送料の虎
http://www.shipping.jp/


かゆいとこに手が届くっていうのは、まさにこういうサイトだろうと思う。

見た目ぐちゃぐちゃしてるんだけど、機能がすごい。

オークションの料金表テンプレート、出品テンプレートがこんなに簡単にできちゃうのって、すごく良いな~~



マズローのピラミッドはけっこう有名で、
人間の欲求段階が、下から満たされないと上にいかないとか。

ところが、そんなこともなく、不連続だということも人間生理学的に分かっているらしい。
大震災の時に、自分の生命よりも、誰かを救う為に動いた人は多いですものね。

自分に照らし合わすと、今の自分が何を求めているのか分かりやすくて面白い。




              
誰かのためにできること(精神的ニーズ)
               ↑
            
自己実現(精神的ニーズ)
             ↑
          
美・アート(精神的ニーズ)
           ↑
        
知識・自意識(精神的ニーズ)
         ↑
      
/承認・尊厳(感情的ニーズ)
       ↑
    
/親和・所属欲求(感情的ニーズ)
     ↑
  
安心欲求(物理的ニーズ)
   ↑
/生理欲求(物理的ニーズ)



価値観の要素として、こちらの6つが、満たされているか?
バランス取れてるか? と考える時に、上記のマズローと照らし合わせると、また違う見方ができて、面白いと思う。



 パーソナルファイナンス  ライフスタイル
          ↑    ↑
ネットワーク ←  生 き 方  → 健康
          ↓    ↓
       キャリア    家族


今、思ったけど、ニートのひきこもりの人たちは、
生理的欲求も、安心欲求も、承認欲求も、親の愛情と経済力で満たされているから、
自意識ばかりが巨大化していって、ネット意外の現実で実際に生きて行こうとした時に、とてつもなく不安が襲うのではないかしら?
と勝手な考察。
どちらにしろ、
常に、自分が決めた、小さな一歩しか、自分の未来は作られないのだから、
それはそれで、本人の選択なんだろうな。


いつも、いつまでも、一日一歩。

一歩を踏み出す事が、自分を大事にしてあげてる証拠。


みんなと、未来に向かって、歩き続けよう。


歩き出す時は、たった一人でも、


そのうち、自分の横に、自分の後ろに、人は増えていく。

歩みをとめさえしなければ、決して独りになることはない。



いつも「自己実現」に精一杯向かって行こう。






これは、写真を元に、簡単にASCII TEXTに変換してくれるWEBサービス。

結構面白いよ。

凄いのが、カラー対応。

モザイクをかけた写真みたいになる。

HTMLでも作ってくれるから、ウェブサイトにもはれるので、これだけで遊べるね~

PICTURE TO ASCII CONVERT - PICASCII
http://picascii.com/





後生畏るべし。

6本の柱。



仕事=どのように社会から認められたいか?

家庭=どんな家庭をつくりたいか?

教養=どんな教養を身につけたいか?

財産=将来、どれくらいのお金を持っていたいか?

趣味=将来のあなたはどんな趣味を持っているか?

健康=健康状態はどうありたいか?


私の柱は立っているだろうか?

若輩のもの後進のものに追い抜かれる事に慣れきってはいけない。

自分の中に、6本の柱をうちたて、残りの人生かけて、太くしていく。


自分を一流の域に、持っていこう!


よく、目標を決めたり、人に目標を言うのが怖いという人がいる。

目標が達成できなかった時に、自分が嫌になるから、と。


そういう人は、視点が真逆になってるってことに気づいた方が良い。


目標は、勇気をくれるんだよ~・・・

なーんて、言わないよ

目標に、感情やモチベーションは、いらないんだよ。

つまり、

目標を立てるってことは、
ただ、
目標を達成するのが、簡単になるってこと。




頭の中で、あーなりたい、こーなりたいって、想像する。

実際そうなれるかな?こうなれるかな?
きっと、そう最初は思う。

頭の中で思ってるうちは、そう思う。

そう思ってるうちは、現実に絶対ならない。


脳ってのは、無尽蔵の宇宙パワーを備えている。

つまり、永遠考えだしたら、永遠、宇宙級数的に思考は膨らんでいく。

どんどんどんどんと、思考の宇宙空間が広がっていったら、
さてどうなる。

さて、どうなる?

