
この超高級者の近くで テレビを見ながらベンチで横になって寝るお年寄り、、、
展示車両を外に出すにも一苦労。
自動ドアを全開にしてギリギリです。
内心、車を押して凹ませてと思っていたのはナイショです。
キレイな取付は道具が命
昨日の仕事です。
ポルテにナビ、バックラメラ取付です。
このポルテ、カメラ取付にはいろいろパターンがあります。
ディーラーOPなら リヤゲートにダイレクト取付、これはみっともないです。
もう一パターンはメーカーOP用のトヨタエンブレムを購入してキレイに取り付けるパターン。
そして 今回は予算低減、見た目スッキリという希望でバンパーのナンバー横に埋め込みで施行させていただきました。
まずは位置決めから。
そして自分が以前まではすごく嫌だった作業、
バンパーの穴あけカットです。
しかし、この電子カッターを購入してからは
もう得意の作業になりました。
いかなる曲芸切りもお手の物
こんな切り取りも30秒ぐらいで可能です。
今までなら ドリルなどを使って 恐る恐る穴を開けていましたね。
思っていたより カメラを目立たなくできて まあまあの仕上がりです。
良い仕上がりは良い道具選びから。
これはデントリペアでも同じです。
良い仕上がりは 良いツール選びから。
今日も充実した一日
アルファード 左ドア
Lグランドもデカイですが アルファードもデカイです。
こんなのが2台もガレージに入ると キツキツです![]()
プレスラインにかかった ダブルパンチです![]()
めったにこんな事はいいませんが カンペキです。
あのエルグランドも納車準備が終わり。
しかし反対側のパネルは苦労しました。
なぜならスライドドアがないのです。
例をあげるとスライドドアがないと こういう矢印の箇所は最悪なのです。
簡単にはツールが入りません。
そういう場合は お客様に了解を頂き、タイヤハウス内に小さな穴を開けさせていただきます。
ツールアクセスイメージはこんな感じです。
しかしパネル内はいろんな障害物があるので それをよける様にしてヘコミの裏にたどり着かなければいけないのです。
デントリペアはいろいろ頭も使う 細かい作業の連続です。
そして こういう風景で癒されて 一日が終わります、、、
雹害ではないですよ
これ自家用スープラからもれたガソリンの跡です。
R33GT-R NISMO の燃料ポンプが組み上げた流量なので ハンパなく漏れると漏れます。。。
これが走行中だったら、、、
恐ろしいです。
チューニングホース、10年も経てばガタがでてきます。
そろそろ総点検が必要になりそうです。
今日は予定がないので 身の廻りの事でもしていよう
と思っていたら ありがたくお仕事が。
まるで雹害???
と思ってしまうほどの側面のヘコミの数です。
反対側も同じような数のヘコミが、、、
しばらくお預かりなので ボチボチやっていきます。
いったいどうやってなったヘコミか教えてください![]()
























































