※レポを書くにあたり、「楽器隊」という表現を使いますが、この表現を見ると悲しくなるという方もいる様ですが、私は悪い意味で使っていませんし、むしろ楽器が演奏出来る尊敬の念を込めて書いています。
また、メンバーの名前もくんをつけたり、つけなかったり愛称で書いたりと色々ですが、申し訳ないのですが、一番書きやすい書き方にさせて頂きますので、ご了承下さいm(__)m
じゃあ、仕切り直しで最初から書こうかな^_^
その薄暗いまま、
No, no, no~ please go away~~~~
から始まるから、もう会場が沸く沸く!
熱唱が終わり一呼吸おいてから
暗い闇の中~
と最初から演奏
そっか!
REPLAYだから、前回のツアーの続きから始めるんだ

途中のこぶしを振り上げて拍子をとる所も健在。
だけど、きつきつで両手はとてもじゃないけどあげられないwww
今回私はこの時にはふに前よりさらに右側の7列目位にいたのね。
もう一度上に手を上げたら降ろせない位のキツキツ。
ブラチョコといえば、あのふにさまのピンク光線の中の浮かび上がりだよね♪
いつもどおり、ホンギくんの
「ギター
」
という低い太い声
ふにさまがピンクのライトに照らされた時には心の中で
「やった!」とガッツポーズ

会場からも「キャー
」という黄色い声。
スピーカーの目の前でも、さすがZEPP音が割れずによく聞こえた。
ミナリくんのドラムなんてね、心臓にドシッドシッと響くの
ほんと、この曲好きだわ

