私自身が、
幸せな体験や記憶をいっぱい持っていて、

辛い時も苦しい時も、
ふと、体が、
こっちの幸せな方を取ろうと行動するからです。



朝、美味しい匂いで起こされ、
ホカホカの卵かけご飯を食べたくて、あったかい布団からころげ出て食卓に行ったり、

美味しいクロワッサンのバターの香りとコーヒーの香りにときめいて一日を始めたり、
外でワイワイ楽しんでいる友達の声に誘われて外に出て見たり、
当たり前のように身体が動いてしまう。



それはやっぱり、幸せな記憶をいっぱい受けたからだと思うのです。



私は、それを次の子供達に渡したい。



幸せは、順番に次に渡していけば、
全員に渡るはず。



そう思うから、子供達に何かをしてあげたいと思う。



この子供達のまだ生まれていない赤ちゃん子供達にずっとずっとつながって行く話だから。









とある成功者の言葉


今日はこんな言葉をご紹介したいと思います。


『多くの批判された人々は銅像になっているが、
批判した人々の銅像は一つもない。』

- コリン・ターナー(アメリカの作家)-


成功しよう、自分の理想の人生を生きようとすると世間の常識からはみ出したり、普通の人とは違った言動を取らなければいけない事も少なくありません。


特に、新しい事、新しいサービスを始めたり、家庭や、会社や、世の中をより良く変えようとすれば尚更です。


そんな時、全ての人が理解してくれて、応援してくれればいいのですが、多くの場合は、そんな事はありません。


新しい事、変わった事、これまでの常識と違う事を良い、違う行動をとれば、多くの場合、笑われたり、


『あなたは間違っている。』


『そんなことはできない!』


『常識外れだ』


『危ない』


と批判されたりします。


もし、それが、あなたが手に入れたい生活や結果を手に入れている人からの忠告であれば、耳を傾けるべきかもしれません。


また、建設的なフィードバックや提案なら別ですが、単なる誹謗中傷、批判に耳を傾けてはいけません。


なぜなら、そうした誹謗中傷や批判は、


・他人を批判する事でしか、自分の価値を感じられない人


・あなたの言動を認めると、自分の生き方が間違っている否定されていると勘違いした人


・あなたのためを思った発言だけど、その人の知る狭い世界と知識での判断


・単なるやっかみ


のどれかだからです。

そんな言葉に耳に入れたり、目にし続ければ、大抵の場合は心が折れてしまったり、迷ったりしてしまう でしょう。


あなたが成功しようと前に進めば進むほど、車のスピードが上がると、風の抵抗も増すようにあなたへの批判や風当たりは強くなるかもしれません。


でも、それこそが、多くの成功者、偉人の通って来た道なのです。


過去に成功した人も、もれなく批判を浴びています。

一番の良い例は、イエス・キリストかもしれません。


そうした批判は、あなたを試すように強くなるかもしれません。


でも、コリン・ターナーも言っている通り、批判された人で、偉業を成し遂げ、銅像になっている人は山ほどいますが、批判ばかりしている人で大した事を成し遂げる人はいないものです。


