登別伊達時代村は 日本古典奇術が外国からのお客様にウケるかの実験の場でした。多くの方に立ち止まっていただけたので、まずまずの反応でした。

砂川子どもの国では、共演者が多くピエロのテテさん、人間以外はアンパンマンや妖怪ウォッチとご一緒でした。雨天のおかげでピラミッドの内部でショーができて貴重な経験でした。

最終日の帯広は何年も前から、プレゼンの候補には入れていただいているんですがなかなか決まらず、やっと実現しました。いつもよりお客様との距離が近く最後まで観ていただけるお客様が多かったので、次回はライブでやってるような、おしゃべりマジックも掛けてみたいと思いました。
