ドラクエ2 モンスター | naoyaのブログ

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思いついたらいろいろ書きます。コメントは基本的に見ません。ご理解のほどよろしくお願いします。

ドラクエ3以降のカラーバリエーションも含む(ボスモンスター・転生モンスターは含まない)
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おおなめくじ
よだれを垂らした不気味なナメクジ。絵ではそうでもなさそうに見えるが、実際はかなり大きいらしい。
うみうし
海に生息する魔物。甘い息を吐く。ナメクジにしか見えないが、海牛と蛞蝓は近種ということからか。
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やまねずみ
山に暮らしているネズミ。一人で会うと強敵だが、仲間がいる状態ならば全く恐れる敵ではない。
おおねずみ
その名の通り大きめのネズミ。やまねずみと同じように序盤は強敵だが、中盤にはやはり敵ではない。
おばけねずみ
赤い体の大きめのネズミ。下位2種と違い、攻撃力が高く危険。しかし、下位種と同じようによく逃げる。
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ホイミスライム
お馴染み、モンスター界の癒し手の代表。名前の通りホイミを唱え、ほかのモンスターを回復する。スライムが空を飛びたいと願うことでこいつになるらしい。
しびれくらげ
くらげらしいが、どう見てもホイミスライム。麻痺させてくるが、ドラクエ2では眠らせる毒だった。
ベホマスライム
回復魔法を極めたホイミスライム。名前の通りベホマで完全回復してしまうので、最優先で倒すべし。
ベホイミスライム
4で出て以来苦節19年。最近復活したスライム。ベホイミも使うが意外に攻撃的で、力ためを使うことがある。
しびれスライム
しびれくらげが出てくるタイミングを失ったので代わりに登場。やってくることはしびれくらげと同じ。
ベホイムスライム
ベホイムとともに現れたホイミスライム第4の仲間。しかし、ドラクエ11にはベホイムがあるのに出演できず。
コスモスライム
宇宙に生息するスライムの仲間。ホイミスライムに似ているが回復呪文は全く唱えてこないのが違う。
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バブルスライム
こちらもお馴染み、毒を持つスライム。その毒のせいで自分の体も溶けた。倒すと毒消し草をよく落とす。
はぐれメタル
メタルスライムより経験値を沢山くれる有難い存在。逃げ足はマッハ級。はぐれた時に何があったらこうなるのかは誰も分からない。
スライムタール
ついに現れたはぐメタ以外の色違い。タールの体をもつ。オイルを飛ばしてくるほか、じごくの送り火を呼び出すことがある。
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まじゅつし
邪教の魔法使いで、序盤に現れてはギラを連発する。サマルトリアの王子と2人旅で会うとかなり危ない。
きとうし
邪神の生贄を探す邪教の神官。バギやマホトーンの呪文を唱える。決して「木と牛」ではない。
ようじゅつし
元は高名な大神官だったが、闇のチカラに手を出し破門された。様々な呪文を使いこなす強敵。
あくま神官
ドラクエ7のあくましんかん。ドラクエ2や5とは違い、ベギラマやザオラルと大分大人しくなった。
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キングコブラ
砂漠でなくとも生活するコブラの魔物。実際のコブラが猛毒を持つように、こいつも毒攻撃をしてくる。
バシリスク
視線だけで相手を石化させ、返り血で生き物を殺すと言われる伝説の大蛇。ドラクエでは後者だけ。
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アイアンアント
硬い外殻に覆われたアリ。ただ硬いだけなのでレベルが上がれば大したことない。かなりの確率で薬草を落とす。
ぐんたいアリ
ドラクエ史上初めて仲間を呼んだ魔物。一体一体は弱くても集団で現れるとさすがに注意が必要だ。
ラリホーアント
ラリホーをしつこく唱えるアリ。運が悪いと3人とも眠らされる。マホトーンが効くので積極的に使いたい。
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よろいムカデ
硬い殻に身を包んだムカデ。とにかく硬く打撃ではダメージが入らない。攻撃呪文はどれも効く。
かぶとムカデ
よろいムカデよりもさらに硬くなり、痛恨の一撃まで使う。でも呪文なら一撃で倒せる。逃げることもある。