アイデアがいっぱいでウキウキする?
じゃあ、そのいっぱい広がったアイデア、
実際できる?全部できる?行動するのはあなたの身体ひとつだよ?無理でしょ?

アイデア出すのがダメって言ってるんじゃないよ?

やりたいことがある。
のに、
脳空間にその想いをとどまらせるってことは、
収集がつかなくなって、実現からどんどん遠ざかるって事に、気づいて欲しいんだよ。


目標を、脳から出して、紙に書いてみる。もしくは人に言ってみる。

脳から出して、実存空間の方で、とにかく何かの形にしてみる。

そうすると、そこには、作業という現実問題をどう対処・行動するか、って「現実的な次」が見えてきたりするはず。

うーん、困ったーーー!
って思った?
それは良かった!
それは、現実問題の次の作業ステップが見えてるって事だから。

ちがうちがう、見えてないから困ってるんだよ。
って?そういう人いる?
いるの?
目標が、よっぽど、「宇宙人になりたい」とか、「天使になりたい」とか、突拍子もない事じゃない限り、
大抵は、現実問題どうするってことが、見えてくるはずなんだよ。

違うよ~~その目標を達成する方法がわかんないから、困ってるんだよ~
だから次の作業なんてでてこないよ~~~!
って人、いる?
まあそれならいるよね。
でもね、それなんだよ、それ!
「わかんないよ~」ってのが、次の作業なんだよ!

自分はどうすれば良いか、わかんない。
って事は、
次の作業ステップは、「じゃあ、分かる人にきこう」なんだよ。

聞けばいいのよ。
全部人に聞いて、作業を教えてもらっちゃえば、いいのよ。

そしたら、作業の洗い出しが完了するでしょ?

そうしたら、あとは、やるだけ。

悩む必要も、モチベーションあげる必要も、何にもない。

ただ、順繰り、作業をつぶしていくだけで、目標が達成に近づいていく。


つまり、
目標を立てるってことは、
そこまで行く道を、簡単にしてくれるってこと。


「どうすればいいんだろう」っていうモヤッとしたものが無くなるまで、作業をどんどん細分化していき、潰して行く。
ただ、それだけでいい。



目標を達成するってことは、夢が叶うってこと。
つまり、
目標を立てると、夢に近づくのが容易になるってことになる。




ね、目標はたてた方がいい。


できなかった時のことなんか、考えたってムダ。
クヨクヨしてたって、そんな時間ぜーーんぶ、ムダ。もったいないの。


だって、目標と、感情は、全然関係ないんだもん。



ワクワクする目標を立てた方がいいっていうけれども、
立てた方がそりゃもちろんいいけれども、
黙々とこなす作業に、ワクワクはしないでしょ?

でも、そのワクワクしない作業が、最終的なワクワクの目的達成になる。


目標を立て、

そして、細かい細かい作業に分割する。


それを、たんたんとこなしていく。そして、最終的に達成する。

まあ、できたら、それをチェックリストで、ひとつひとつ終わった所は黒く塗りつぶしていくと、ワクワクしない作業に、ちょっと面白みが増えて楽しくなるかもね?



目標を立てよう。


叶う。


絶対に叶う。


だから、夢を、作業に細分化してみよう。



どうせ夢を見るなら、
現実化できる夢がいいじゃない?





