5アニマル占いをやってみた。

なんか面白いな~。
なるほど~って思ったり、いやそこは違うな~と思ったり。

自分のを最初に見た時は、ふ~ん。と思ってたのだけど。

両親のを見た途端、信じる気になってしまった(笑)

そうだったのか、と。納得する事多数で、自分と全然違うんだという事を素直に受け入れられたら、こだわっていたことや、小さないらいらがふっとんだ。

ほんと、私って、小さな人間です。
でも、小さいってことが認められたから、占いからでも、学ぶ事ができる。
今日の一歩前へは、明日への大きな一歩ですな。

今日も一歩。明日も一歩。三歩歩いて二歩下がる~♪

人生、今しかないんやで~?



http://www.doubutsu-uranai.com/uranai_chara_5animals.php

本質キャラ:虎

「本質」の動物キャラは、あなたの性格のベーシックな部分を教えてくれます。

あなたのモットーは、常に「慌てず」「騒がず」。いつも、悠然とかまえています。
どんなことでも「なせば成る」と思っているので、まわりの人からはエネルギッシュな人に見られます。
全体を見渡すバランス感覚にとても優れているので、トラがいるだけでずいぶんモメごとが減ります。また、面倒見のよい親分肌のためトラを慕ってくる人は数知れず。
一方で、「自分が考えていることは絶対に正しい」という思いこみの激しさが、失敗の原因になるようです。



表面キャラ:子守熊

「表面」の動物キャラは、あなたが他人に見られている姿、または他人に見せている姿を教えてくれます。

あなたは、おっとりと優しい雰囲気を持っています。
難しい問題に対しては、細かく分析しながら解いていくタイプの人だと思われています。
つねに理想を追い求めるためか、現実に対しての不満に耐えられません。それを表面に出すため、怒りっぽいと思われることもあるようです。しかし、その不満もあなたにとっては原動力となるでしょう。
基本的には、平和主義者だと思われています。好んで争うことはありませんが、自分の理想を実現させるためなら戦いを受けて立ちます。ただし、負けるケンカはしません。
知恵と理性を駆使して、何においても計算高いという印象が強いようです。そのわりに、人生を風流に生きようとする気楽な面も見え隠れしています。
あなたは、楽しいことなら徹底的に追求しているように見えます。そのため、熱中し過ぎて、迷路にはまってしまっても気づかないことがあります。



意思決定キャラ:チータ

「意思決定」の動物キャラは、あなたが何かを考えるとき、ものごとを決断するときにあらわれる性格を教えてくれます。

あなたは、感受性が鋭く移り気な性格の持ち主。それゆえに、決断の仕方は衝動的です。“即断即決”タイプに見られることも多いよう。
世の中に対して敏感にアンテナを伸ばして、あらゆる情報をキャッチ。そして、それを鋭く分析し、行動を起こすかどうかの判断材料にするようです。
あなたが自分の意志を固めるときは、「束縛されずに済むかどうか」「すぐ行動を起こせることかどうか」ということがポイントになります。
さらなる判断基準は、「自分の人生において、模索すべきテーマかどうか」ということなのです。
あなたがの思考における重要なキーワードは、「自由」「放浪」です。



希望キャラ:ゾウ

「希望」の動物キャラは、あなたが「こんな人になりたい」とひそかに思っている、理想の自分の姿について教えてくれます。

あなたは、常に何かに打ち込んでいる人になりたいと思っています。また、やると決めたら必ず行動し、努力を重ねて最後までやりぬくことが理想です。
あなたは、手先が器用になりたいとも思っています。それは不可能なことではありません。一度技術を身につけると、努力を重ねてゆけば、その道のプロになることが出来ます。
挑戦する目標がないと、小さな世界に安住してしまうのが恐いようです。損得を考えなくて済む、ムリしない生き方に強く憧れています。



隠れキャラ:虎

「隠れキャラ」の動物は、あなたがピンチになったり、土壇場の状態に追い込まれたときにあらわれる潜在的な性格を教えてくれます。

あなたは、実はバランス感覚が非常によい人です。ピンチに陥っても、全体像を見失いません。問題を解決するためには、休む間もなく考え続けるタイプです。
あなたは、「いざとなったら、何ごともやってやれないことはない」という自信と、「雨が降ろうとヤリが降ろうと、やらねばならない」という強い気持ちに支えられています。
あなたにとって、追いつめられた状況で「停滞」したり「後退」したりすることは、人生最大の屈辱であると感じるのです。
また、緊急事態の解決は、きわめて合理的に手際よくやりたいと考える傾向にあります。その際には、自分が主導権を握りたいがために、人から指図されるのを嫌がります。

