ポケモンキッズアドバンス8 | naoyaのブログ

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ポケモンキッズアドバンスの第8弾。今回は映画に登場したデオキシススピードフォルムとレックウザとゴンベが登場。さらにバクオング、ハリテヤマ、レジロックなどがラインナップ。

ポワルン(あまぐものすがた)

雨が降っている時に変身したポワルン。全体がしずくのような姿になる。皮膚にはスポンジのように水が蓄えられている。

デオキシススピードフォルム

スピードを追求したデオキシスのフォルム。無駄のない滑らかな形状のボディで、高速で飛び回ることができるのだ。

レックウザ

てんくうポケモン。オゾン層の中で住んでいて、滅多に地上には降りてこない。空気中のチリなどを食べていきている。

ゴンベ

おおぐいポケモン。カビゴンの進化前。カビゴンに負けない大食漢で、ありとあらゆるものを食べ尽くしてしまう。

ハスブレロ

ハスボーの進化形。夕方になると活発に行動するようになる。突然現れたり、釣り竿にイタズラするなど驚かすのが好き。

ラルトス

きもちポケモン。人の気持ちをツノで感じとる。優しい気持ちなら人に近づき、敵意を感じるとすぐに逃げてしまう。

テッカニン

ツチニンの進化形。あまりにも素早く動くので正体不明と考えられたこともあった。鳴き声はしばらく聴くと頭痛がするくらい煩い。

バクオング

ドゴームの進化形。10キロ先まで届く鳴き声の持ち主。昔の人間はバクオングの声を使って遠い町への連絡手段にしていた。

ハリテヤマ

マクノシタは進化形。とてつもない怪力で知られ、電柱を真っ二つにする力がある。年取った個体はマクノシタに稽古をつける。

ライボルト

ラクライの進化形。たてがみで電気を集め、雷雲を作り出す。雷が落ちるところにライボルトの巣があるらしい。

コータス

せきたんポケモン。やまで石炭を見つけては背中に入れて燃やす。背中から煙を吹き出すときに蒸気機関車に似た音を出す。

ドジョッチ

ひげうおポケモン。全身がヌルヌルしているので、捕まっても逃げ出せる。特徴的なヒゲはレーダーの役割をしている。

アノプス
むかしエビポケモン。虫ポケモンの先祖と考えられている。8本の羽根をくねらせて、海を泳いでいたようだ。
パールル
2まいがいポケモン。硬い殻は身を守るだけでなく、獲物を捕らえるのも使う。一生に一度、見事な真珠を作り出す。
タツベイ
いしあたまポケモン。大空を飛ぶことを夢見て毎日崖から飛び降りる。その結果、大岩を頭突きで砕けるほど頭が硬くなった。

レジロック
いわやまポケモン。全身が岩石でできており、壊れると新しい岩を探す。レジスチルらと同様、脳や心臓は存在しない。