ドラクエ3 モンスター | naoyaのブログ

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思いついたらいろいろ書きます。コメントは基本的に見ません。ご理解のほどよろしくお願いします。

ドラクエ4以降のカラーバリエーションを含む(ボスモンスター・転生モンスターは含めない)

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フロッガー
序盤に会うカエルの魔物。ドラクエ3では何の変哲もない雑魚だが、30年ぶりに復活した際にまふうじの歌を覚えた。
ポイズントード
毒ガエルの名の通り、毒攻撃を使う。ドラクエ3ではキアリーの習得が遅いので、毒はかなり痛い。11ではまもりの歌も歌う。
だいおうガマ
暑い所に生息する大型のガマのモンスター。ラリホーを使う。ドラクエ11では更に火炎の息やルカナンのうたを使う。
アマゾンキング
すごい色合いのカエル。猛毒の霧、ラリホーマ、たたかいの歌と嫌らしい行動ばかり取るが、生息地的に恵まれていない。
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じんめんちょう
人の顔をしたチョウ。マヌーサで目を晦ます。人間が顔を似せたというが、こいつが人間の顔に似ている。
ひとくいが
蛾のくせしてさまようよろいを上回る攻撃力を持ち、マヌーサもやはり使う。仲間まで呼び寄せる。
しびれあげは
実際のアゲハチョウは綺麗であるが、こいつは微塵も感じられない。しびれだけに麻痺攻撃を連発してくる。
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まほうつかい
ドラクエで恒例の序盤のメラ使いの元祖。集団でこれを連発されるといくら最弱のメラとはいえ流石に危ない。
エビルマージ
バラモスの城に住み、侵入した敵をマヒャドや燃えさかる火炎で打ち倒す。バラモスの城屈指の強敵。終盤のモンスターたがモンスターIDはかなり早めである。
アークマージ
かなり高位の魔法使い。イオナズンや冷たい息に加え、仲間の魔物が倒れるとザオリクで復活させる。
デビルウィザード
イオナズン、ザオリク、ベホマ、バイキルト、マホトーンと様々な呪文を使いこなす。こいつ自身の打撃も結構痛い。
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さそりばち
さそりとハチが合体したようなモンスター。仲間を頻繁に呼び寄せるので、一気に倒さないと大変なことになる。
キラービー
緑色のハチで、おしりの針で麻痺させようとしてくる。集団で現れると瞬く間に全滅の危機になることもある。
ハンターフライ
洞窟や塔に住み着き、集団で現れては狂ったようにギラを連発するギラービー。稀にみかわしの服を落とす。
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いっかくウサギ
角が生えたウサギ。攻撃力がスライムなどよりも高く、レベル1や2で遭ってしまうと苦戦は免れない。
アルミラージ
紫の体毛のウサギ。ラリホーで眠らせた隙に力を溜めて攻撃してくるので、集団で現れるとキツい。
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キャタピラー
イモムシなのだが、成長してもこの姿のままらしい。スクルトを唱えて硬い体をカッチカチにしてくる。
どくイモムシ
毒々しい色合いのイモムシ。見た目に違わず、毒の息を吐いて毒状態にしてくるので、毒消し草は必須。
かえんムカデ
ムカデ、らしいのだが、どう見てもイモムシ。ムカデなのに砂漠に住み、火の息を吐いて攻撃する。
ベノムピード
サナギになれずに不貞腐れした毒イモムシの成れの果て。猛毒の霧や糸吐き、回転体当たりと嫌らしすぎる攻撃を持つ。
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こうもりおとこ
こうもりだけあって塔以外は夜しか現れない。素早くマホトーンを唱え、こちらの呪文を封じてくる。
バンパイア
人呼んで吸血鬼。血を吸うよりヒャドを唱えるほうが好きなようで、集団でヒャドを連発してくる。
バーナバス
こうもりおとこの最上位種で、マホトーンやベホイミを使うが、なんとスカイドラゴン並みの攻撃力を持つ。
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さまようよろい