もしかしたら、既に、あなたは、家族や友人からの抵抗を受けた経験があるかもしれません。


結果が出るまでは、特に風当たりが強いかもしれません。


でも、あなたが成功した時には、そんな人でさえも批判していた事も忘れて


『いつか成功すると思っていた』


なんて言っているかもしれません。


また、あなたがどんなに素晴らしいサービスや商品を提供しても、100%の人に受け入れられるなんてことは多分ないでしょう。


必ず、世の中の何%かの人は、あなたが何をやっても気に入らないという人がいるものです。


そんな事も気にする必要はありません。


日本の総人口1億2千万人のうち、ほんの1割の1200万人の人があなたに年間10円払ってくれるだけでも年商1億を超えます。


100円 だったら10億、1000円だったら100億です。


極端な例ですが、言いたい事はわかっていただけると思います。


つまり、全ての人に気に入られなくても、成功はできるし、あなたの理想の人生は手に入る
でしょう。


逆に、いろんな人がいる、この世の中で、全ての人に気に入られるなんて事ほど、難しい事は無いとい事です。


さまざまな価値観、多様性があるからこそ、この世の中は面白いのです。


だから、一部の人が自分を理解してくれないからといって、あなたの夢をあきらめる必要は無いし、心が折れてはもったいないのです。


批判なんかで悩んだりせずに、自分の夢へ向けて進んで行きましょう!
とある成功者の言葉


モチベーションが下がるときがある。何だかやる気が起きないときがある。今まで普通にやっていた事が、なかなかできなくなるような状況に陥る事がある。


こんな状態は誰にでもある。
それをスランプと呼ぶ人もいる。


どうすればモチベーションが上がるか?どうすればモチベーションをキープできるか?というテーマは、結構、多くの人の関心事である。


僕みたいな仕事をしていると、それがよく分かる。だから、ジェームススキナーの成功研究会のようなモチベーションを上げるコースは、非常に受けがいい。モチベーションを上げてくれるセミナーの講師は人気だ。


特に社長のような立場だったら、社員のモチベーションを上げなければならない。一方 で、自分のモチベーションはだれが上げてくれるのか?


しかし、ほとんどの人が勘違いしている事がある。
僕自身も最近まで勘違いしていた。


多くの人はモチベーションを上げるために、何か自分の外に求める。例えば、セミナーもそう。さっき言ったようなオーディオのコースもそう。成果を出している、先輩経営者や、同期のやつなんかとの会話もそう。



しかし、モチベーションは外からやってくるものではない。


誰か天使のような人がやってきて、あなたにモチベーションを与えてくれるわけではない。モチベーションの実というのがあって、それを食べるとやる気がわくってわけじゃない。



モチベーションは、自分自身の内側から生まれてくる。
あなた自身の中から生まれるのだ。



どこから生まれるのか?それは、自分自身の行動から生まれる。こう言うと矛盾のように聞こえるかもしれないが、行動するためのモチベーションが湧かない時は、行動するのが一番いいのだ。


どんな事でもいい。行動をする事によって、人間の脳には作業興奮という状態が生まれる。これがモチベーションだ。つまり、やる気の元モチベーションの実は、あなた自身の中に既にある。あなたはすでに持っている。


ところが、それを外側に求めてしまうと、いつまでたっても、モチベーションが上がらない。そして、モチベーションを上げるためにあらゆる情報を調 べてみるが、

結局の所、行動しない限り、モチベーションは上がらない。


どんなにつまらないと思える事でも、
やっていけば自然とやる気は出てくる


例えば、散らかった机の掃除とか。。。僕の机は基本、死ぬ程散らかっているが、散らかった机というのは、注意力を奪うのでモチベーションを下げる傾向がある。しかし、自分の中で机を片付けるという仕事は、つまらない些細な仕事だという認識がある。


・・・だからやらない


でも、モチベーションが下がったとき、机を片付けてみると、みるみるうちにやる気がわいてくるのが分かる。実は効果バツグンなのだ。こんな事でさえも・・・


思うの僕らは本当に大切なものは全て、
自分の内側に持っている。


しかし、誰もがそれを外側に求めようとして、ないもの探しの旅を続ける。自尊心。自己評価もそう。達成感もそう。幸せもそう。・・・そして、モチベーションもそう。


全ては自分の内側にある。
全てはあなたの内側にある。


モチベーションが高いから行動ができるのではない。行動しているからモチベーションが高いのだ。今度、モチベーションが下がったときは、この言葉を思い出してみよう。


モチベーションは行動から生まれる。
虹虹虹虹虹虹虹


1.IKE(イケ)・・・世界はあなたの思った通りにある


虹虹虹虹虹虹虹


2.KALA(カラ)・・・限界というものは存在しない


虹虹虹虹虹虹虹


3.MAKIA(マキア)・・・エネルギーは意識を向けた方に流れる


虹虹虹虹虹虹虹


4.MANAWA(マナワ)・・・力は今この瞬間に集中させる


虹虹虹虹虹虹虹


5.ALOHA(アロハ)・・・愛するということは幸せを感じること


虹虹虹虹虹虹虹


6.MANA(マナ)・・・すべての力は内側から現われる


虹虹虹虹虹虹虹


7.PONO(ポノ)・・・真実を測るものさしは、その効果である


虹虹虹虹虹虹虹




本当に、本気で、これが良いと思っているなら、押せ!




