覚えているなら、 苦しんだ数より、 笑った数を。 疑った数より、 信じた数を。 その方が幸せだ。 自分の幸せな時間より 相手の幸せな時間をたくさん作ってきました。 それは、ひとの話を聞く時間を作ってきたことです。 どんなに疲れていても、私の部屋に訪れて来た時は、 飲み物を出して、承認をいっぱい投げかけて・・・ それでも、その人たちは、そんなことを忘れて、 裏切られた態度は山の数 でも、それは数えたらだめなんですね。 笑った数を、笑った場面を。 信じた数を、信じたことを思い出して、 今日も幸せな一日にしたい。