ヨロイに装備していた兵士の怨念が取り憑いて生まれた魔物。往年の剣さばきの他、ホイミスライムを呼ぶ。
じごくのよろい
地獄で鍛え上げられたよろいの魔物。にち地を走るいかずちを使うほか、ベホマスライムやベホイミスライムを呼ぶ。
キラーアーマー
返り血で赤く染まったよろい。ルカナンやラリホーマを使うほか、傷つくとベホマスライムを呼ぶ。
アイアンナイト
鋼で作られたよろいの魔物。バイキルト、スクルト、ルカナンと補助呪文を使い、戦局を有利にしようとする。
黄金兵長
黄金兵たちを従えた部隊の隊長。ルカナンやキングダムソードを使うが、回復役のスライムは呼ばない。
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アニマルゾンビ
ところどころ白骨化した犬のゾンビ。ダースウルフェンによく似ているが、実際にダースウルフェンがゾンビ化するとこいつになる作品がある。
バリイドドッグ
アニマルゾンビの上位種。積極的にルカナンを唱え守備力を徹底的に下げてから攻撃してくるいやーなヤツ。
デスジャッカル
白骨化したジャッカルの魔物。マヌーサで幻覚を見せ、こちらの攻撃が当たらないようにしてくる。
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ぐんたいガニ
軍隊ガニの名前の通り集団で現れるのだが、実際は大家族で暮らしているだけなんだとか。勘違いもいいところだ。
じごくのハサミ
たたでさえ硬いその体をスクルトで更にカッチカチにしてくる鬼畜野郎。呪文には全く強くないので呪文を使おう。
ガニラス
何隻もの船を沈めたというカニ。海の悪魔と呼ばれているようだ。やはり硬く、スクルトはないが代わりに痛恨の一撃を使う難敵。
キラークラブ
洞窟などに住むカニの魔物。ラリホーで眠らせた隙にスクルトでその体でカッチカチにしてくる。ニフラムに耐性が全くない。
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おばけきのこ
序盤に現れ、甘い息を吐くことでお馴染みのきのこ。とにかく甘い息を連発するので集団で現れると危険。
マタンゴ
紫色のきのこ。おばけきのこと同じように、甘い息や催眠攻撃を得意とする。やはり集団で現れると危険である。
マージマタンゴ
ヒャドとホイミの呪文が使えるようになったマタンゴ。暑い島を冷やそうと毎日ヒャドを打っている。
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ギズモ
ガスが集まって雲となり、さらに命を持った魔物。集団で現れ、素早くメラを乱射してくる序盤の難敵の1体。
ヒートギズモ
マグマの熱から生まれたガス雲。ギラや炎を使う。夕焼けのあかね雲を自分の母親だと信じているらしい。
フロストギズモ
冷気が固まって生まれた魔物。ヒートギズモとは逆に、ヒャダルコや凍りつく息といった冷気系の使い手。
ダースギズモ
ギズモの最上位種。メラゾーマやイオナズン、マヒャデドスを使い、怒るとギラグレイドを唱える。
ましょうぐも
闇のチカラが詰まったギズモ。闇のブレスや呪いの霧を撒き、怒るとザラキで相手を消し去ろうとする。
コットンキャンディ
綿菓子のような見た目のギズモの仲間。バギクロス、甘い息、霞隠れを使い、怒り時にはギガデインも使う。
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おおがらす
ドクロの上に乗ったカラス。強さはスライムに毛が生えた程度だが、集団で現れると流石に油断はできない。
デスフラッター
緑色の羽毛に覆われたカラス。カラスのくせに2回行動をする。アニマルゾンビとよく組んで出てくる。
ヘルズクロウ
ドラゴンゾンビの骨の上に乗ったカラス。激しい炎を吐いたり、骨つながりでスカルゴンを呼び出したりする。
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キャットフライ
ネコの顔をしたコウモリ。素早くマホトーンを唱えて呪文を封じた隙に痛恨の一撃を連発してくる。
キャットバット
不思議な踊りを踊ってくるが、それくらいしかなく、キャットフライと比べても明らかに弱い。
ナイトキャット
夜に現れるキャットフライ。ディバインスペルで呪文耐性を弱らせてからマヒャドで攻撃してくる。
サーバルスカイ
空から敵を急襲するネコ魔族。マホトラでMPを奪ったり、マホカンタで跳ね返したりする。呪文は好きか嫌いか。