たわいもない心の声が、自分を小さくしてしまうことってないですか

何か素敵なものに出逢った時に、「あ、これいいな~」って心がつぶやく。

その一瞬で、「いいな」が収まれば良いんだけど、

その時、「諦める」という選択をすると、心に残ってしまことがあります。

これが、案外不健康で、ずっと心の隅に「いいな~あれいいな~」って言い続けるちっちゃなミニミニMe(ミー)が居座り続けちゃう。

そうすると、頭の中を、どんどんそのミニミニミーちゃんの声が占領してきちゃって、仕事中なのに、その声がチラツイて集中出来なくなってしまうことがある。

そして、ミニミニミーが「いいな~いいな~」と言ってると、手に入らない心の不満が、自分の中にたまってってしまう。


別に、欲しいものがソッコー手に入るなら、別にいいですよ

でも、いつまでたっても手に入らないそしてイライラそしてイライラ

ほらこれ、本当に案外不健康でしょ


じゃ、どーすんのよ。って話ですよね



考えなきゃいーんだよ。心頭滅却


と、修行僧みたいな発想もいいけど、



もっと簡単に、最初の「いいな」を「いいね」に変えるだけで良いんじゃないと提案したい


すっごく素敵なものに出逢ったとする。
 ↓
そしたら、すかさずそこに巨大な「イイネ」ボタンを空想で出現させ、

ボチッと、両手で押すのーーー(^▽^)


ニッコリ笑いながら、その素敵なものに「賛成!」をしてあげるの

「グッジョブ!」
「イイネ!」
「ナーーイッス!!」
「オッケー牧場!」
「賛成!」
「良いじゃんそれ!」
「かっこいい!」
「サイッコーじゃん!」
「イケテル!!」


なんでもいい。

とにかく自分の中で最大限の賛成を、それにしてあげるの


「いいな」とどう違うのさ~~って、思ってる人。

(^^)やってみて? とにかくやってみて!


いいね! って、賛成するの。


すっごい変わるよ

楽しいことが脳で起こるよ








本年も、どうぞよろしくお願い致します。



昨年は、大震災があり、年末までは、おめでとうという気分になれるかどうか分からなかった。


でも、新年を迎えて分かった。

いつだって、新しいものを迎えるってのは、おめでたいんだって

生きてるってのは、本当におめでたいことなんだって


私が今生きている今日という日は、誰かが生きたいと願った今日でもある。

そう思ったら、

今日を迎えられる。

新年を迎えられるという奇跡を、

私は、祝わないではいられないのだ。




大晦日、私は、亡くなっていった大勢の御霊に祈っていた。
天を仰いだとき、空の雲が複雑な形を表し、それはまるで苦悶の表情のようだった。

私は必死に祈った。もう大丈夫だよ、と。もう苦しみから解放されているのだよ、と。

そして、感謝した。

あなた方のおかげで、私たちは、とても大事なものを思い出せたのだと。

気づかせてくれて、ありがとう、と、感謝を空に飛ばした。


しばらくして、

雲は千々に散らばり、顔のように見えていたそれは、ただの雲に変わっていった。



この世は不思議だ。そう感じた。


そして、ガタガタと震える自分の身体の存在を思い出し、家の中に入ろうと移動した時、

不思議な事が起こった


起こった、というか空の上で起こっていた。



そこで、家の上の雲から、うっすらと光がもれていた。



雲に遮られて、そこに一体何があるのかは、全然分からなかった。


でも、
確かにそこに光がある。


普通に、雲の向こうから、月の光が漏れているような感じの光。


だから、普通に見てたら、ああ月の光がもれてるな、で終わっていたかもしれない。


けれでも、あれは大晦日の23時55分。


明らかに、その位置に、月は存在しないのだ。。。


時間的にありそうな方向の角度に顔を向けたが、そこは雲ばかりで、ちっとも光は見えなかった。




不思議すぎる。おかしい。そう思った。


でも、すぐ手放した。


もう、不思議でいいや、今日は大晦日で、あと5分で新年を迎える。

空には御霊のオーラが満ちていて、まあ何が起こってもそれが普通くらいな勢いの空が私の頭上に広がっているのだから、
これくらいの不思議は、きっちり楽しもうと。そう思った。


うちの家の真上で、光が何かしてるらしい。

きっと、素晴らしいことが、雲の上で行われているのだろう。



新年、あけましておめでとう! おめでとう! おめでとう!!


