「中年に飽きた夜は」・・・・久しぶりの本 「秋田さきがけ新聞」からお借りしました 数年前に『二年遅れの古希祝』を行った我がクラス。クラスメートの集う場所を提供してくれる同級生がおられます。 幸いなことに集まる雰囲気がとてもよく、一度集まると話し合いは尽きることはありません。 4月には2年後に迫る『喜寿』に向けて賛同してくれている方々と発起人となり会を発足する計画も立てております。 そのような時に出会ったこの本。なるほどと身に詰まる言葉の数々に感動して読んでおります。いかがでしょうか。おすすめいたします。