アリアドス
イトマルの進化形。尻尾からも口から糸を吐くことができる。イトマルとは違い巣を作らず夜にエサを探しにうろつく。
アンノーン
シンボルポケモン。文字や記号に似た形をしているが、文字が先なのかはたまたアンノーンが先なのかは未だに解明されていない。
イノムー
ウリムーの進化形。長い体毛で前が見えないので突進を繰り返す。キバで氷を掘り返して氷の下の木の実を食べる。
エンテイ
かざんポケモン。エンテイが吠えるとどこかで火山が噴火する。マグマより熱い炎を吹き出しながら大地を駆ける。
サニーゴ
さんごポケモン。頭からサンゴの枝が生えている。きれいな海でしか生きられず、汚れた海ではすぐ弱ってしまう。
ニューラ
かぎづめポケモン。とてもずる賢く、親のいないすきにタマゴを食べてしまう。普段爪は指の中に隠している。
ニョロトノ
ニョロゾの進化形のひとつ。ひとたびニョロトノが鳴き出すと、辺りからニョロモやニョロゾが集まってくる。
ネイティ
ことりポケモン。羽が育ちきっていないので飛び跳ねるように移動する。いつも何かを観察するかのような目つき。
ヘルガー
デルビルの進化形。口から吐く炎は毒を含むのでいつまでも疼く。不気味な遠吠えは死神の呼ぶ声と恐れられていた。
マグマッグ
ようがんポケモン。動かないとマグマが固まってしまうので常に動いている。血液のかわりもマグマである。
ヨーギラス
いわはだポケモン。地中深くで生まれ、辺りの土を食べる。山ほど食べると次の身体を作るためにサナギになる。
ヨルノズク
ホーホーの進化形。考え事をする時には必ず頭が180度回転する。暗闇でも目が良く、周りを常に見渡せる。
リングマ
ヒメグマの進化形。鼻がとても敏感で、どんな匂いも嗅ぎ分けられる。大きいが木登りが得意で、木の上で食べたり寝たりする。













