ハイエース ×2
飲んで 寝ていました![]()
彼はこの後 盆踊りの練習に向かいます![]()
写真の使用許可はもらっていません![]()
今日のヘコミ
ハイエース
リヤクオーターに横ズリ25センチ
直りませんでした。。。
午後より
改めて 今日のヘコミ
ハイエース
ヘコミはリヤゲート
おそらくリヤゲートを上げた時に
何かに当たったのでしょう
横長のヘコミ 約20センチ
その上に 裏からの突き上げです。
午前中に直せなかったハイエースと
同じ横長のヘコミですが
大きな違いは ズッテいるかズッテいないか。
このヘコミはズッテいません。
どんなズッテいるヘコミでも直せる
デント職人はいると思います。
自分は直せません![]()
約1時間ぐらい掛かりましたが
キレイに直りました。
作業中も 直せなかったヘコミの事が
悔やまれていました、、
最終確認は 景色を写り込ませて
違和感がないか いろんな角度で見て完了です。
連休、休まず営業していますので
ヘコミ、ガラスの飛び石でお困りの方はご相談ください![]()
ビフォ~アフタ~
0匹
オスが3匹いるのですが
メスが3匹足りません。
これではコンパも成り立ちません![]()
今日のコーティング
DENTLABOU1営業スタッフ?のお車です。
滑水コーティングをさせていただきます。
このお車、自分には無いセンスで
すごくイケテます![]()
ビフォーアフターの写真を頼まれていたから 勝手に写真使わせていただきます。
すこし色がクスミ気味でした。
半分で区切ってみました。
どちらが アフターがご判断ください。
この時点で 磨きは第1工程です。
あと2段階の工程をさせていただき
コーティング作業に進みます。
どちらがアフターかご判断ください。
市販の樹脂艶出しクリーナーみたいなやつとは違って 持ちが違います。
良くありがちな 後から倍返しの白濁も心配ありません。
ソリッド塗装なんですね。
いい艶出せました。
うん、カッコ良いです![]()
エンジョイ カーライフ!
ウインドリペア
続きは後半へ。。
今日のウインドリペア
割れは運転席正面にありますので
本来はガラス取替えをお勧めするのですが 車両保険に加入していませんので、リペアすることになりました。
今回は作業場所が確保できなかったので お世話になっている店長様にお願いして 一角を使わせていただきました。
この借りは仕事で返しますので![]()
すこしハデに割れています。
ウインドリペアは 割れが発生してから
リペアまでの期間は短い方が キレイに直る率が上がります。
自分の場合の作業工程はこんな手順です。
まずは吸引工程
キズ口の空気を抜きます。
加圧工程
レジンをキズ口に入れ込みます。
レジンとは簡単に言えば接着剤です。
仮り固め
この後 本固め工程に進みます。
レジンがシッカリとスミズミまで入り込み 強度は確保できました。
これで車検なども問題なく通ります。
ウインドリペアもデントリペア同様、
技術職だと思います。
奥深~いです。
仕事車の白煙の原因はこいつでした。
エアコンリレー
エンジンストップ、白煙、力が無い
液体噴射、バタバタ音のいきさつは
こんな感じ。
エアコンリレーが不良で常にエアコンコンプレッサーマグネットクラッチが
ONしっぱなし。
よって常にA/C OFFでも 出だしでも常にON。
なので A/C圧力が異常上昇。
そしてリリーフバルブ(安全弁)より
超高圧ガスが大噴射。
予想では20キロぐらいかな?
まとめると
エンジンストップ→A/Cの圧力に負けたみたい
白煙→エアコンガスの噴射により エンジン熱で白煙に
力が無い→A/Cコンプレッサーの圧力により
液体→A/Cガス、A/Cオイル
バタバタ音→A/Cリリーフバルブの開閉音
とりあえず エンジン、タービンは関係ありませんでした。
整備屋さんも原因特定が難しかったみたいです。
通常ではこんな事は ほとんどありえないですからね。
症状的にはヘッドガスケットになってしまいますけど さすが整備屋さんです。
結構 エンジン、タービンが新しくなるって楽しみだったんですけど、、、
いろいろトラブルが続きます。
こんな風に写真が使われるとは
思っていないと思います![]()
こんな帽子をカブって川に入るワイルド系ですが、数年前まで
これでも
フレッシュメイツ(ミス勝山)
でした。
作業風景のみです。
仕事車がないので 色々と
トラブルが続きます。
道具を忘れてきたり、昨日はお客様の車に メイン道具箱を忘れて 今日は道具箱なしの不安な作業だったり、、、。(ハンマー、ポンチなし)
電話でよ~くヘコミ位置を聞いての出張でした。
只今の仕事車の状態。
今日様子を見に行くと エンジンルームから出たハデな煙は どうやらエンジンオイルみたいです。
冷却水は減っておらず、吹き返しも無し。
ブローバイの吹き返しもなく リング系でも無し。
今現在はエンジンの調子は悪いけど オイルも漏れてこない状態で、まだ本当にエンジンか確認中。
ヘッドが歪んでいるのでしょうか?
タービンもなんとなくあやしいのですけど。
エンジン回転が上がると 普通に走ってしまいます。
明日ぐらいには わかるかな?
