withを運用して3か月、運用実績がどうだったのかを報告します。

 

 

 

 トータルマッチ数:81

 

年齢区分

 

20代後半:6

 

30代前半:36

 

30代後半:7

 

40代:32

 

 

 

 

 

 

 もらったいいね数:66

 

年齢区分

 

20代後半:1

 

30代前半:7

 

30代後半:11

 

40代:43

 

50代:4

 

 

 

 

 

 送ったいいね数(概算):1020

 

送ったいいね数からのマッチ率:7%

 

 

 

 

 デート人数:4

33歳、37歳、31歳、30歳

 

2回目デート人数:2

31歳、33歳

 

セックス:1

31歳

 

 

 

 

 総括・・・・40点(100点満点中)

3か月で会った人数4人は少なすぎた。

 

写真変更を3回行い、2回目の写真変更時のマッチ率の増加が良かったが、3回目の変更時のマッチ率に変化がなく、むしろ低下した。

 

20代とのマッチは4、全て途中離脱され、デートには至らず。

 

自分のマーケットでのニーズが一番明確になるのが「もらったいいね数」の中の年齢属性となるが、その中ではやはり同年代の40代からのニーズが高かった。

 

しかし、僕は20代後半から30代前半をターゲットとしているので、そこで需給ギャップが生じている。

 

これは僕に限らず、マッチングアプリをやっている40歳前後の全ての男がそうだと思う。

 

withはここで一旦切り上げて、同時並行で進めているペアーズの運用メインとなる。

 

ターゲット層にこだわらず、まずはマッチしやすい30代後半からデート件数を重ねて経験値を積む戦略に切り替えていく。