仕事って、人生をかけてすること。

だから、仕事の指針を持つというのはとても大切。

Google が掲げる 10 の事実から導きだされたこの法則は、
いろんなことに当てはまる気がする。

「人にフォーカスをする」というのはとても大事なこと。

よしこの10個を意識しながら、色んな事にチャレンジしてみよう


<ユーザー エクスペリエンス向上のための 10 原則>

1.【便利
】人々に焦点を当てる――彼らの生活、彼らの仕事、彼らの夢に

2.【
スピードすべてはミリセカンド単位で数える

3.【
シンプルシンプルにすると強力になる

4.【
魅力】初心者も上級者も魅了しろ

5.【
革新性】革新に挑め

6.【
ユニバーサル】世界に通用するデザインを

7.【
収益性】今日と明日のビジネスのために計画せよ

8.【
美しさ】気を散らさず、目を楽しませるようにしなさい

9.【
信頼性】人々の信頼にふさわしいようにしなさい

10.【
人間味】人間味を加えなさい



<Google が掲げる 10 の事実>

1.ユーザーに焦点を絞れば、他のものはみな後からついてくる。
収益よりもユーザーを最も重視

2.1 つのことをとことん極めてうまくやるのが一番。
複雑な問題も反復に反復を重ねて解決
絶え間ない改善と努力

3.
遅いより速いほうがいい。
ユーザーが一刻も早く自社のホームページから離れることを目標にしてます

4.
ウェブでも民主主義は機能する。

5.
情報を探したくなるのはパソコンの前にいるときだけではない。

6.
悪事を働かなくてもお金は稼げる。

7.
世の中にはまだまだ情報があふれている。

8.
情報のニーズはすべての国境を越える。

9.
スーツがなくても真剣に仕事はできる。
仕事は挑戦に満ちていなければいけない、挑戦は楽しくなければいけない
エネルギーと情熱をほとばしらせながら、仕事、遊び、人生に独創的にアプローチしよう

10.「すばらしい」では足りない。
一番であることはゴールではなく、出発点に過ぎない



http://googleblog.blogspot.com/2008/04/what-makes-design-googley.html


「そんな所に感情を入れたら損をする」

そう言われて、驚いた。

一緒に活動している仲間だから、私はどうしたって感情が入ってしまう。
それが、当たり前だと思ってた。

男同士だから?
女とでもそう言い切れるの?

そう質問したかったけど、無意味だと思い直した。

彼は、きちんと判断して、自分の軸足の基準に従っているだけなのだ。

男だからとか、女だからとかいう基準じゃなくて、対しているその人が人としてどうなのかっていう事を、冷静に判断しているだけ。


そうか、と思い当たる事があった。

何かを一緒に始める時、私は仲間にお願いをする。

彼は、お願いをしない。
興味のある人が参加すれば良いと割り切っている。
その人にやりたいという気持ちがあるから、仲間になれるし、同じレベルで考えられるし、同じレベルで言い合えるし、同じレベルで行動できる。
同じレベルっていうのは、それぞれの能力とかって話ではなく、感情から発動する、現実化する行動のこと。


彼の目的は、あくまでも「現実的な目標を達成すること」

人の心を大事にしない、という意味ではなく、
みんなが目指している目標を達成するために、感情の話を持ち出していたら、何にも前には進まないと、分かっているということ。


私は、その切り替えがクイックにはまだできない。
一緒にいたいから、自分が犠牲になっても良い、という部分がまだある。
そんな所見てないで、目標の方を見ろよ、という叱責が聞こえるけれども、
まだそこは修行中なんだな~~

彼からは、
一体、人生で何をやり遂げたいのか、
ぶれずにまっすぐ進む方法を、学んだと思う。

ありがとう。
感謝。