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げんじゅつし
幻術を得意とする異形の魔術師。マヌーサやメダパニを唱え、こちらの攻撃を当たらなくさせることが多い。
ドルイド
この系統では唯一メダパニを使わず、代わりにバギやバギマを連発する。バギはともかく、バギマは危険。
きめんどうし
漢字で書くと鬼面道士。攻撃力は低いがやはりメダパニを使い、傷つくとベホイミで回復する。様子を見ることも多い。
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おおありくい
巨大化したありくいの魔物。アリアハンの周辺では一番強く、下手に遭遇すると全滅の危険性が高い。
おばけありくい
とにかく弱い仲間を集中して狙ってくる。最後尾を僧侶や魔法使いの様な打たれ弱いキャラにすると危ない目を見る。
アントベア
見た目と違いなかなかの攻撃力がある。しかし、マヌーサに弱いのでマヌーサをかければ無力化できる。
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あばれザル
サルというよりゴリラ。その巨大化な腕から繰り出される強力な一撃は、多くの冒険者に絶望を与えたという。
キラーエイプ
エイプとは尻尾のない類人猿のことだが、何故か尻尾がある。仲間を呼ぶが、あばれザルよりは弱い。
コング
キングコングやドンキーコングとは別人の緑のゴリラ。ごくらくちょうを呼んで回復させることがある。
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スカイドラゴン
ギラなんかが痛いころに燃え盛る火炎を吐いてくる鬼畜野郎。ニフラムに耐性なしなので確実に光の中に消し去れる。
スノードラゴン
冷たい息やこおりの息を連発し、大ダメージを与えてくる。氷を操る竜だけあって炎属性にはかなり弱い。
サラマンダー
2体で現れては激しい炎を連発する迷惑野郎。呪文が使えない洞窟にも現れてパーティを壊滅させる。
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スライムつむり
貝殻に入ったスライム。殻に対して体が大きくなったら別の貝殻に移動する、やどかりみたいなものらしい。ラリホーで眠らせ、ヒャドで攻撃する。
マリンスライム
海に生息するスライムつむりの仲間。ただでさえ硬い体をスクルトでカッチカチに固めてくる。やはりやどかりみたいな生態。
つららスライム
つららに入ったスライムつむりの仲間。見た目上炎属性に弱いのがよくわかっているからかマホカンタをよく使う。マヒャドも唱えてくる。
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おおくちばし
顔と足しかない不気味な鳥の魔物。見た目に反してかなり素早く、必ず2回攻撃をしてくる。雄叫びも時折あげる。
デッドペッカー
ペッカーはキツツキ、のはずだがキツツキ要素全く無し。やはり2回行動でルカナンで守備力を下げてから嘴で突いてくる。
アカイライ
様々な山に登るのが好きな鳥。終盤に出るが、強いほうではない。ファミコン版ドラクエ3では悟りの書を一応持っているのでよく狩られる。でも確率は1/2048。
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ベビーサタン
上級悪魔の子供。ザラキだメガンテだ危険な呪文を唱えるが必ず失敗する。だが冷たい息だけは吐ける。
ミニデーモン
やはり上級悪魔の子供。だが、ふざけてばかりのベビーサタンと違いメラミの呪文や冷たい息を使いこなす強敵。
つかいま
不思議な踊りを踊ったり、ホイミを唱えたりする。ドラクエ4の図鑑コンプリート最大の障害の1匹。
フラッペリン
雪国に生息するベビーサタンの仲間。イオグランデや闇のブレスといった危険な攻撃を連発してくる。
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マーマン
見たまんまの半魚人。マーメイドと違い可愛さのかけらも無い。ルカニを唱えて守備力を下げてくる。
マーマンダイン
マーマンの上位種だが、正直マーマンに毛が生えた程度の差。ヒャドやマホトーンを使うのが唯一の違い。
キングマーマン
マーマンの王様。ベギラゴンを唱えたり猛毒の霧を撒いたりする。まほうのビキニを落とす。もしかして変態?