本当に、本気で、これが良いと思ってないなら、押すな!






自分の意思をはっきり伝えなきゃ、相手には伝わらない。




みんなKY。




人の気持ちなんて、言われなきゃ分からない。




言わなくても分かるほど器がでかい人が、そこらにごろごろいる訳ない。




自分の気持ちは、はっきりと伝えよう。




自信をもって、紹介することで、
自分の意志は伝わる。




自身をもって、人と接することで、
人生は切り拓かれる。




銀座の山形物産展で、面白いものをみつけました。

「醤油の実」と「塩納豆」


初めてみた~~

山形ではメジャーなものだそうです。

早速購入。

しょっぱいのかと食べてみたら、甘い

食べ方の紙をもらったので、メモ。

<醤油の実 食べ方いろいろ>
「山形発!
しょうゆの実とは、もろみから醤油を絞り出す前の固形物で、もろみ味噌の一種のことです。
ご飯にそのままのせたり、お粥やお茶漬けに入れたり、又は、生野菜に添えたり、湯豆腐、冷や奴にもぴったり!!
餃子、焼き肉にも使えます。
お餅ともぜひ一緒に!
ごはんに生卵と醤油の実を混ぜると、もう最高!!」

いや~~~メモを読んでるだけで、よだれが(笑)

早速あつあつご飯にかけて食べましたけど~~うま~~~
驚異的にうま~~~~
幸せ~~~


もうひとつの塩納豆

こちらも食べ方メモもらいました。

<塩納豆食べ方いろいろ>
ご飯にそのままのせたり、アボガドとあえたり、または、大根おろしとあえても使えます。
納豆をさらに加えても美味しい!!
または、生野菜に添えたり、お餅と一緒も絶品!」

こちらもよだれもんな説明が

食べたら~~~

またしても、うまーーーーーー




最高の偶然の出逢いに、神様に感謝



また、無くなった時のために、メモっておこうっと。

酒田の地酒入り
酒田・池田屋特製
【塩納豆】うす塩
庄内米&箱麹使用

原材料:国内産青大豆・納豆菌・麹・昆布・食塩・清酒
内容量:180g
製造者:有限会社 池田屋酒店
    〒998-0027 山形県酒田市北今町6番14号
    tel:0234-22-0173


性格的に、丁寧に、間違いなくやりたいタイプ

でも、物事にはタイミングってもんがある

丁寧さより、チャンスを掴むタイミングのが大事な時がある

今、まさにその課題のトライアル


すぐに無意識に形にこだわってしまって、チャンスを逃してる

自覚はあるのに、逃してる自分を止められない


屋久島のヒーラーさんに相談したら、


「だって選んでるもん!だったらとことんはげるまで考えて、グルグルするのも生き方よ↑ はげない程度は大して考えてない(^皿^)ふふふ」

って。

そ、そーか、、、そーかも、、、
最後まで考えきれてないから、同じ事が起きてんのか、、、

とことん考えてたら、やらんよね、同じ事(ー_ー;)

分からない事が分からない事で、分からない闇の森にようこそになっちゃうパターンがあるから、
とにかく人に聞く訊く尋く!!!!!


分からないが、自分で分からないんだから、人によりわけてもらわな~


とにかく、先駆者に、聞く!訊く!尋くだ~~!!!



ありがとう

いつもありがとう

いつもありがとうございます


いつもそばにいてくれて、ありがとう


いつも、いつも、ただただ、いてくれるだけで、愛が伝わってくる。


いつも、ありがとう
「自己概念の低い人は、自分を大事にしない人

 自分を大事にしない人は、人を大事にできない

 学ぶ事を困難を感じる人は、自分の事しか考えてない人

 本当に、人の為に学ぼうと思ってる人は、必死だし、学ぶ事を楽しんでるものよ」


そう言われて、ショックで、自分への評価をあげるために、ブログを書いてきた経緯がある。


自分の人生をまるごと認める為に、書いてきた。

文章の中で、
おごってみたり、
おちこんでみたり、
見えはってみたり、
決して、素敵とは思えない、感情的な自分。
全てさらけ出して認める所からスタートしようと思って、
アホな素の自分を、ここに綴ってきた。