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リザードフライ
トカゲとハエが合体したような魔物。まじゅつしと同じようにギラを連発するが、マホトーンが効きづらい。
ドラゴンフライ
集団で現れては炎を吐きまくる鬼畜。竜王の城や大灯台でこいつに嫌な目に遭ったプレイヤーも多いはず。
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リビングデッド
人間を襲う、生ける屍。作品により最下位だったり最上位種だったりと能力がゾンビだけに安定していない。
くさった死体
性根まで腐り果てた死体。毒攻撃や舐め回し、テンション下げ攻撃とこちらの弱体化ばかり狙ってくる。
グール
狂ったようにギラを連発するが、これが罠で、マホトーンで封じてしまうと恐ろしい攻撃力で殴ってくる。3以降ではギラは使わなくなり、攻撃力も時期相応になった。。
どくどくゾンビ
毒の沼地に住み、通りがかった人間を襲うゾンビの魔物。毒の息や猛毒の霧などやはり毒攻撃が得意。
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スモーク
実体のない、ガス状の魔物。マホトーンを唱える。ドラクエ11では最初のボスという大出世を遂げた。
ガスト
霧状の魔物。遭難や難破は半分以上こいつのせいらしい。マヌーサやラリホーでこちらの動きを封じる。
ブラッドミスト
血と同じ色をした霧の魔物。すてみの霧で攻撃力を上げてくるので優先的に倒したい。激しい炎も吐く。
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マンドリル
ローラの門を超えた途端に出てくるキチガイ。攻撃力が他とは比較にならず、集団で殴り殺しにくる。
バブーン
森で暮らすうちにコケが生えて緑色になったマンドリル。マンドリルの脅威と比べると少し地味。
ヒババンゴ
紫色の体のサル。ルカナンやマヌーサを唱えることがあるが、何より高い攻撃力からの痛恨が一番怖い。
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マンイーター
その名の通りの食人植物。甘い息を吐き、こちらを眠らせてから、その大きな口で噛みついてくる。
ポイズンキッス
毒々しい見た目通りの毒攻撃の使い手。毒の息は実はドラクエ2だとこいつしか吐いてこないちょっとレアな特技。
ひぐらしそう
マンイーターの下位種。ハッピーブレスでこちらを踊らせた隙に、大きな口で噛みついて痛恨の一撃を放つ。
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ミイラおとこ
埋葬されたミイラの魔物。体力が多くタフな上、痛恨の一撃を放ったり、呪いの玉で上がったテンションを下げてくる。
マミー
太古の昔に王の墓に埋葬されたミイラ。殴られると眠らされる。痛恨の一撃を放つ場合もあるようだ。
ブラッドマミー
暗黒神に自らの身を捧げた者のミイラ。やはりテンションを上げると即座に呪いの玉で邪魔してくる。
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メドーサボール
無数の蛇の真ん中に目玉という不気味なモンスター。ラリホーやルカナンを唱える。海の上にもいる。
ゴーゴンヘッド
マヌーサ、ラリホー、スクルト、ルカナンと嫌らしい呪文を連発する上に、かなり固いのでなかなか倒せない。
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ゆうれい
昼間でも構わず出てくる。武器は無いが、攻撃力が高く序盤に遭遇すると危険。なぜか海の上にも現れる。
しにがみ
手にした鎌でこちらの頭を刈り取ろうとする死神。2回攻撃を行い、痛恨の一撃をそれなりに出す。
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どろにんぎょう
泥で作られた人形。集団で不思議な踊りを連発し、こちらのMPをすっからかんにしてくる。減るMPは作品で異なる。
パペットマン
やはり不思議な踊りを連発するが、踊る頻度がどろにんぎょうの比ではなく、くらううちにMPがすぐ枯渇する。
ゴールデンパペット
金色のパペット人形。やはり不思議な踊りを連発するほか、なんと痛恨の一撃を放つことも出来る。
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ホークマン
空を飛び、人間を見つけると上空から急降下して襲いかかる。初めて会うときは一撃がかなり痛手になる。
ガーゴイル