ある人に、「バカ正直はダメだ」と言われた

自分の苦境の話をした方が、
自分というものが伝わりやすいけれども、
それは、言える範囲でいいと。


自分の嫌とか辛いとかの気持ちを頑張って修行僧のように乗り越える必要なんかないんだって、その言葉で気がついた。


心の奥底で抱えている痛みや悲しみを、無理に人に伝えなくてもいい。

一生、痛みや悲しみを抱えて生きていく。

結局、それが人間なんだ。


気持ちを伝えるということには、色々方法がある。

何を伝えるか。

どうしたら私を理解してもらえるか。


芸術の分野において、得てして、生み出したものよりも、アーティストの悲劇性にスポットがあたり、認められていく。

それは、もちろん生み出された芸が素晴らしかったのに、ずっと埋もれていて、たまたま話題として悲劇が人に感動を与えて世に広まったのだろうけれども、
どんなに頑張っても手で作ったものは、人の人生のドラマティック性には勝てないのかなと思ってしまっていた。
だから、自分の痛みを語っていかないと、伝わらないと思っていた。


私は、そこにこだわりすぎていた。


スポットがあたるかどうかは、運でしかない。
自分をプロデュースする方法は世の中にいくらでもあって、ある程度どう売り込むといいというのは知っていたけれども、
それで、自分が苦しい想いをずっと抱えているのは、全く意味がない。

何の為に、私はスポットを当ててもらいたがっているのか。

目的があったのに、すっかり忘れていた。

私の目的は、アートで、みんなの笑顔や感動を生み出すこと。


私は、大学卒業してからネットワークアートをずっとやってきたし、できたら一生やりたい。


わたしは、

「ボーダーを超えていく」

そのことに、サイッコーに興奮するんだ。

海外にしょっちゅう行くのも、
インターネットを使った職業についたのも、
全て、その興奮を味わいたいから。

そこを諦めたら、私じゃなくなる。


それくらい、ボーダーを超えるっていうのは面白い体験だとおもっている。


それを、他の人にも、体験してもらいたいんだ。

きっと、知らなかった世界に触れて、サイッコーな気分になる人がいるはず。


人生は、楽しい方がいい。

悲劇的である必要なんかない。


みんなそれぞれ痛みがある。

それでいい。

自分は自分ができることに一生懸命取り組めばいいんだ。



人生に不可能はない。

世の中には、依然、戦争で死んでいく人がいる。

どれほど、今の日本という国にいることが幸運なことか、それを思うたびにしみじみ思う。


つい最近、自分の夢に挑戦している友人を見て思った。

やっぱり、挑戦するって事は、こんなにも、人を生き生きとさせるのかって!


一緒に、夢に挑戦し続けようね!

あなたが夢を諦めてないっていうだけで、どれほど心強いか!

会えて良かった

ありがとうドキドキ



人生は変わらない


死もまた眠りに過ぎず


輪廻を繰り返し


新しいステージに立つ


今の生を、いかように創るか


脚本を書き演じるのは私自身


どんな役にするか


与えられているのは


ステージと体のみ


ルールは、そのステージが持つルールに従うことのみ


死にはしない



後悔が一番の苦しみ



死にはしない



しないことの悔しい思いだけが体を蝕み病を宿す


生を苦しませるのは死ではない病だ



病を得ない為にはどうするか



考え方のルールを見極めよう



キャラクターの可能性は無限


磨くほど光る


そこのステージそこの時間でしか学べないものもあれば


いつから始めても積み上げられるものもある



「考え方のルール」を見極めよう


自分が決められるルールはそこだけだ


つまり、そのルールだけは途中から変えてもよい


キャラクターが動きやすいようにどんどん変えてもいい


不幸を散りばめ演歌調のストーリーにするか


いつも楽しい事が起こるアニメのようなポップコーンストーリーにするか


NHK大河ドラマのような、最後に大きな事を成し遂げる壮大な長いストーリーにするか


今が生きどき!


後悔のないように、今を歩き続ける



わざわざインド行かなくても、できる


私がラッキーなのは、
全く悪人がいないところで、これを体験できる場を持っているところだ。


よく考えると、悪人がいないというのは、現実とはかけ離れているかもしれないが、

実際問題、自分を成長させる為に勇気を出すのに、更に悪人に気を張らなくちゃいけないってのは、結構しんどい。

だから、今は、これでいいと思う。


・・・よくよく考えると、悪人が全くいない環境ってすごいな。

へたすると幼稚園か宗教。
この二つ並べたら怒られるか?(笑)


自分で言っててなんだけど、
「幼稚園」と「宗教」て共通点がいくつも出てきて面白いな~


両方とも意図があるからな




人種の坩堝は、アメリカも一緒か。

でも、世界言語を持ってる時点で、
自分達が世界標準だと勘違いしやすい環境にいるってことだから、
驕りやすいし、
本当に頭のいい人達に、そこを利用されやすくなる。

インドがインド人ばかりなのに人種の坩堝のど真ん中な気になるのは、
カースト制度が未だにあることと、
宗教がいっぱいあることと、
貧富の格差が大きいことに起因するんだろうな。

坩堝の中で、どれだけ自分を持っていられるか。

人を見る目が養われると思う。

その分、人を利用しようとする気持ちが大きく働くと思う。

どれだけ、自分と相手を「Win-Win」の関係に持っていけるか、

どれだけ、相手に笑顔をあげられるか、

常に試練。

喜怒哀楽、全てが、楽しめるようになったらいいな~!!