ザガート
お父さんも叫びたいです。
今どき エンジンルームから煙吹いて止まる事なんてないだろ~~~![]()
ハリアー ザガート
あれこれ デント歴3度目だと思います。
実物を見ればわかりますが
知らない方はこれをハリアーベースと言う事がわからない方もおられます。
迫力ありますよ![]()
少し作業はやりにくい場所です。
丁度 内部構造的に狭くなる場所です。
でもツールが決まれば 問題ありませんでした。
キズを負っていますが コンパウンドでキレイに消えるキズでした。
このパネル、すごく すご~く
素直な鉄板で 思うように直っていきました。
すべての車がこんな鉄板だといいのですが、、
今回は カップ焼きそばの湯を切るまでぐらいの時間でキレイになおりました。
出来れば ミニヨンファイターがミニ四駆を組み立てるぐらいが目標です![]()
デントリペアはタイムを争う物ではありません![]()
エンジンブロー
営業車、エンジンブローしました![]()
今日の朝から調子が悪く、エンジンが吹けない、信号待ちでアイドル不良、力がなくブーストが掛からない、
なぜだろう??? と思いながら 仕事先まで行き 今日のヘコミを直してから 業者様を出た10M先の
信号でエンジンストップ。エンジンルームから白煙が、、、、![]()
業者様の駐車場までなんとか戻り、見てみると
エンジンブロックの間から液体が、、![]()
どうやら ガスケットが飛んだみたいです。。
今日の業者様は整備屋さんなので そのまま修理依頼してきました。
ヘッド、ブロックが歪んでいると時間がかかるのであっさりリビルトでお願いしますと。。
ブローの原因は 過積載か??それとも時々 圧上げをしていたからなのか??
ヘッドガスケットが抜ける前も予兆はあるんですね。
仕事道具を下ろして持って帰ってきたけど 昨日のガレージ冠水事件の荷物が散乱しているのと合わせて ガレージ内は散らかっています![]()
今週は出来れば ご来店でのリペアを希望します。
でもガレージ内は散乱していますので![]()
カーリフレッシュ
朝、消防団の訓練へと AM4:30
電気を点けず、ガレージを歩くと ペタッと音が![]()
ガレージ内がなぜか水が????
奥の物置内も水が入り 最悪です。
原因は不明ですが おそらく雨風がひどかったのか?隙間から入り込んだのか?
?????????
メルツェデス ベンツ
結構長いこと預かっています。
作業内容は
デントリペア
磨き
親水ボディコーティング
ウインドウシミ取り
ウインドウ撥水コーティング
ホイールコーティング
ヘコミはリヤフェンダーに1箇所のみでした。
タイヤハウスをめくると
デントリペア用の穴があります。
(本当の穴の理由は知りません
)
これはフロントガラスですが
リヤのプライバシーガラス部は
結構目立ちます。
車がすごくキレイになったように感じますね![]()
長い間お預かり(シッカリ作業時間を頂)しましたが、今日納めさせていただきました。
引っ張ります
日差しが強いので 麦わら帽子ではなくて
雪用三角帽子をかぶらせました![]()
ピラー部だと聞いていたので
朝一での作業を選びました。
朝一を選ぶ理由は気温。
この時期はピラー部は温度で直せるかが左右される場合があります。
ツールアクセスを試みますが
当然アウトです![]()
様子見でクロのグルーで引っ張ります。
グルーガンのタイプを変えたら
グルーの性質が変化したのか
普通より強く引っ付きます![]()
塗装が剥がれるリスクが伴うのですが、今回は板金塗装予定で入庫しているので まだ気が楽です。
そして叩いて調整の繰り返し。
芯が上げられず 20回ぐらいは引っ張っています。
裏から突ければ 秒殺なんですが
引っ張りはそう簡単にはいきません。
芯を出すのに2時間ぐらい掛かってしまいましたが おかげで良い仕上がりになりました。
担当者様にもご確認いただき
OK
OK
と合格をいただきました。
でも担当者様が指差して確認していた場所から 直した場所は数センチずれていましたけど
(それだけわからないって事ですよ
)
遠方よりリピーター様
ずいぶんと今までが暗かったのか、
夜でも昼間のような感じで明るいです。
その代わり 見えなくてもよい
車の小傷が良く見えるようになりました、、、。
アルファード
福井の端の方のお客様ですが
今日は福井市の方まで出て来ているのでご来店です。
以前は ハーレーのリヤフェンダーを直させていただきました。
あの時のハーレーのリペアは
今でも思ひ出のリペアです。
ヘコミは小さく写真にうまく納められませんでした![]()
写真の技術をもっと磨かないといけません![]()
またお願いします![]()
とは言えませんが
ヘコミでお困りの時は いつでもご相談ください![]()
早川の羽二重クルミを買うなんてなかなかの通ですよ![]()
良く似ています
止めて わらび餅を買っていました![]()
こんな仕事も大変です。
マークⅡ 純正MT
カッコ良いです。
大きさは約1cm
でも目立つ![]()
と言う事は 深いヘコミと言う事です。
中心はキズを追っているので キズは
コンパウンドで消える程度が限度なので キズは消えない可能性がある事をご理解いただき リペアスタート![]()
ルーフのヘコミの場合 室内ライニングを外さなければいけない場合がほとんどです。
今回はお客様2人で到着と同時に ライニング脱着![]()
これは事前に打ち合わせ済みです。
ライニングの折れなどの リスクもあるので ごっそり下ろしていただきました。
ここまでやってもらえば 後は
ツールで押すだけ。
キズ部のバランスを取るのに時間がかかりましたが 無事リペアできました。
そしてまたお客様にライニングを取り付けていただきました。
BBS LM (スープラは18インチのゴールド)
キャリパー JZA80スープラ
ローター プロジェクトμ 穴あきスリット
レカロ SP-J (スープラは赤色)
大型インタークーラーなどなど
センスが同じなんでしょう![]()

















































