スクール・ウォーズ | 西田書店~本屋には新しい人生が転がっている~

スクール・ウォーズ

人生の原点といえば、

小学校のときに見た(再放送)

「スクール・ウォーズ」である。


人は何のために生きるのか?

死とは何か?

そんな哲学的な問いに初めて向き合った

ドラマだった。


京都府の伏見工業高校ラグビー部。

伝説の教師、山口良治先生の物語。

プロジェクトXも泣けます。


ドラマでも「あますところなく」って言ってるけど、

この本は、もっと何もかも書いてあります。

小畑道弘が最高です。


愛は奇跡を信じる力です。


スクール・ウォーズ―落ちこぼれ軍団の奇跡 (光文社文庫)/馬場 信浩
¥500
Amazon.co.jp

POPはコチラ

112対0 屈辱の大敗の後で小畑が叫んだ。「口惜しい!」

あの日、伏見工業の伝説が幕を開けた。