私の父は、大学教授だ。




私は、小さい頃、とても勉強ができた。


すごいね。と、クラスメイトに言われて、嬉しかった。


でも、父が大学教授だと分かると、

「ああ」と言って、「じゃあ当たり前か」と言われた。




・・・一瞬、私の中が、からっぽになった。




じゃあ?


じゃあ当たり前ってどういう意味?


私の努力の結果ですよ、成績は。


頑張った私は認めてもらえないのかと、私は思った。


その子がどういう意味で言ったかは分からないけれど、

私は、自分を否定された気になってしまったのだ。





そして勉強好きの私は、

テストの時は手を抜くというアホな子になった。




そして

父親の職業を口にしたら、私の努力が無になるという刷り込みが、

そんなことは露知らずな父親に対する反発になって、

勉強好きを隠すという、

なんだかよく分からない反抗期を過ごした。



だからさ。

今振り返ると、ほんっと、もったいないの。


だって、多感な頃に、大学教授から直伝で色々教えて貰う深い経験があったらさ、すっごい人になれてたと思わん?







何事も原因というものはたわいないことなのに、

案外それが人生を決めてしまうのだ。









まあでも、もう過去に起こった事は、良い悪いもない。


やっちゃったことは、

ああそうだったそうだった。

と、大人になった私が、

自分の子供の部分をなぐさめればいいのさ。



ひっかかった思い出にふたをして忘れようと努力するより、その方が、いい。


だって、みーーーんなそうなんだから。


鳩山首相だって。オバマ大統領だって。


あんのよ。


ない人間なんてないのよ。



まあ、そう考えたら笑えるっしょ?




子供時代にやったことを、

大人の判断力を持つ今の私がジャッジしたって、

子供の頃の私から見たら、不公平ってもんさ。



ハートに刻まれたものが、

誰かの、そして自分のハートを、
光に包みこんであげられるものに変えていこうね虹

オーバーザレインボウ虹音譜


過去は、七色の光の向こうにある。


今の私は、この大地にでん!と足を地につけ立っている。


手の届かないところより、

今自分が立っている地球にくっついてる自分の足の裏から、

根っこみたいに、パワーもらって、色んな体験をして、

どんどん新しいレインボウ虹を空に送り出す。

そんで、いいんじゃんね。


て、最近はそう思うのよね。


自分の未来を作るのは、過去の記憶じゃない。

今の自分。



今、何をするかで、明日の私が生まれる。

そしてレインボウ虹キラキラになる。



続けよう。



自分との約束を守り続けよう。


地球から、足が離れるまで、光虹音譜を生み出し続けるっグービックリマークて。

そう思った事、絶対に忘れないで、実行して行こうね星ラブラブ音譜







ひさびさに、アメーバピグで、遊んでみました。
似させようとしたけど、なかなか可愛い顔にしかならない仕組み(笑)になっていて
まあ素晴らしす合格
とか思いましたが
アメがないと着替えもできないはにわ

でも水玉のサマーワンピは、可愛いよねQueenly

余分にものを買うくせがある

自分を律する事ができていないと、買った時、いつも反省していた

でも、私がそうしたい人間なら、

そうしてあげればいい


誰かに迷惑をかけていることじゃない

私が安心できるなら、

そうしてあげればいい


そうしてあげると、いいんだよ?






人は、脳だけでなく

腸でも考えてるって知ってました?


だから、

身体が不健康な人は

考え方が不健康になり、

身体が健康な人は

考え方が健康になるんです。

これ本当ですよ~!


え~、説明は省きます(笑) 勝手に調べてください。



ちなみに、鍛える時は、

楽な運動で鍛えるより

ちょっと無理して鍛えるのがおすすめキラキラグッド!キラキラグッド!キラキラグッド!