地獄の門を守ると言われる悪魔。マホトーンでこちらの呪文を封じたから、手にした剣で斬りかかる。
ソードフライヤー
ガーゴイルの上位種で、バイキルトで攻撃力を大幅に上げたり、メダパニーマで大混乱させたりする。
イーグルデビル
イーグルとはワシのことであるが、こいつはワシではない。バイキルトで攻撃力を上げてから斬りかかる。
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グレムリン
なによりもイタズラ好きな小悪魔。ラリホーやホイミ、下位であるが炎など芸達者でなかなか強い。
ベビル
ベギラマ、ベホイミ、ラリホー、マホトーン、仲間呼び、下位の炎と様々な呪文や特技を使いこなす芸達者。
バアルゼブブ
ベルザブルと語源が同じ。ディバインスペルで呪文に弱くしてからマヒャドを放つが、やはり小悪魔なので大して強くない。
ガニメデス
高度な魔法を使いこなす使い魔。役割は給仕係。大したことない。ベギラゴンやイオナズン、ベホイムの呪文を使いこなす。
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サーベルウルフ
大きな犬歯を持つ狼のモンスター。攻撃力が高く、マヌーサでもしないと後衛からなし崩しに倒される。
キラータイガー
数々の戦士たちを打ち倒したというサーベルタイガー。デルコンダルにいて、月の紋章を手に入れるため戦う。
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オーク
ヤリを持ったイノシシの魔物。最初はヤリを持っていなかった。さみだれ突きを連発してくる。
ゴールドオーク
黄金の皮を持つオーク。若い頃は金持ちだったようだが、歳をとるにつれて持っているゴールドも減った。
オークキング
オークの王様らしいが格好がラフ。王様らしく、他の仲間が傷つくとベホイミ、倒されるとザオラルで復活させる。
オークィーン
名前からしてオークの女王様、と思うかもしれないが、実はただの大食い。つまりはオーグィーンというわけだ。
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アンデッドマン
なぜか体を斜に構えた騎士の亡霊。大灯台では強いほうだが、悪名高きドラゴンフライのせいで影が薄い。
スカルナイト
赤いよろいに身を包んだ騎士。ルカナンを唱えて守備力を下げてから斬りかかるので放っておくのは禁物。
ハーゴンのきし
ハーゴンの群勢から命がけで国を守ったはずの騎士が、皮肉にもハーゴン直属の精鋭部隊の騎士になってしまった。ルカナンを使い、攻撃力も終盤に遭遇するだけに高い。
ニズゼナイト
ハーゴンのきしと同じように、邪神ニズゼルファに操られている屍の騎士。体が青から緑色に変わった。
黄金兵
黄金病が流行っているクレイモラン地方に大量に現れた黄金の騎士。傾き加減もまんまアンデッドマン。
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じんめんじゅ
人の顔をした木。下に生えた無数の根っこで不思議な踊りを踊り、体力が減ると薬草を使い回復する。
ウドラー
やはり不思議な踊りを踊り、マホトーンで呪文を封じる。誰かが死ぬと頭に生えた世界樹の葉で復活させる。
まかいじゅ
魔界に生えたじんめんじゅ。無数の根っこで踊るのはなんと死の踊りであり、踊りを封じないと多数の死者が出る。
エビルトレント
オレンジ色に紅葉したじんめんじゅ。魅惑の踊りで魅了したり、ドルモーアやラリホーマの呪文を使う嫌な敵。
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マドハンド
泥でできた手の形の魔物。仲間呼びのエキスパートで同種をはじめとした色々な魔物を呼び寄せる。
ブラッドハンド
処刑場の血だまりから生まれた手の魔物。実は救いを求めているらしい。やはり仲間呼びをし、だいまじんやベホマスライム、トロルなどを次々に呼び出す。
ブラッディハンド
どう見てもブラッドハンドだが、一応別の名前。公式にはブラッドハンドと同じ扱いらしく、非常に紛らわしい。やってることもブラッドハンドと全く同じである。
メタルハンド
銀色のマドハンド。スライムではないけれどメタル系モンスターで、はぐれメタルより経験値が多い。
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バピラス
海上や塔の上によくいる翼竜。見た目通り攻撃力が他の魔物より高く、船を入手した直後だとまず苦戦は免れない。
メイジバピラス
バピラスの上位種でルカナンを唱える。しかし、バピラスがトラウマ級なのにこいつはかなり地味。
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くびかりぞく