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だいおうイカ
9本の足で多くの船を沈めたというイカ。見た目通りに攻撃力が高いが、ザキを使うとあっけなく死んでゆく。
テンタクルス
最近まで存在が疑われていたイカ。攻撃力が高く船を出した直後に遭遇すると大変危険だが、やはりザキでお陀仏。
クラーゴン
どんな荒くれものの海賊ですら名を聞けば震え上がるというイカ。メチャクチャ強いが、相変わらずザキで即死する。
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ガルーダ
まだギラや火の息が痛いころにベギラマなんてものを唱える怪鳥。しかも2回ベギラマを唱えられるので厄介。
ヘルコンドル
バシルーラの代名詞的存在。とにかくバシルーラで吹き飛ばしにくる。ベホイミを唱える作品もある。
ごくらくちょう
ピンク色の怪鳥。行動パターンが変で、ベホマラーを唱えた後すぐ逃げるというパターンしかしない。近年は普通に攻撃するようになる等改善された。
ほうおう
おめでたい鳥らしいが、ドラクエでは全くおめでたくない。ザオリクやベギラゴンの呪文を唱える。
あんこくちょう
闇の世界の怪鳥。バシルーラやベホマラーでサポートする。スクルトも唱えるが、確率は非常に低い。
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マッドオックス
鼻息荒い雄牛の魔物。体当たりよりギラを連発する。ドラクエ9ではギラがないので存在感が無かった。
ゴートドン
やっぱり鼻息が荒い羊。呪文がボミオスなので存在感が薄い。ドラクエ9でもきっちりボミオスを唱える。
ビッグホーン
とにかく甘い息を連発してくる。甘い息は羊を数える人のためにおばけきのこをドカ食いしたかららしい。
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シャーマン
こいつが祈りを捧げると何かが起こる呪術師。ベホイミを唱える。呪術師はアフリカや南米に実在する。
ゾンビマスター
ゾンビを使役する呪術師。マホトラでMPを枯渇させ、呼び出したゾンビが死ぬとザオラルで生き返らせる。
マクロベータ
最上位種、のはずなのだが、攻撃も補助も何もかも中途半端。マイナーモンスタースレでは必ず名前が出る。
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さつじんき
ネーミングそのまんまの人間と思われるパンツマスク。痛恨の一撃以外のステータスはキラーエイプと全く同じである。
エリミネーター
死刑執行人を気取るパンツマスク。マホトーンを唱えたり、みなごろしで区別なく暴れまわったりと芸達者。
デスストーカー
一度狙った獲物を倒すまで追い回すという執念深きパンツマスク。その執念は異世界にまで迷い込むほど。
ごろつき
パンツマスクの変質者。マッスルポーズをする。いくら何でもこの見た目では捕まるのも無理はない。
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ようがんまじん
溶岩で作られた顔と手の魔物。見た目通りに炎を吐いてくる。ゴードンヘッドの下半身だという噂もある。
ひょうがまじん
冷気を纏った顔と手の魔物。氷の息や冷たい息、凍える吹雪に甘い息といろんな息を使いこなす。
ゴールドマン
ドラクエ3ではゴーレム型のアイツではなく、この系統である。この見た目にして逃げ足が速く、あの素早いはずのはぐれメタルが置き去りにされるほど。
あんこくまじん
暗黒の名前通り全身真っ黒になった魔人。息は吐かないが、708もの攻撃力を生かした張り手は強烈。
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まじょ
ホウキに乗った魔女。ホウキに乗っているからかそれなりに素早く、ベギラマやベホイミを唱える。
まほうおばば
ホウキに乗った魔法使いのおばさん。ベギラマやバシルーラ、ベホイミと様々な呪文が使える。この人もIDがかなり早い。
