哀冬の間もドアを開け放していた私の部屋にいつも来てくれていたsoraが5月4日虹を渡りました。大好きなお姉さん猫はな、ラムに会えたでしょうか。 もう、腕枕させてくれる猫はいなくなってしまいました。それでも残されたモカは午前3時になるとsoraと同じように優しく寝ている私の顔をトントン起きるまでしてくれるようになりました。soraを見ていたのかもしれませんね。 soraが我が家に来た日 ⇒