デクリネゾンという本を聴いた。読んだわけではない。

 

オーディオブックだから。かなり面白かった。

 

コロナの時のことが克明に描かれていて、今だと、「えー!」という衝撃がかなりある。

 

こんな時代もあったね~と、思う反面、自分たち大人はまあ良いとして、子どもたちは一方的にマスコミや大人たちに悪者にされ、ひどい目にあったなあと思いだした。

 

この小説は、私小説という分類に入るのか?分からないが、入るとしたら、面白かった。

 

ちなみに、デクリネゾンというのはフランス語で料理という意味らしい。

 

たしかに、やけに小説の中に飲み食いする場面が出てくる。

 

そして、酒とたばこの肯定の仕方がよい!

 

「空気のように必要としている」と。

 

それじゃ、批判しようはないな。

 

酒も、飲みも、空気のように欲している人たちにとって、コロナ過は地獄だっただろうな。

 

たぶん、この小説のすごさは、あと何十年も経てば、もっと分かってくると思う。

 

コロナ過ちょっとでこれだから。

 

 

 

 

みなさん、お得情報なんでお知らせしておきます。

 

VPNという通信を使うと、netflixを契約していると、ジブリが見れます。

 

日本ではジブリは見れないのですが、海外なら、ジブリが見れます。

 

で、いつもyoutube見ていると、海外のVPNサービスは紹介されているのですが、日本のが、なかなか~と思っていたら、ソースネクストにありました。

 

なんで紹介しておきます。

 

 

いや~、語学学習をしているので、アニメとかに英語吹替が全部あると良いですよね。

 

中国経由すると、鬼滅の刃が全部中国翻訳と吹替になります。

 

全部、アニメが中国語になる。すごい!教材買わなくていいじゃん!

 

語学勉強中の方、おすすめですよ。

 

ちなみに、この画像はAIに描かせた、鬼滅の刃風なイラストです。

 

去年、36点合格の中、35点で落ちてしまった、不動産経営管理士試験。

 

今年も毎日、朝起きて30分勉強しているのですが、先が長いなと思い、宅建士の資格を取得していたので、賃貸不動産経営管理士の指定講習を申し込んでいたのを今日動画を見ました。

 

 

 

 

長い!!

 

一日で受けたのですが、半日かかりました。午前中から、さっきまで。

 

やっと終わった。

 

これが終了証。

 

 

 

これで、宅建士向け指定講習を受ければ、業務管理者になれます。

 

 

 

 

お遊びです。

 

もしも、ピアノが弾けたなら~♪

 

的な感じで、もしもゴッホがゾンビを描いたなら~でお届けします。

 

 

 

なかなか、シュールな、それらしい、タッチはゴッホみたいです。

 

私、専門家じゃないので、よくわかりませんが、ひまわりのようなタッチですよね、たぶん。

 

AI画家さんは、こんなのを数秒で作ってくれます。

 

ゾンビ好きなら、これを額縁に飾りたい。

 

ゾンビブログのバナーにでもしたい。

 

 

 

AI画像生成でいろいろ画像を作って遊んでます。

 

たぶん、男の人なら、この画像に反応するでしょうがwww

 

 

 

 

まぁ、いろいろとおかしいwww

 

まず、逆立ちしているのに、スカートそのままだし、重力どうなってんの?

 

見えるはずのモノが見えないwww

 

これがyoutubeのサムネなら、次を期待してクリックしてしまうでしょうwww

 

次これ↓

 

 

私の好きなゾンビにパソコンで副業させてみましたwww

 

真ん中と右の人はゾンビになりきっていますが、左の人は素に戻ってます。

 

たぶん、気になる話題をパソコンで見つけたのでしょう。ついうっかり素のまま、写真を撮られて感じになってます。

 

 

 

次、これですwww

 

 

 

熱い夏のことですから、ゾンビもプールに行きたいだろうと思って、プールではしゃいでいるゾンビを生成してみました。

 

なんか、楽しそうですwww

 

 

夏と言えば、プールもですが、夏フェスも外せません。

 

コロナが収束したのか、わかりませんが、今年は行動制限も無く、ゾンビたちも夏フェスに参加したいことでしょう。

 

 

ノリノリのゾンビたちを見ると、こちらもつい楽しくなってきます。

 

ウォーキングデッドにもぜひ、使ってほしい。ウィスパーならぬ、ダンサーズでw

 

 

そして、ふざけた画像もこれで最後!

 

 

夏なんで、ゾンビも肉ばっかじゃ飽きると思います。

 

それでかき氷を食べているゾンビを生成してみました。

 

 

これが実は一番好きかも。