そうすることで、一歩目を踏み出し、次の階段、次の階段、と登ってきた。


それでも、未だに、自分を好きになりきれない自分がいた。


でも今ちょっと思った。


そうやって、自分に厳しくあたる自分も素敵なんじゃないかと。


息継ぎできないほど、苦しみながら学び続ける自分。

それが、私の個性なんじゃないかと。

自分への叱責で、自分が凹み、自分がまた必死に慰め、自分で立ち直ろうともがき続ける。

その自分を認めたくないと思ってるから、自己評価がどんどん下がるんではないかと。

そんな自分、とってもカワイイ。
またまたがんばっちゃって~アホやな~。

そう思えばいんじゃない?って、なんだか今、思った。

突然、そう思った。


今まで、人からの過分な評価にいつも怖れおののいて逃げては、自分はまだまだだと学び続けてた。

なんだか、よく考えると、本当にアホでかわいいじゃん。
いいじゃんもうそれで。
だって、それをするのが、好きなのよ。

そう、楽しいの。

ひたすら追求していく職人の世界にいる自分が好き。
人の評価も気にせず、作り続け学び続ける自分が大好き。
納得いくまで、徹底的に追い続けるしつこい自分が大好き。
自分はもっとできるはずと、苦しい状況を続けるのが、私は好き。
忙しい忙しいと、言い続けてる自分が、私は好き。
人に評価されるのが嫌いなの。嫌いというか、ほおっておいてほしいの。とにかく、自分の満足点が取れるかどうかだけが、本当に大事なの。それさえ許してくれたら、絶対にあなたにとって最高の結果を渡すから、口を出さないで欲しいの!って思う自分が、好き。

こんな風に、公共の場で自分を好きだと言い続けるのはアホなやつだと思う。

もっと、自分を演出するのに、賢い方法があると分かっている。
だいぶ、学んだから。

でも、賢いより、アホな自分の方が、しっくりくる。

ここの場所は、そういう、本音を素直に言う自分と出逢う為の場だと思うから。


きっと、「正しい社会人」「かっこいい大人」からはかけ離れている事を認めることになるかもしれないけど、自分をありのまま認めるって、そういうことだよね。
「正しい社会人の図」「かっこいい大人の図」なんて、
他人の評価の共通イメージを、私がただただ刷り込まれて思い込んでるだけ。

評価されるの嫌いといいつつ、評価される標準点の枠をずっと気にしていた。
苦しかった。

自分の「常識」の枠がすごく強くて、そこをまず「気づく」ことがとっても大変だった。
いや、今でもまだ色々持ってるから大変なんだけど、
「それって、私の勝手な枠じゃないの?」と疑問を持てるようになったから、成長したんではないかと思う。
だって、おかげで人と議論できる。人の意見を聞ける自分になってる。

でも枠をはずそうともがいていた当初は、
自分の常識の基準が壊されたせいで全てが分からなくなってしまって、混乱の谷底に突き落とされたと感じ、人生真っ暗ってくらい泣き続けて、今まで積み上げてきたものは一体なんだったんだ!!と、絶望を感じて、会う人会う人、全員に批判されていると感じ辛かったけども。。。

そう、その痛みが、今は糧になってる。

今だったら、素直に言える。
私の意見や考え方は、必ずしも正しくはない。
でも、これは、私の経験からくる意見なのだと。
だから、あなたの経験からくる意見を聞かせてほしい、と。

私は自分が大切だから、自分を守ろうとする。
だから、私もあなたが自分を守ろうとすることを認める、と。


私は、自分が好き。
私は、自分が大好き。

私の人生に起こった全ての出来事は、今思うと、全て起こるべくして起こり、
起こってくれて、本当に良かったと思うことばかりだなぁ~。

きっと、今までの人生は、
自分が大好きと言えるようになる為にあった時間なんだろう。


これからの時間は、また自分のためにあるのだろう。
まだ出逢っていない、なりたい自分のためにあるのだろう。

もっと人に愛されよう。
もっと人に尽くそう。
そう思う原動力が、自分をもっと愛したいから、というのも私は認める。
もっと自分の価値をあげたい。
もっと自分の中から湧き上がる感謝の泉の水を増やしたい。

溢れる想い。

いつか誰かのためになったらいいな。



私は、私の為に、生きる。





私は、私の思い通りに、生きる。




全ての出逢いに感謝。