首を狩るためなら海の上までも現れる戦闘部族。攻撃力が高く、油断すると本当に首を狩られる。
バーサーカー
我を忘れて暴れている戦士。本家ではまあまあ強いかな程度だが、トルネコではトラウマ級の強さに。
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あくまのめだま
不思議な踊りでMPをすっからかんにしてくる。ウドラー、パペットマンと組まれると最悪。甘い息も吐く。
ダークアイ
あくまのめだまとやってることは一緒で、マヌーサが増えただけ。ドラクエ5ではかなりのレアモンスター。
インスペクター
あくまのめだまと同じ色だが、こちらは不思議な踊りは踊らず、まぶしい光で晦ますくらいしかしない。
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メタルハンター
メタル系モンスターを狩るために作られた戦闘機械。しかし、魔神斬りやメタル斬りは持っていない。
キラーマシン
ブルーメタル製の殺人機械。素早い動きで2回行動し、斬りかかったりレーザー光線を放つなどする。
デュランダル
最近追加されたキラーマシンの上位種。やはり2回行動するが、排除モードで一気にスーパーハイテンションになるのが一番危険。
メギドロイド
見た目ほど攻撃力は高くないのだが、やいば砕きをするため厄介。耐熱設計が施されているようだ。
デザートモデル
砂漠に対応したキラーマシン。そのためメンテナンスが大変。さきに登場したキラーマシン強よりも攻撃力は低い。
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フレイム
炎の化身の名に恥じない炎の使い手。燃えさかる火炎が得意で、集団で吐いて大ダメージを与えてくる。
ブリザード
氷の化身のはずだが、吹雪ではなくザラキを使い全滅を狙ってくる。後年の作品ではしっかり吹雪も吐く。
エルダーフレイム
1000年倒されなかったフレイムが退化した姿。メラゾーマに灼熱と、炎系の強力な攻撃を使ってくる。
スピリットフレイム
緑の体のフレイム。ザラキーマにアシッドブレス、さらには大車輪とかなり危険な攻撃ばかりする。
インフェルノ
邪神ナドラガを信仰する人の儀式用の灯が命を持ったもの。見た目通りやはり炎を吐いて攻撃する。
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シルバーデビル
ずる賢い猿顔の悪魔。ベギラマを連発し、大ダメージを与えてくる他、甘い息を吐いて眠らせてくる。
デビルロード
ロンダルキアに住む猿顔の悪魔。やはりベギラマや毒の息を使うが、それよりもメガンテを使うのが怖い(ドラクエ2のメガンテは使われると即全滅確定となる)。
バズズ
ハーゴンに召喚された悪魔の一人。ザラキ、イオナズン、マヒャド、メガザルと様々な呪文を使いこなす。まれにメガンテを使い全滅させてくる。
グーシオン
最近発見された猿形の悪魔。ベギラゴンやザラキを唱えるが、ハーゴンとは関係がないからかメガンテを使わない。
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サイクロプス
青い一つ目の巨人。ロンダルキアの洞窟をやっとの思いで抜けたプレイヤーに挨拶とばかり殴りかかってくる。
ギガンテス
心を持たぬ巨人。見た目通りのパワータイプで、しばしば痛恨の一撃を繰り出す。仲間になることもある。
アトラス
ハーゴンに召喚された悪魔の一人。山ほどの大きさがあり、その巨体から繰り出す一撃はかなりの威力を誇る。
ゴールデンタイタス
黄金に輝くギガンテス。やっぱり脳筋で、力まかせに振り下ろす棍棒の一撃は、こちらを壊滅させる。
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アークデーモン
バトルフォークを手にした上級悪魔。イオナズンを連発する。ミニデーモンの成長した姿という噂がある。
ベリアル
ハーゴンに召喚された悪魔の一人。相変わらずのイオナズン連発、傷つくとベホマで回復と隙が無い。
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じごくのつかい
邪教の神官。ハーゴンの密偵らしい。様々な呪文を使うがマホトーンが効きにくい。逃げ出すこともある。
あくましんかん
ハーゴンの側近の大神官。ハーゴンの側近と言うだけあり、イオナズンやザオリクの呪文を唱える。
はめつの使者
彼が訪れた場所には彼の意思と関係なく破滅がやってくる、呪われた存在。他の魔物をザオリクやベホマでサポートする。
くらやみ僧正
修行中に耐えきれず闇に飲み込まれた修行僧の成れの果て。ドルモーア、ベギラゴン、マホカンタを使ってくる。