げげ、



タイトルからして


かたい文章になりそうなことを


どうかお許しください、、、(;´・ω・)



歯科治療には


保存治療補綴(ほてつ)治療があります。



保存治療とは、

その名の通りですが、


虫歯などで、歯が欠損したところを修復したり、

歯の神経の治療を行ったり、

歯周病の治療を行う、

要するに歯を残す治療のことを言います。



私の出身大学では、これだけでも


多くの教室・研究室にわかれていた、


実はとても奥の深い分野なのであります。




対して、補綴治療とは、「ほてつ」と読みます。



出た、知らない単語(>_<)



補は「おぎなう」


綴は「つづる」、つまり


「つなぎあわせる、とじあわせる」


ということです。



歯が欠けたり、失ったところを補います。



例えば、クラウンというかぶせものをしたり、

歯の無いところを


ブリッジという橋を渡して補ったり

入歯を作ったり、

インプラントを入れたりすることです。



これだけでも5つ以上の


教室、研究室があったと思います。



今後、それぞれどういうことか、


話をしていきたいとも思います。