ピーターラビット
映画「ピーターラビット」を見てきました。![]()
うさぎと生活している者にとって見ないわけにはいかないので・・・義務ですね![]()
原作を全く知らないので予備知識もないままで見ましたが、うさぎと生活している者としての感想は面白かったけど、かなりシュールな感じでした。
ピーターラビットのお父さんは、パイに調理されて食べられるし(映像はなく設定です)、畑の野菜を食べて鍬もって追い掛け回されるし、ダイナマイトを投げつけられるし・・・映像は楽し気に展開され笑えましたが、心のどっかでやりすぎだろって見てました。![]()
悪戯や悪さをしても、いつもピーターラビット達の見方をしてくれる、優しい女性ビア
ある日、隣に越してきた男性マクレガーとピーターラビットの争いが激化していきます。
理由は、マクレガーとビアが仲良くなっていくのをピーターラビットが嫌がります。
両親を亡くしたピーターラビットが優しくしてくれるビアの心が自分から離れていくのが寂しくなってしまったのです。![]()
争ったりするシーンなど笑ったりしてましたが、泣けてくるシーンありました。![]()
95分の映画で、ちょっと短い気もしましたが面白かったです。
原作がどんなものか、ちょっと気になりました。
映画の中で、うさぎの謝罪はお互いのおでこをくっつけることで謝罪するそうですが、Yukiちゃんが寝てると顔を近づけておでこをくっつけてグリグリしてしまう自分をYukiちゃんは謝罪してると思ってるかもしれないです。![]()
Densukeは、楽しくても怒ってもブーブーっとよく話す子でしたが、Yukiちゃんは物静かで無口な子です。
ピーターラビットのように話してくれれば、どんなことを話すのか気になります。![]()
いつもYukiちゃんは、自分達を見上げてるので実際はこんな感じで見てるので、どう思ってるのか![]()
映画のピーターラビットのように、悪戯もするし甘えたりもする愛らしい家族です。![]()
アジング
今日は小雨が降っていたけど、波もなく風も程々なのでダッシュで帰って地元の漁港にアジングへ![]()
アジング
ちょこちょこと地元の漁港にアジング調査に行ってましたが、回遊で時合いも短くポツポツとしか釣れませんでしたが・・・本日、アジ御一行様が漁港内に入ってました。![]()
青物が釣れだしたとの情報があり、アジも来てる予感![]()
定時で退社し、地元の漁港へ![]()
ちょうど帰る人が居て、状況を聞くと漁港内でアジが釣れたと尺近いアジを10数匹見せてくれました。![]()
まだ釣れるとの事で自分もジグヘッドにワームを付けてキャスト![]()
フォールさせてから、ちょいちょいシャクッてフォールさせると、コッコッっと反応が![]()
合わせを入れるとヒット![]()
アジングロッドが大きくしなり、引きを楽しみます。![]()
25cmくらいのサイズ
漁港に入っていることを確信し、釣り友達に連絡すると・・・飲み会だって残念![]()
その後も、アタリが続ぎますがサイズが10cmくらいから20cmくらいが釣れサイズにはむらがあります。
たまに、25cm以上が釣れる感じ![]()
小っちゃいのはリリースし、20cm以上を15匹キープ![]()
19時に日が暮れてきたので止めましたが、アタリはず~っとありました。
一番大きいサイズは28cmでした。
20cmくらいのアジも、太っていて身が張って丸みがあります。
さっそく、刺身でいただきました。
旨かった。。
尺アジも、もうすぐ釣れそうです。![]()
大曲の花火2018 春の章
四季を通して打ち上げられる事になり、今年も開催された春の章
「世界の花火 日本の花火」のサブタイトルにあるように日本の花火メーカーとアメリカの花火メーカーも打ち上げます。
今回は、席を購入してないので自由席を求めて昼くらいに大曲へ向けて出発
打ち上げ会場近くの駐車場に14時頃に到着し、打ち上げ会場が解放される16時まで暇つぶしです。
15時過ぎに会場の解放待ちの列に並び始めたので、早めの15時半に解放されました。
自由席とはいえ、会場整備費の1000円/1人支払います。
(花火が見られれば、1000円なんて安いです。
会場に入って最初に目についたのは、謎の構造物

特等席を確保し、のんびり食事したり、読書したりゲームしたりと時間をつぶします。
大曲 春の章は夏の花火と違って、全然混みません
自由席エリアもガラガラで、キャッチボールしながら遊んでる人も居ます。
ちょっと肌寒いですが、駐車場を確保できれば余裕で楽しめる花火です。
19時に周りも薄暗くなり、いよいよ打ち上げ開始です。

花火は、何度見てもいいですね~

春の花火は、夏の花火と比べると打ち上げ数、打ち上げ時間は半分ですが、その分短時間に凝縮された花火を楽しめます。

プログラムも進み、気になっていた構造物も火を噴きます。
ファイヤー

打ち上げ花火と仕掛け花火の競演です。


花火も、どんどん進化しますね

あっという間に1時間が過ぎ、最後のフィナーレ花火です。
デジカメで動画を撮ったのですが、フレームに収まり切れず迫力が半減でした。
会場の熱気も最高潮の状態でのフィナーレ花火、感極まって泣きそうになります。
会場からどよめきと歓声が上がります。
最後に、花火師さんと会場のエール交換で、ライトやトーチが振られ周りが光の海になります。
大曲の花火は、花火師さんと観客が一体になれる花火大会です。
21時に駐車場が解放されるので、車までゆっくり戻り大きな渋滞もなく22時頃には自宅に到着しました。
大曲の花火は、夏以外は大きな渋滞もないので楽に楽しめる花火なのでおすすめです。