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ごうけつぐま
豪傑な熊の魔物。適応力がかなり高く、溶岩煮えたぎる洞窟や氷河の島でも平気で生きていける。
グリズリー
見た目通りのパワーファイターで、痛恨の一撃も繰り出す。実際のグリズリーもかなり危険なハンター。
ダースリカント
やはりパワーファイタータイプで痛恨の一撃も繰り出す。生息地から考察するにDQ1のリカントの祖先。
シルバーベア
鋭い爪による連続攻撃を得意とし、仲間を呼ぶが、生息地が限られているため、会った人はあまりいない。
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ばくだんいわ
不気味な笑みを浮かべた岩。いつもは眠っていたり様子を伺うだけだが、体力が減るとメガンテで自爆する。
メガザルロック
何年も爆発せずに生きたばくだんいわがこれになるらしい。仲間が倒れると自らをメガザルで自分を犠牲にして復活させる。
スマイルロック
不気味な笑みを浮かべる岩。メガンテもメガザルもできないので、体当たりするか笑っているかの2択。
オーロラウンダー
オーロラと同じ色をした岩。メガンテやメガザル、痛恨の一撃と下位種の特徴をいいとこ取りしている。
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ガメゴン
カメとドラゴンが合わさったような魔物。かなり硬いうえに身を守って受けるダメージを減らしてくる。
ガメゴンロード
ガメゴンの上位種。やはり硬く、さらにはマホカンタやアストロン、ベホマ、大防御で身を固める鬱陶しい敵。
ガメゴンレジェンド
何百年も生きたガメゴンがこれになるらしい。灼熱の炎や荒れ狂う稲妻で大ダメージを与えてくる。
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がいこつけんし
6本の腕に剣を持ったがいこつの剣士。2回行動で必ずルカナンで守備力を下げてから斬りかかる。
じごくのきし
バラモス城に住むがいこつの騎士。剣技も厄介だが、それよりも焼けつく息で麻痺させてくるのが危険。
ソードイド
ゾーマの城にしかいないがいこつけんしの最上位種。痛恨の一撃を使ったり、傷つくとベホイミで回復する。
デーモンソード
やはり6本腕の剣士。誰か一人に集中して攻撃を仕掛けてくる。地獄の騎士同様焼けつく息も吐く。
{9B36F4FD-43A9-47A0-BF58-3139C58286EB}
あやしいかげ
なにかの魔物が化けている魔物の影。何に化けているかは戦わないと分からず、ラーの鏡でも見破れない。
シャドー
肉体を消され、影だけになった魔物。冷たい息やヒャダルコといった冷気系の攻撃を得意とする。
ホロゴースト
正体不明の影の魔物。自分たちの仲間を増やすためにザラキや死の踊りを使う。凍える吹雪も吐いてくる強敵だ。
まおうのかげ
魔王の影が実体を持ち、動き出したモンスター。ザキを使うが、ホロゴーストのザラキに比べるとマシな方。
シルエト
ホロゴーストの名前が様々な理由でアウトになったので代わりに登場。ザラキなど危険な攻撃を連発するのはホロゴーストと変わらない。
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トロル
かなり大きい悪魔のモンスター。見た目通りのパワーファイターで痛恨の一撃や突き飛ばしを使う。
ボストロール
トロルの親玉。王様に化けていたこともある。やはりパワータイプだが、転んでミスすることもある。
トロルキング
力のみでトロルの王者になった魔物。その力は伊達ではなく、一撃食らうだけで誰かが即死するくらい。
トロルボンバー
ムーアの城にいるトロルの仲間で、名前の由来は、攻撃の際に爆風を巻き起こすことから名付けられた。
ダークトロル
自身のパワーをバイキルトでさらに強化してくる。体力もそれなりでクリア後の力試しの相手には最適な存在といえる。
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ライオンヘッド
