側面飛石のヘコミ
その名は ステンコロリン
ドリル潤滑切削油。
福井市からお越しのお客様
ゴルフGTI
2度目のご依頼になります。
側面飛石です。
対向車などがタイヤで弾いた石などが原因と思われる 中心は塗装がめくれてしまっています。
塗装剥げはタッチペイントで仕上げます。
タッチペイントがダメと言う場合は板金塗装が一番の修理方法となります。
汚れ?と思わせるように肌調整をして なるべく自然体に見えるようにさせていただきました。
位置的、内部構造的に ~~~って
雰囲気だったので
道具を突っ込ませてから のお見積りでした。
案の定 触れない、、、
国産車とは違う安全ビームの
強力なボンドの中、、
NG。
最終的にはガラスを下げて
上から ツールがしなるぐらい
グリグリしてヘコミに触れました。
今日の直せないと思ったヘコミでした。
ロードスターのヘコミ
今日のお客様がリペア中 代車をご利用いただき だんごを買ってきてくれました。
まだ暖かい作りたてで大変おいしかったです。
すこし有名な 夢助だんご です。
今日のヘコミ
福井市からお越しのお客様
なんとオーナー様は 65歳との事です。
シブすぎます![]()
大事にされているのがよくわかります。
ヘコミはたくさん。
リヤクオーター部
ちょっといやらしいヘコミ方です。
問題なく短時間で完了。
左フロントフェンダー
このヘコミは 嫌なヘコミ方です![]()
~~~
満足は出来ませんが 完了です。
もっともっと大事に乗ってくださいね。
ご依頼ありがとうございました。
ズリ系の直るヘコミと直らないヘコミ
3押しだけして こりゃ~ダメだ~ 形にも出来ない![]()
と言う判断で ギブアップ。
毎日たくさんのお車をリペアさせて頂いておりますが 中にはこのような事もあります。
数分で完璧に直るヘコミ
何時間も掛けてそれなりの仕上がり![]()
と言う事も、、、
今日のヘコミ
福井市の板金屋さんよりご依頼
ミニ
キズ損傷がありますので
キズはコンパウンドで消せる範囲という了解の下でリペアさせていただいております。
見た目は大変よくなりますね。
ボディ色が白系と言う事もあり キズもコンパウンドで黒みが無くなればほどんど気にならないぐらいになりました。
大野市よりお越しのお客様
CX5
ボディコーティング
親水タイプを施工させていただきました。
2度目のご依頼になります。
ボディコーティング
滑水タイプを施工させていただきました。
今週末は ご予約空きがございますので デントリペア ウインドリペア ご依頼お待ちしております。
冷静さがあれば直ります。
建設当時は日本一の大きさ。
今はわかりません。
bB
リペア車両はフロントバンパー損傷でバンパーは板金塗装修理。
デントリペア依頼はフェンダー
写真でわかるでしょうか?
ヘコミというのではなく フェンダーがバンパーで押されてできた 盛り上がりです。
これだけハッキリと盛り上がってしまうと 仕上がり予想ができないので リペアの条件として 直せたら料金をいただき
直らなかったら料金はもらわない と条件で作業しました。
この条件、意外と皆さん嫌がるんですけどね。
強烈ですね。
実は今回は時間に余裕があったので作業しました。
ちなみに作業前の頭の中での仕上がり予想は
直りませんでした。
塗装肌は荒れ荒れのガタガタです![]()
たいてい、この予想絵通りになるのが毎回の傾向です。
裏から押すこと5分。
工場内はそれはそれは
そんな叩いて大丈夫???
と言う音だったみたいです。
若干の塗装肌が乱れましたが わからないぐらいに直す事ができました。
今回はとても良い勉強をさせていただけました。
ご依頼ありがとうございました。
クールベールな選択
今日の飛石
永平寺方面の車屋さんよりご依頼
サンバー
小さな割れですが
衝突痕が2つあります。
修理痕が必ず残ります。
最大の目的は 車検を問題なくパスする事と
割れの延長を防ぐ事。
しっかりとレジン(接着剤)をスミズミまでしっかりと入りましたので強度もバッチリです。
ガラス取替
昨日お預かり分です。
ガラスの飛石修理ですが 車両保険での修理の為 ガラス取替です。
こちらの作業は 信頼のガラス屋さんのお仕事です。
そしていつもお客様にお勧めしているのが
クールベール
という商品です。
断熱、UVカットガラスです。
ガラス上部には帯も入り人気です。
ガラス修理で一つ上のガラスに交換。
こんなドレスアップもよいですね。
ゴットらしいです。
ご依頼の時間は PM5:50分
納車時間は明日、朝一番。
あってはならないことですが こんな時はデントリペアなら ヘコミをリペアして 新車状態に復元できます。
塗装をいたしませんので メーカーの塗装のままリペアできます。
リペアさせていただき 担当者様より
「神に見えます
ゴットです。」
と感激されました。
すごく困っていられたんだろうなぁ と思いました。
←写真はまったく関係ありません。
今日のヘコミ
大野市の車屋さんよりご依頼
フィット
小さなヘコミだと思って掛かったら大きな間違いでした。
ヘコミに触れない、、、![]()
内部の構造がヘコミの裏が狭く、1cmほどしかなく
ツール問題、支点の問題、体の体制の問題です。
フィットの場合 バンパーを外さないとテールレンズが外せません。
後は短時間リペア。
新車パネルに元通り。
ご依頼ありがとうございました。
今日も伸びてます。
チラシの内容の
裏話は
Facebookでのみ公開中![]()
坂井市よりお越しのお客様。
パレットを見ていただいてのご来店です。
ヘコミはリヤドア上部にガッツリ![]()
この位置はデントリペアでは施工危険地帯。
ヘコミは矢印の中にあります。
2重構造部というのはこのような構造を言います。
この中にツールを入れ込んでリペアします。
さすがにこれだけガッッリヘコンでいると パネルに伸びが発生してしまっていますので パネル歪は隠し切れませんが
リペア完了です。
塗装をそのままでパネルを絞れれば最高なのですが。
事前説明はさせていただいてのリペアでした。
ヘコミが食い込んでしまっているのでパネルの張りが保てなくなり板金も出来なくなる可能性があったので 少しヘコミを触らせていただきましたが ごめんなさいさせていただきました。
直せないかもしれませんが、、
難しいヘコミも挑戦していきますのでご相談ください。


































































