生きるうえで最も偉大な栄光は、
決して転ばないことにあるのではない。
転ぶたびに起き上がり続けることにある。

ー ネルソン・マンデラ ー

 

何回転んだかしら?

もう、数えられないぐらいだ・・・。

おでこにも大きな傷があり、

腕にも、両足にも、

いつの傷かも思い出せないぐらい、こんなとこにも傷が

でも、こうしてまた歩いている。

立ち止まらずに、前を向いて、

でも、未だにどこに向かってあるいているかわからない。

目的地はいつ見えるのかしら??

ちゃんと目的地にたどりつけるよう。

意思だけは力づよく。