余白あるいは気配が変わると、
心理の変化をもたらす

感性直感といった人間力の追求

共通認識の成立と崩壊に対峙することが創造の発見につながる

「赤」を想像し
言葉概念は同じでも
思い描くものは違う


一人一人が感じる感覚的な違いと、同じと思える概念の狭間こそ創造の源泉である


均質化平凡化された経験は偏りを生む

わかる
ということは
わからなくなる
ということ

無知の知


北川一成



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銀座で出会った一枚。

街のエネルギーを感じさせる

熱さを感じた。



トムクリストファー


この写真の絵ではなく、
中に展示してあった、
交差点で交差する
車・車・人・人・自転車
電信柱・乱立するビル
を描いた作品に目を奪われた。


アジアにしか感じなかった

熱さ。


停滞せず、始めようとする強さを

あの空気に感じた。


都市の熱気は、
都市の気分と言ってもいいかもしれない


放熱し、躍動する都市に、

燃え、笑顔で道を切り拓く人間は飛び込んで行く。


「 夢 」を叶えるため。



飛び込め。

そして、深呼吸して「熱」を胸に貯めろ。


「チャレンジ」

失敗し続けても、

「準備を怠るな」

そうすることで、強くなる。

そうすることで、明日が近づく。



何を優先して準備するのか、


夢を起点にして考えれば、

答えはすぐに出るはずだ。



年齢や環境、そんなものは関係ない。


いかに熱くなれるかだ。



熱くなった時の快感を手に入れる為に!



「夢の謀」をしよう。


雑踏の中で。

放熱された人の欲望の中で。




自分をかけられるものが無くてイライラしている。

腹の中がぐつぐつしている。

そんな理由の無い悲しみに包まれる時

きっとそれは自分が自分の可能性を信じているからだ。

「ただそこらへんにあるものに自分をかけたくない」

そんな自負が自分を怠け者にはしてないか?


そう思うなら、想像しろ。


人々の賞賛を集め、マスコミにちやほやされ、有名人・著名人に尊敬され、愛する人に愛される自分を。


その自分は、
「何で」賞賛されている?
「何から」愛されている?
「何を」もてはやされている?
「何が」尊敬されている?


一番そうなっていたら嬉しい自分。

それは具体的になんだ?


アイドル?ヒーロー?スーパーモデル?ミュージシャン?
社会実業家?大統領?クリエイター?奉仕家?金持ち?


想像がつかない?


じゃあ、手元に1億円あったら、何をする?

その1億円は、
もう自分が働かなくてもいいって言ってるんだ。

何をする?

消費か? 刺激か?



お金で解決する事なんて、山のようにある。

でもしたい事の中には、

お金で解決できないものがある。

それは、「行動」しないと叶わない夢。



自分に「期待」し「過信」するのは悪いことじゃない。


「自分を信じる」と書いて「自信」と読むんだ。


その「自信」を生むのは、「努力」という経験からだけだ。


「過信」は「慢心」に近いが、そこには「期待」もある。



お(喜)!

と思って、いい気になって、そこの波に乗る。


意外とそれが物事が上手く回るポイントだったりもする。



他者に対して謙虚さと感謝の気持ちを忘れなければ、

自分には何をしてもいいと思う。

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「ニンニクー!」

てのは、無くしたモノが出てくるおまじない。

「ホ・オポノポノ~!」

てのは、自分がどうにもならないと思っている現象を変えるおまじない。

自分を変革する言葉のミックスとして知ってはいたけれど、
実際の物理的なものを動かすとは露ほども思っていなかった矢先のこと

自転車のチェーンが調子悪くて

「捨てるしかないか? 別なの買うのも嫌だな」

と思いつつ

最後のお別れのつもりで捨てる前に

「酷使してすみません。お世話になりました。ありがとう。ホオポノポノ」

と言いながらチェーンに息吹をかけたところ、、


あっさりチェーンが直った・・・・。


「は?」と


一体、何を私はしたのかと
ポカーンとなってしまった汗



その後は、一人で大爆笑 ビックリマークにひひ



なんだか悪戯された気分だったけど、
無性な腹立たしさが一気に吹き飛んで、
笑い笑いの連続で、
チェーン相手にツッコミまくってしまったにひひ


他の人に直してもらおうとした時も、
テコでも動かねーって感じだったのに。

なんだったんだ一体(^_^;)
マジやられた。

ひとまず直ってくれたチェーンに感謝。

こいつのおかげで、
毎日自転車を置きっぱにしても安心して行けるんだから。



Ho'oponopono というハワイ語。

これを言う時の唇の形は、

とても言霊を発する時の口の形に似ている気がする。

言霊とは、言葉に宿る力。言魂とも書く。

「ホー」「ポー」「ノー」は全て「オー」で終わる。

「オー」は体内から息吹を外に押し出す腹筋を必要とするので、

腹の中から力を伝える感じになる。


まあ、それが何だって話だが。

神主でもなんでもないしね。

不思議な事ってあるよね~にひひ

いや~ラッキーな不思議だった~音譜アップ


前世について詳しい人がいる。


でも「前世」ってなんだ?

そもそも前世って知りたいか?




前世という世界があったとして、

きっと自分が「良い人」じゃなかったら、ガッカリするだろうし、


「凄い人」なら、
安心してのんびりしちゃいそう。




どちらにしろ「前世」、ていうか、その人が言う「前世」に引きずられそう。




人間て、


実はルールがある方が、生きやすい。と思う。



だから、「前世」てものを信じたくなる。


「成功」したって道を安易に選びたくなる・・・。




ほら。


ほらほら。ね。



だから、気にし出したら、止まらないんだって(汗)



よそ見しないで、


自分が本当にしたい事をしよう。



「前世」ですら、それは他人なんだから。
自分じゃないんだからさ。

ね。





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 イーーッパービックリマーク



て、しててほしかったけど。。


ま、いーか。可愛いから許す合格





10年ぶりに友達に会って


10年前の話をしたら



自覚無く


今の自分のままだった・・・っていう。。


10年


ディケイド



・・・・・・いや。


なんか、もう・・・・


諦めたよ(笑)



わたしは、わたしだ。得意げ




わたしは、わたしだということを、

ただ最近知ったということか・・・スカル



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やりづらい、とか


使いづらい、とか


そんな事をいろいろ呟いてる時、


なぜ

もっとこうしたらいいのに、

とか

ああしたらいい、

とかまでいかないんだろう



後から気づく。




単純に思考の習慣なような気がする。



自分の脳の中にお宝がうずもれている。



のに、掘らない。





・・・・ダメだコリャ。



てチョーさんに言われそうだよ(^_^;)



 


人の歩みに合わせるな。



だからといって、

ただ歩いて追い越すな!



ダッシュで追い越せ!!




街角で、学校で、会社で、

四の五の言わず、ダッシュで駆けろ!




ちっちゃくてもいい、

ライバルを見つけろ!



そいつらに勝ち続ける



それが自分の成長を加速させる!