ミスティー・ブルーはエニックスからパソコンで発売したアドベンチャーゲームです。
ドラマのような雰囲気のゲームで、ちょっと大人な感じというか年齢層の高めなところを狙っているような感じを持っています。
アドベンチャー自体はコマンド選択式のスタンダードなものですが、ちょっと特徴的なのは好感度というのがあって選んだ選択肢によってキャラクターの好感度が変化します。それによってストーリーが微妙に変化したりもするので、なかなか完全攻略は難しい感じだと思います。
当時はネットもなかったので、僕も完全攻略はしてません。というかわからないんですよねー…。どのぐらい分岐があったのだろう…。
音楽は当時大好き(今でも好きですが)だった古代祐三さんが担当していたので、それでこのゲームに注目したのも無きにしも非ずなので、もしそうじゃなかったら購入していたかわからなかったですね。まあ雰囲気が特徴的だったのでそれ以外でも注目していた可能性はありますけど。
ということでストーリーも特殊というかドラマ風、絵や音楽もお洒落なテイストで独特の雰囲気をもったゲームでした。上記のように僕もクリアはしたものの完全攻略にはほど遠いので、もう一度機会があるなら全てのエンディングを見てみたいなぁ…って思ったりもします。とは言え、ちょっと時代アー古いので、今となってはどうだかわからないのですが…。
というかこのゲームは上記の感じもあってエンディングも意味ありげというかスッキリした感じはしないんですよねー…。なのでなかなか人を選ぶゲームな気もします。今ならわかることも当時だとやっぱりちょっと微妙に感じたりもしましたね~…。
まあその分、オマケについていたエニックスクエストははっちゃけていて楽しかった気もしますが、あくまでオマケですしね、笑 というか色々と懐かしい思い出が蘇って、ちょっと切なくなります。てか、ゲームもそんなストーリーなゲームでした。
ドラマのような雰囲気のゲームで、ちょっと大人な感じというか年齢層の高めなところを狙っているような感じを持っています。
アドベンチャー自体はコマンド選択式のスタンダードなものですが、ちょっと特徴的なのは好感度というのがあって選んだ選択肢によってキャラクターの好感度が変化します。それによってストーリーが微妙に変化したりもするので、なかなか完全攻略は難しい感じだと思います。
当時はネットもなかったので、僕も完全攻略はしてません。というかわからないんですよねー…。どのぐらい分岐があったのだろう…。
音楽は当時大好き(今でも好きですが)だった古代祐三さんが担当していたので、それでこのゲームに注目したのも無きにしも非ずなので、もしそうじゃなかったら購入していたかわからなかったですね。まあ雰囲気が特徴的だったのでそれ以外でも注目していた可能性はありますけど。
ということでストーリーも特殊というかドラマ風、絵や音楽もお洒落なテイストで独特の雰囲気をもったゲームでした。上記のように僕もクリアはしたものの完全攻略にはほど遠いので、もう一度機会があるなら全てのエンディングを見てみたいなぁ…って思ったりもします。とは言え、ちょっと時代アー古いので、今となってはどうだかわからないのですが…。
というかこのゲームは上記の感じもあってエンディングも意味ありげというかスッキリした感じはしないんですよねー…。なのでなかなか人を選ぶゲームな気もします。今ならわかることも当時だとやっぱりちょっと微妙に感じたりもしましたね~…。
まあその分、オマケについていたエニックスクエストははっちゃけていて楽しかった気もしますが、あくまでオマケですしね、笑 というか色々と懐かしい思い出が蘇って、ちょっと切なくなります。てか、ゲームもそんなストーリーなゲームでした。