ダンスとかコアリズム

音楽音譜+振り付けダンス+運動走る人

というのは、とってもクラッカーグレイトビックリマーク


今ちょっとでもネガティブった!?叫び

て時は、すかさず異性とダンスするイメージをして、

目の前の相手と15分めいっぱい腰振ってコアリズム踊りましょ~♪


疑っちゃダメです


これ


ホントだから。




あなたの記憶は

あなただけのもの


あなたが持つ目的も

あなただけのもの


人の意見に揺らがず

我が道を、まっすぐ歩きなさい






人は、発信し受信する存在だ

と、教えて貰った。


話したり、行動を起こしたりしなかったとしても、
そこにいるだけで、それ自体も発信している、と。



『 発信 』という言葉は
『 発振 』という言葉に置き換えると、
イメージが掴み易い事に気がついた。



命のバイブレーターが周囲に点在していて、波紋を常に作り出している。


命同士がある距離を超えて近寄ると、
互いのバイブレーションで波紋がぶつかり、


波長が重なると倍増して大きな波を作り、

波が打ち消し合うと、ぶつかっているはずなのに、なだらかな平面になる。




何もしない、話さないという状況を

「 無視・引きこもり 」と、とるか

「 黙考・周囲に注意を払っている 」と、とるか


これは、自分の資質を測られると思った。




ポジティブかネガティブかという二元論の話ではない。


自分は、何を発信していたか

何を今も発信しているか

何を発信していきたいか

自分は、何を受信するのか



そういうこと。




・・・・考えた事無かったな。


感情と事実を分けるという考え方の本質が、
ここにあると思った。




私は、誤解を怖れずに言うと、

アーティストになりたい。

発信し、与える事ができる人間に。


そう思っていた。


でも違う。


人は、生まれながらのアーティストなんだ。
常に一瞬たりとも発信していない時はない。

そして、大なり小なり、与えている。


質を問題にすると、
アーティストではない人間が出てくるかもしれないが、
それは本人の問題だ。



偉大な音楽・芸術に触れると、

「魂が震える」

「魂が響く」


偉大なアーティスト達は、常に「何を発信するか」という事を考えてモノを生み出すから、
大きなバイブレータになって大きな波紋を作り、
私達は大きなものを受信する。


誰もが発信者



私も意識しようと思う。


私は、発信者であり受信者であると。






母の七回忌が近づいている

身体がおかしい

本物の痛みに、どう対処していいか分からない


「 問題を先送りにしない 」


今、取り組んでいる事だ


苦しみは、解決に時間がかかる


痛みを伴う


その先にあるのは、光か闇か


今の私には分からない



「今」の私が分からないだけで

「未来」の私は知っているかもしれない


光か闇か


その不安


「未来」

未来は、何も無い。void。


目の前に広がるのは無限の空間

天も広がり 目の前も見えないほど遠く 足下も何もなく深く

3次元方向に自分を中心に広がっていく

意識しない背後 にも遠くまでどこまでも広がる


自分の常識に捕われたまま考えると、全てが不安になる


無いを有るに変えるのはとても簡単だ


それが、分かっていても難しく感じる時がある


そんな時は、必ず恐怖が私を包んでいる






3次元に遥かに広がる未来

それはつまり

どの方向に向かってもいいんだってこと


どんな空間にしてもいいんだってこと


深い青い海 天から光が差し込み 明るく揺らめくブルーの世界

私は自由に泳ぐ


光り輝く星がきらめく宇宙

光のスピードで私は広がる宇宙に追いつく


暖かい土の中

土の中を移動し 芳醇な木々の香りと生き物の豊かさに触れる


DNAの大河 あらゆる遺伝子の配列を眺め

自分の起源を探る旅を続ける


あなた

あなたという存在に私は会いに行く


一人であることと孤独であることは違う


海にも宇宙にも大地の中にもDNAの中にも


自分以外のものがそこに在る


自由とは

挑戦とは

自分は何の為にここにいるのか

何の為に生きているのか


そんな疑問全てが

自分以外のものとの中で生まれる疑問だということに気づかないと

決して他者を大事にはできない


人と関わる事で苦しみが増える

亡くした人間に想いを馳せる事で苦しみが続く


それは、「孤独」ではないということ



何度でも何回でも人と関わりを持つ



自分の未来はそこにある



未来を作るもの



魂がもとめるもの



「欲」



深く自分に「欲」を問いかけ



この中心である私を動かす




喜怒哀楽は、罪か?


「怒」「哀」は、マイナスか?

「喜」「楽」は、プラスか?




「欲」と「感情」


私の今の課題



問題を先送りにしない



この身体の痛みが消える事を祈るばかりだが



痛みに負けて問題に立ち向かう事をやめたら

来年、再来年の母の命日の日に、自分を許せるだろうか



あきらめないことで道を切り拓く


あきらめたくないという「欲」の炎を

決して絶やさない


火に薪をくべ続ける




現実的に生きて行く


この痛みは、思考という無空間から

現実を常に意識させるためのもの




時間だけはみんなに平等だから


過ぎる時間と生きて老いていく身体の時間を

もっと使い切ろう







「夢は、実現させるもの」



でも、今の自分ができそうなもの、

そんなもんは、夢じゃない!



さあ夢を決めな!



ビビんなよ(笑)


さあ、

これからが楽しい時間だ。



楽しもう。


クソッタレな人生にしたくなかったら、

夢に、挑戦するしかない!


この腹の底をチラチラと舐める蛇。

そいつは「恐怖」という名だ。



そんなのずっと腰に巻いてるつもりか?



貧乏?

孤独?



あのな~

笑ってるヤツが勝者だ!