ライオンの頭にコウモリの羽を生やした魔物。噛みついてくるほか、ベギラマやマホトーンを使う。
ラゴンヌ
ドラゴンとライオンが合わさった魔物。マヒャドやベホマを唱えるが、メタル狩りのついでによく狩られる。
マントゴーア
たった1匹で数万の群勢を打ち滅ぼしたという伝説の魔物。メラゾーマ、バギクロス、悪夢の吐息を使う。
ホワイトライオン
白い体のライオン。呪文はマヒャドとベホマでラゴンヌと同じ。ホワイトライオンは少数だが実在する。
{C6E30140-0E83-40BE-AFE0-06B8F743DD80}
わらいぶくろ
いつも笑っている袋。マホトーン、メダパニ、スクルト、不思議な踊りとこちらの邪魔ばかりしてくる。
おどるほうせき
命を持った宝石袋。いろいろな呪文を使いこなす。宝石袋だけあってシリーズ中トップクラスの金持ち。
{7D49A85F-AE6B-40C8-9CE1-B41764DB1C58}
うごくせきぞう
リブルアーチの石像職人が作った石像が、あまりにも出来がいいので動き出した。巨大な図体と石の重みを生かした足での踏みつけが得意技の模様。
だいまじん
魔物から人間を守るための石像が、いつしか人間を襲う魔物になった。やはり大きな足で踏みつけてくる。
てんのもんばん
かつて天空の塔の門番だった石像。今や奈落の祭壇や天空魔城の門番と完全に落ちぶれている。攻撃力が非常に高い強敵。
はがねのきょぞう
鋼で作られた像。ダークトロルに並ぶ攻撃力を持ち、その巨体でのしかかられると100以上のダメージを受ける。
くろがねの巨人
黒い鉄でできた巨人。重すぎるので中身は空洞らしい。ステータスがかなり高く、痛恨の一撃は1400ダメージにもなる。
{0E421328-32FD-483F-AAD1-B6E3CD32A78C}
ひとくいばこ
宝箱に化けて人に襲いかかる魔物。ザキはしない場合もあるが、その一撃は初見ではかなり強烈。
ミミック
宝箱に化けて人に襲いかかる魔物の代表。ザキやザラキを唱え、容赦なしにこちらを殺しにくる。ミミックとは真似という意味
パンドラボックス
開けてはならない邪悪な箱の魔物。ザラキやザラキーマ、甘い息、痛恨の一撃で開けた者に死をもたらす。
ヘルギフト
出会った者に死の贈り物をするという魔の箱。奈落の祭壇に住み、ザラキや痛恨の一撃で死を届けてくる。
ゴールデンボックス
金がたくさん詰まった箱。ピラミッドに稀に現れるという。ザラキーマでこちらを全滅させようとしてくる。
プラチナミミック
プラチナ製の箱に取り憑いたミミック。住む場所にうるさいらしい。ザラキーマや暗黒のきりを使ってくる。
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サタンパピー
ナイフと鞭を両手に持っている悪魔。しかし、攻撃のメインはこれらではなくメラゾーマである。
バルログ
ゾーマの城の番人。魔の島に足を踏み入れた冒険者をザラキの呪文で一人残らず排除しようとする。
{E2DC6C20-37D0-41E3-B8D8-E0102943ECCE}
スカルゴン
骨になっても生き続けるドラゴン。ドラゴンだけあって骨の姿でも炎や冷気を吐くことができる。
ドラゴンゾンビ
かつて勇者に倒されたドラゴンの骨が、怨念と魔力で蘇った。骨とは思えないパワーで襲いかかる強敵。
スカルドン
氷河の中から見つかった肉食恐竜の化石。マヒャドや凍える吹雪など、氷にいただけに冷気系の攻撃が得意。
コキュードス
青い体のドラゴンの骸骨。輝く息を吐いたり、500以上のダメージを食らう痛恨の一撃を繰り出したりする。
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ヒドラ
やはり2回行動で燃え盛る火炎を吐いてくるが、同時期のサラマンダーの激しい炎のほうが1回行動だが圧倒的に危険。
{E064FC66-7C88-4345-AEF1-F943FDB074BC}
バラモスエビル
魔王バラモスをモデルに作られたモンスター。イオナズンや凍える吹雪を使いまくるかなりの強敵だが、実はバシルーラが必ず効くという弱点がある。