怒りも悲しみも、人生の一部だから





そして、

人の夢を実現できる能力もある。



仕事をお金を稼ぐツールだと考えたら絶対苦しいよ。


夢を実現させる為のツールだと考え、未来の夢の実現に向けて取り組んでみて。


夢には社会性が無いと、
周りが自分の夢とリンクさせづらく、協力者が得られにくい。
その為、夢は実現させづらい。


つまり、

志が高い程、夢は実現する。



志を高く高く生きよう虹





あなたが本当にやりたいことを、やれますように虹虹虹








成績はあまり関係ありません。

優が5つか20個かなんて、差はほとんどない。

今のように景気が悪いと、学生は「何でもやります!」と受け身になってしまう。

企業は自らキャリアを形成していけるような積極的な学生を欲している。


少しホラ吹き気味でも自分をアピールできるような学生が、
有名企業の内定をいくつももらってくる。


必要なのは、積極性とコミュニケーション能力




by 週刊誌


文化の違いは思考の違い



思考力は環境の違い



環境は選択の違い



選択は自分力の違い



自分力は教育の違い



教育力は文化の違い



文化の違いは思考力の違い



鶏が先か、卵が先かの議論をするつもりはない



自分力が磨かれれば、


未来は変わる


議論をやめてはならない




自分力とは、選ぶ力、責任をとる力




魂のシフトが起こり始めている。


富を求めると苦しい?


違うよ、


仕組みのシフトをすればいいんだよ。



みんな気付きだしてる。



富は物 富は心 両方あって両方嬉しい。


同時に求めると 同時に叶う。


始めの一歩は私から。


始めの一歩はあなたから。





私に訊いてはてなマーク


わたしも訊くよ星



私は応援する虹



道を見つける協力をする虹



選ぶのはあなた星


話を聞いて納得できなかったら選ばなくてもいい星


その判断こそが大事星



一番苦しいのは、


何も手段が無いこと。


そこに気がついてキラキラ





手段はある。



あなたのやることは、


「探すこと」

そして、


「判断し選択すること」



その先に、新しい人生が動き出す。




あなたは、生きる力を取り戻す。




あなたが本当にやりたいことを、やれますように虹虹虹



「環境と機会の格差」
  ↓
「自分自身について考える機会自分を振り返る機会や自分で選んで何かにチャレンジしたり、テーマを設定して取り組んだりする」
  ↓
「化学変化が起きて、お互いに元気になる」

素敵じゃないっすっか~!!!!

最高じゃないっすか~!!!!


http://blog.livedoor.jp/miraimeishi-story/archives/601658.html


竹野:おもしろいのは、全然違うはずなのに、話はすごく通じたんです。「環境と機会の格差」という同じことに問題意識を持っていたので、意気投合したんです。



――その問題意識に対しての思いというのが今のカタリバの原点だったわけですね?



今村:そう、自分たちの経験も含めて。例えば、就職活動始めるときに初めて自分のことについて考えるという機会を得るということが多いですよね? でも、多くの学生がその時にあまりに自分のことについて考える軸がないっていう状態に気づいてみんな困惑するんです。それを感じた時に、大学生三年生にな るまでの間、自分自身について考える機会自分を振り返る機会や自分で選んで何かにチャレンジしたり、テーマを設定して取り組んだりするような機会がすごく 少ないということ自体が問題なんじゃないかって話していて。2人がそれぞれの環境で感じてきた思いが重なったんです。「一緒に何かできる!」って思いまし たね。全然違う環境いた2人だからこそ、一緒になんかやったら想像以上に面白いことができるかもって。当時、話を聞いてくれた友人の言葉を借りると、それ を「創発環境」って呼んでいました。



今村:創造の創に、発信の発です。



竹野:化学変化が起きて、お互いに元気になるっていう。



今村:違う因子と違う因子が結びついて全く新しいものが生まれていくっていう創発ですね。



竹野:別に新しいもの作らなくても、そこにあるものとあるものを出会わせるだけことだけで勝手に刺激されていく、すごく生産的な状態になったんです。私が調 べて得た情報を彼女に伝えると、彼女が大学で学んでいる、また別の切り口と繋げて捉え、どんどんアイデアが発展していくんですよ。



――そこから一気に今の「カタリバ」が出来上がったんですか?



今村:そうですね。「学生が自分の将来について考えられる場をつくりたい」ということが一 致していたので、結構始めの頃からプログラムがブラッシュアップされていきました。まず、自分自身のことを人にちゃんと話せる場で、情報提供型ではなく 「感情を動かしてくれるような出会いが成り立つコミュニケーションの時間」をつくろう、と。それさえあれば、人の動機づけや、モチベーションを高めること ができる場ができるんじゃないかって。だから、実は2人が出し合ったアイデアを数として考えると、そんな多くはないんです。



竹野:ひとつのアイデアで、そのひとつに意気投合したんです。どんどん膨らんでいくカタリバのイメージを、今村がまとめていく。そうすることでより効果的な場作りのモデルが出来上がり、すぐに始動したんです。