2016年7月羽後町道の駅「端縫いの郷」が誕生しました。4月に産直会に加入しました。羽後町は娘達が十文字町の「スーパーモールラッキー」に手芸のテナントとして入った当初、とてもお世話になった女性の住む町です。お店を閉じた今でも彼女には大変お世話になっています。それと我が家の羽後町との親戚との関わりもありいつも気にかけていた町でもあります。娘達が初めに手芸のグループとして会員になり、私はその後個人で会員となり今は野菜を出しており私も会員歴10年になりました。今回の誕生祭のイベントに会員枠として参加してきました。会場はカメラの撮影が禁止されておりましたのでチラシでのご案内です。イベントは本日まで。
道の駅の会員となり一番衝撃を受けたのは初めて野菜を納めに行った時のことでした。パートに勤めていたのでいつも早朝に行っておりますが、いつも早くから外の掃除をやっている男性でした。私が行くときはいつもです。と言うことは毎日だったということでしょう。その方が今は社長になられ当時は駅長だった「小坂圭助」氏。駅長自らの姿勢に深い感動を覚えたのを10年たった今も覚えております。この道の駅は素晴らしいものになると感じた瞬間でした。
11年目スタートしました。1個でも皆さんに安全な野菜を届けられるよう今年も頑張ります。これからもどうぞ宜しくご利用下さいますよう。
すっかりプログご無沙汰致しております。携帯での投稿。なかなか出来てません。皆さんにもお邪魔出来ずにおります。
パートの仕事も一段落したらもう少し余裕が出来るかと。後少し。