サマソニの時には声の調子が悪くて、正直な所ZEPPではホンギくんの
声はボロボロになっているだろうな~と心配していたけど、
かなり出ている
そういえば、この曲この間のソウルコンのファンミの時にブラチョコは20歳位の時二付き合っていた悪い女の子の話とホンギくんが言ってたって?
そして2曲目のシアワセオリー
この曲の時のライティングが良かった!
同じライティングを最後のどこかの曲でもするのだけど、上から白い光線が3本位の束になってクルクル回るのがいく筋も出来るの。
これがこの曲とあっていて良かった。
これはLIVEプロデューサーの本間さんのなるせ技かな~と頭をよぎったよ。
その本間さん、私は2階席にいるかな?と何回か見ていたけど、読者さんから目撃情報をコメで頂きましたので転記させて頂きますm(__)m
(Kさん、無断でごめんね♪)
昨日のライブ、私は後ろの一段高くなっているところの機材スペースの真横にいたのですが、ライブプロデューサーの本間律子さん
まさしくいらっしゃいました(^^)
その機材を操作するところにいらして、マイク音のバランスが悪いと?メインで操作している男性スタッフに声をかけられていました
一曲、一曲メモをとられながら見守るようにみていられました。
ずっと真剣なお顔でしたがホンギくんが楽しいを連呼していたときと、いつかを歌っているときに、優しいお顔をされていました。
照明も良かったですよね~
ご報告まで
まさしくいらっしゃいました(^^)
その機材を操作するところにいらして、マイク音のバランスが悪いと?メインで操作している男性スタッフに声をかけられていました
一曲、一曲メモをとられながら見守るようにみていられました。
ずっと真剣なお顔でしたがホンギくんが楽しいを連呼していたときと、いつかを歌っているときに、優しいお顔をされていました。
照明も良かったですよね~
ご報告まで
本間さんの優しいお顔。
あのホンギくんの「楽しい」を連呼している姿を見ると、だれでも暖かく嬉しく楽しい気持ちになれるの、本間さんもと聞いてなんだか感激
そういえば前にも話題になった、ツアースタッフさん達が皆さんの半袖の黒Tシャツ。
今回も間近で良く見えて
前に「FTISLAND愛」
背中に「6」
と書いてあったよ~
6人目のFTのメンバーという事かな。
ホンギくんがスタッフさん達が「本当ならこの金額ではやらない所をお金は関係ないから、
あなた達がやりたいステージをやらせてあげるから」って言ってくれてるって
嬉しそうに語っていた。
ソウルコンにもスタッフさんとして来てくれていて、お互いに固い絆を感じられるね。
何度も見ているので、だんだん顔も覚えてきちゃった(^^)
そして
「TimeTo」
ホンギくん、
「遊ぼうか
」
ああ~ツアーを思い出す。
「Time to fight, fight, fight」
掛け声も狭い箱だけあって迫力ある~
次は、ツアーで初日しかきちんと聞く事が出来なかったあの
「Hold my hands」
もう、なんか飛ばす飛ばす。
すごいテンポが速かった気がする。
この曲ほんと歌うの大変なんだね。
そしてここでやっとMC
日本に帰ってきたよ~
このZEPPを待ってたのかい?
俺らも待ってたよ
今回はこの間のツアーの続きみないな感じで始めみた。
知っている歌は一緒に歌って。
ZEPPは狭いから皆の声が揃うとよく聞こえて綺麗なんだよ。
隣の街まで聞こえるように
と言って、始まったのがあの
「I believe myself」
今はbelovedを聞くと心配で心が痛くなるけれど、
その前までは「I believe myself」がそうだった。
でもね、もうこの曲を心配して聞く事なんて今のホンギくんには無用。
歌詞も間違える事もなく歌ったよ~
電車が流れる映像が後ろに流れていたと思う。
この曲は最後の重低音のふにさまのギターの音も大好き。
細かい所までよく聞こえた~
でさ、ホンギくんが一緒に歌おうとか言うから、
最初皆歌っちゃうのよね。
でも最後の方のRainingもだけど、やっぱりホンギくんの声を聞きたいじゃない?
皆で歌いたい曲もあるからそれはいいのだけど、このバラードはね。。。。
と思う人が多いからか、聴きほれてしまうからか、
だんだん歌う人が少なくなって、声と楽器の音に浸れました☆
で、次はお楽しみの
「MEMORY」
ここからはふにさまはしばらくキーボード。
今回最終的にふに様に右前4列目だったから、表情と手元がよく見れたよ。
ギターを弾くときにはギターを征服するかの様なカッコイイふに様。
そしてキーボードを弾く時にはやさしく弾くの。
その横顔の美しい事。
「彫刻顔」
よくこう表現されるけど、ほんとふにさまの顏の美しさに見とれていました
同じ手とは思えない程、ギターの時には節くれだった血管の浮き出る男の腕。
そしてピアノを引く指は繊細で美しいの。
生Memory、この間書いたけれど本当によかったです。
韓プリちゃんにもこの生の迫力ソウルコンで伝わったかな?
絶対に歌番組とは違う生Memoryが聞けて、
そして声を温存してくれて、感謝の気持ちでいっぱいに。
Memoryどうだった?
「良かった!イェ~イ!」
嬉しそうなメンバー。
ホ「今回のツアーのタイトルは?」
「Replay!」
ホ「なんだと?」
ああ~久々にまたこの声が聴けた
ドSホンギ
もちろん皆喜んで「Replay!」と叫んだよ。
ホ
そう、そのツアーのタイトルどおりに結構前の曲も演奏します。
昔はメンバーそれぞれの声も聞けたけど最近聞けないから、
皆聞きたいでしょ?
だから今日はメンバーが歌うよ。
といってここから
.オレンジの空 ホンギ&ミナリ
YouAreMyLife ジェジ
.BeautifulWorld ふに&スン
これはレポ前の所で書いたから省略。
そうだ、ふにさまが間違えちゃったのは
「すれ違う時の中、どうして僕らは傷つけあったりするんだろうか?」
を2回繰り返しちゃったの。
でも、ここはふにさまの弾き語りだから、普通に2回目歌った後にそのまま続けていました。
この歌の素敵だったのは2日目の方でゆっくりかくね